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Science Junior High

画像の(5)の解き方を教えてください! 15-3=12だと思ったのですが、答えは13gでした。

【12】 硫酸銅、食塩、ミョウバンを使って、次のような実験を行った。 以下の問題に答えよ。(思考) 実験! 水の入った容器に、硫酸銅を少量入れてふたをした。図 7は、その様子をモデルで表したものである。 かき混ぜず に放置しておくと、2週間ですべて溶けて、4週間で水の 色が均一になった。 図7 -ふた 水 硫酸銅 の粒 実験2 80 ③ピーカーAを少量とり、水をすべて蒸発させると、 結晶が3g出てきた。 ②:その後、ビーカーAとピーカーBとも2℃まで冷や すとピーカーAは変化がなかったが、ビーカーB は42℃くらいから結晶が現れはじめた。 ①:ピーカーAとBに60℃℃の水50g を入れた。ビー カーAには食塩 15g を入れ、ビーカーBにはミョ ウバン15gを加えるとすべて溶けた。 100g 60 2,37 IM 2-13 27 15 ☐ (g) 水に溶ける質量g 59 40 377 20 2 15x100 0 20 40 60 80 H(C) 215 50 13 グラフ4 (1) 実験で水の色が均一になった後、硫酸銅はどのように水中に散らばっているか、硫酸銅の粒子を○ で表し、答えよ。 (2) 実験2の①でピーカーAの食塩水の質量パーセント濃度は何%か、小数第1位を四捨五入して、整数 で答えよ。 3) グラフ4は4種類の物質について、100gの水に溶ける限度の質量と温度との関係を示したものであ る。食塩とミョウバンはグラフ4のア~エのどれだと考えられるか、それぞれ答えよ。 (完答) (4) 実験2の②で、2℃まで冷やしたときに現れたミョウバンの結晶は約何gか、答えよ。 (5) 実験2の③で蒸発皿にとった水溶液は何gか、答えよ。 27 1 13 14 (6)次のア~ウの図は、いろいろな結晶を模式的に表したものである。 硫酸銅とミョウバンの結晶の形は、 それぞれどれか、記号で答えよ。 (完答) ア イ ウ 0 18.5 m 50

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Science Junior High

中1の生物です。 画像の問題の解き方を教えていただきたいです 答えはエでした。

(2)、AさんとBさんが「校庭にすむ生物図鑑」 をつくるために、生物カードを種類ごと に分けた手順を示している。 この手順で分けられたページ構成として適切なものを、表のア~カから選び、 記号で答えよ。 手順 ① : 植物か動物かで分ける。 : ①の植物の中で、花が咲き種子ができる植物と、 できない植物で分ける。 ③②の種子ができる植物の中で、 被子植物と、裸子植物で分ける。 : ③の被子植物の中で、 単子葉類と、 双子葉類で分ける。 ①の動物の中で、背骨がある動物と、 背骨がない動物で分ける。 : ⑤の背骨がある動物の中で、卵を産む動物と、雌の体内で子が育つ動物で分ける。 ⑦ : ⑤の背骨がない動物の中で、節足動物と、それ以外の動物で分ける。 図鑑のページ構成 ページ ア I オ ツツジ カラスノエンドウ ツツジ スズメノカタビラ ジャゴケ カラスノエンドウ 2 マツ カラスノエンドウ カラスノエンドウ スズメノカタビラ スズメノカタビラ ツツジ トノサマガエル ヤモリ ツツジ アブラコウモリ ヤモリ ツツジ 3 スズメノカタビラ マツ マツ スズメノカタビラ カラスノエンドウ カラスノエンドウ マツ 4 ジャゴケ ジャゴケ ジャゴケ ジャゴケ トノサマガエル ジャゴケ 5 LO トノサマガエル トノサマガエル ヤモリ トノサマガエル トノサマガエル ヤモリ アブラコウモリ トノサマバッタ ミツバチ、アリ ヤモリ ヤモリ 6 アブラコウモリ アブラコウモリ マツ マツ 7 アブラコウモリ トノサマバッタ ミツバチ アブラコウモリ トノサマバッタ ア トノサマバッタ トノサマバッタ ミツパチ、 アリ ミツバチ 8 アリ、シマミミズ シマミミズ ミツバチ、 アリ シマミミズ トノサマバッタ ミツバチ アリ スズメノカタビラ シマミミズ シマミミズ シマミミズ

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