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Science Junior High

この問題の(2)の解き方がわかりません。 解くときのポイントや手順を教えてください。

チャレンジ問題 (栃木) 次の実験1,2を行った。あとの問いに答えなさい。 実験 1 かんしつけい 1組のマキさんは,乾湿計を用いて理科室の湿度を求めたと かんきゅう しど ころ、乾球の度は19℃で,湿度は81%であった。図1は乾湿計 用の湿度表の一部である。 ろてん 実験2 マキさんは,その日の午後、理科室で露点を調べる実験をし た。その結果,気温は22℃で,露点は19℃であった。図2は,気 温と空気にふくまれる水蒸気量の関係を示したものであり,図中の A,B,C,Dはそれぞれ気温や水蒸気量の異なる空気を表してい る。 図1 25 15 19.4 16.3 飽和水蒸気量 図 2 空気中にふくまれる水蒸気量 乾球と湿球の示度の差〔℃〕 0 2 3 4 2310091 83 75 67 2210091 21 100 91 82 74 66 82 73 65 88880 201009181 191009081 1810090 73 64 72 63 71 62 乾球の示度 CA 5 CD JC B [g/m3〕ol 0 5 10 15 20 25 気温 [℃] 1922 しっきゅう 1) 実験1のとき、湿球の示度は何℃か。 (2) 実験2のとき, 理科室内の空気にふくまれている水蒸気の質量は 何gか。ただし,理科室の体積は350m² で, 水蒸気は室内にかたよ りなく存在するものとする。 (3)図2の点A, B, C, Dで示される空気のうち、最も湿度の低い ものはどれか。

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光の屈折 レンズや像の名前が分からない

2月26日(水) 回 高校入試模擬試験 今 63% 完了 2 図のように、凸レンズをc点に置き、その左側のa点にろうそくを,その右側の適切な位置にスクリーンをそ れぞれ置いて、スクリーンにはっきりとした像をうつそうとした。 あとの問いに答えなさい。 ただし, 図の光 軸上のとなり合う点()と点の間の距離は、この凸レンズの焦点距離と等しい。 凸レンズ [X] ろうそく ウ エ スクリーン 光軸 a e Y (1) 図の光Xは、凸レンズを通ったあと、 どのように進んでいくか。 解答用紙の図に実線で示しなさい。 なお, 解答の実線は光Xの矢印の先端からかくこと。 (2) 図の光Yは,ある光が凸レンズを通ったあとの進み方を示したものである。 光Yはどのように凸レンズに 進んできた光か。 図のア~エのうちから1つ選び, 記号で答えなさい。 (3)この実験でスクリーンにろうそくのはっきりとした像がうつるのは、スクリーンをどの位置に置いたと きか。 また、このとき,どのような像がうつるか。 次のア~エのうちから1つ選び、記号で答えなさい。 アdの位置に置いたとき、 実際のろうそくと同じ大きさで,上下左右が逆になった像がうつる。 イ eの位置に置いたとき, 実際のろうそくより大きく, 上下・左右が同じ向きの像がうつる。 ウ fの位置に置いたとき, 実際のろうそくより大きく, 上下・左右が同じ向きの像がうつる。 I eの位置に置いたとき、 実際のろうそくと同じ大きさで, 上下・左右が逆になった像がうつる。 (4) 図のろうそくをaの位置からbのほうへ少しずつ移動すると、 ろうそくのはっきりとした像がうつるスク リーンの位置と像の大きさはどのように変わっていくか。 次のア~エのうちから1つ選び, 記号で答えなさ い。 アスクリーンの位置は凸レンズにしだいに近づいていき, 像の大きさはしだいに小さくなっていく。 イスクリーンの位置は凸レンズにしだいに近づいていき, 像の大きさはしだいに大きくなっていく。 ウスクリーンの位置は凸レンズからしだいに遠ざかり、像の大きさはしだいに小さくなっていく。 エスクリーンの位置は凸レンズからしだいに遠ざかり、 像の大きさはしだいに大きくなっていく。 (5) 図のbとcの間にろうそくを置くと,スクリーンをどの位置に移動してもろうそくの像がうつらなくなる。 そこで,スクリーンをはずして凸レンズをのぞくと,ろうそくの像を見ることができる。 ① このときに見える像を何というか。 ② ①で答えた像の大きさと向きは,実際のろうそくと比べてどうなっているか。 簡単に答えなさい。

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⑸が3.8℃になる理由が分かりません。 解説お願いします🙏m(_ _)m🙇‍♀️

直→電流が同じ 2 電流による発熱 Z 0.675 m 右の図のように,200gの水が入った容器Aに電熱線a, 100gの水が入った容器Bに電熱線b をそれぞれ入れ, ス イッチを入れて電流を流したところ, 電流計は2A, 電圧計 は7Vを示した。 この状態で5分間電流を流し続けたとき, 容器Aの水温は5℃, 容器Bの水温は15℃上昇していた。 これについて,次の問いに答えなさい。 ただし, 電熱線から 発生した熱量はすべて水の温度上昇に使われたものとする。 □ (1) 容器Aの水が5分間に受けとった熱量は何Jか。 水200g| □ (2) 電熱線a の抵抗は何Ωか。 4.2000 □ (3) 電熱線 a が消費した電力は何Wか。 7V (4) 電熱 a 電熱線 b 容器A 容器B [ 電源装置 70 水100g 42000J] [ 3.5 2] 14 [w] □ (4) 電熱線 b に流れる電流の大きさは,電熱線 aに流れる電流の大きさの何倍か。 次のア~エから選び, 記号 4200 : 6300120180 840 で答えよ。 1500 4.2 3000 ア 1.5倍 0000 イ 2倍 2.5倍 エ 3倍 1260 6300 受け取った熱量=電熱線から発生した熱量120:180 20 [[[[] ](5) 電流計が1Aを示すように電源装置の電圧を調節し、電流を5分間流した。 このとき、容器Bの水の温度 はおよそ何℃上昇するか。 小数第2位を四捨五入して, 小数第1位まで求めよ。 2=3=1:X1.5 zx=30 7552,5 52.5 電圧半 1565 2,5 46300 - 2.5 6112 5xxx 4.2 = 1575 20 xx21=1575 ℃]

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