Mathematics
Junior High
解説お願いします。
2 (2) 図の立体ABC-DEFは, 底面がDE=DF = 6cm, ∠EDF = 90° である直角二等辺三角形で,側面ADEBと、 側面ACFD がともに正方形の三角柱である。 また点P, Q はそれぞれ辺AB, ACの中点である。 この三角柱ABC-DEF を図のように4点P,Q, F, Eを通る平面で切断し、頂点Aを含む立体をX, 頂点Bを含 む立体をYとするとき 立体Xと立体Yの体積の比を、最も 簡単な整数の比で表すと,X : Y = ア:イである。 A D B E
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