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Science Junior High

中学理科です  虚像の場合、映る像は(見える像)は点線じゃなくても良い理由をしりたいです。 よろしくお願いします🙇‍♀️🙇‍♀️🙇‍♀️🙇‍♀️🙇‍♀️

暗くした室内で, 凸レンズを用いて, 実験1, 2 を行った。 1~5の問いに答えなさい。 〔実験Ⅰ] 図1のように, 火をつけたろうそく, 凸レンズ, スクリーンを, ものさしにそって 凸レンズに少しずつ近づけるたびごとに, ろうそくのはっきりとした実像ができる位置にス 一直線に置き, 凸レンズの焦点の位置に印をつけた。 ろうそくをAの位置からBの位置まで クリーンを移動させ,そのときの実像の大きさを観察した。 〔実験2] 図2のように, 凸レンズを通して, Cの位置に置いたろうそくを見たら,ろうそく の像が上下そのままに大きく見えた。 火をつけた ろうそく ものさし 凸レンズ B 焦点の 位置 スクリーン 焦点の 位置 ものさし 火をつけた凸レンズ ろうそく C 焦点の 位置 4 実験2で、図2のようにろうそく をCの位置に置いたとき, 像はどのよ うにしてできるか。 光の進み方と,そ の像を図示しなさい。 図 1 図2 1 実験装置を組み立てる前に, 凸レンズの中心から焦点までの距離をどのような方法では かったらよいか。簡潔に説明しなさい。 2 実験1でろうそくをAの位置からBの位置まで移動させたとき, 凸レンズから実像(ス クリーン)までの距離と実像の大きさは,それぞれどのように変化するか。簡潔に書きなさ い。 3 実験1でスクリーンにうつった像を実像というのに対して,実験2で見えた像を何とい うか。ことばで書きなさい。 焦点の 位置 凸レンズ RIC 焦点 ろうそく 焦点 5 凸レンズを通して、新聞の文字を上 そのままに拡大してはっきり見るには,どのようにすればよいか。 「凸レンズ」 「新聞の文 「字」「焦点」の3つのことばをすべて用いて,簡潔に説明しなさい。

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Science Junior High

もし塩酸の質量を変えず濃度を変えたとしても解答のグラフになりますか?? 至急お願いしたいです🙇

5 次の問いに答えなさい。 (配点 18) うすい塩酸と石灰石,鉄と硫黄を用いて,次の実験 1~3を行った。 実験1 図1のように, 石灰石の粉末 0.5gを入れたペットボトルの中に, うすい塩酸 15 cmil が入った試験管を入れ、ふたで密閉してから電子てんびんにのせ, ペットボトル全体 質量を測定した。 次に, ペットボトルを傾け, うすい塩酸をすべて試験管から出し 石灰石の粉末と混ぜ合わせたところ、気体が発生した。この反応が終わった後,再 びペットボトル全体の質量を測定したところ, 反応前と同じであった。さらに、ペッ トボトル5本をあらたに用意し,石灰石の粉末 1.0g, 1.5g,2.0g,2.5g,3.0gに ついても、それぞれ同じように実験を行ったところ、5本とも反応の前後でペットボ トル全体の質量は変化しなかった。 ETANY 実験2 反応が終わった6本のペットボトルのふたを開け,発生した気体を逃がした後,再 びふたをしてからペットボトル全体の質量をそれぞれ測定したところ,どの場合も質 量が減少していた。 図2は,その減少した質量を発生した気体の質量と考えて、石灰 石の質量と発生した気体の質量との関係をグラフに表したものである。 Fe Fes 実験3 試験管A,Bを用意し、鉄粉 3.5gと硫黄の粉末 2.0g の混合物をそれぞれに入れ た。次に、図3のように,試験管Aを加熱しないでそのままにしておき,試験管Bを 加熱したところ、 試験管Bだけで反応が起こった。 この反応が終わった後, 試験管B の中には鉄と硫黄が結びついた黒っぽい物質ができていた。 この黒っぽい物質の質 量を測定すると 5.5gであった。さらに, ⑥ 試験管の中の物質を調べたところ,試験管 Bの中の黒っぽい物質は,試験管Aの中の物質とは別の物質であることがわかった。 図 1 ペットボトル 図 2 図3 うすい塩酸 電子てんびん 試験管A JUN 試験管 試験管B 石灰石の粉末 鉄粉と硫黄の粉末の混合物 9 2.0 発 1.8 発生した気体の質量g 1.6 1.4 1.2 1.0 0.8 0.6 0.4 0.2 +-+ 0 0 0.5 1.0 1.52.02.53.0 石灰石の質量 〔g〕

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Science Junior High

(5)のみ教えてください!! ちなみに答えは10.1です! 至急お願いしたいです!

6 一定量の酸化銅と反応する炭素の量について調べるため,次の [実験] を行った。これについて,あとの問いに答えよ。 [実験] I 酸化銅 12.0g と乾燥した炭素粉末 0.60g をはかり取った。 II 酸化銅に乾燥した炭素粉末を加えてよく混ぜたあとで試験 管Aに入れ、 図のように十分に加熱して気体を発生させた。 III 気体が発生しなくなったら, ガラス管を試験管Bから取り 出し, 加熱するのをやめて、ゴム管をピンチコックでとめた。 ⅣV その後、試験管Aを冷却し、 反応後の試験管Aの中にある 物質の質量を測定した。 次に、 酸化銅の質量は 12.0gのままにして、 炭素粉末の質量を1.2g, 1.8g に変え、 それぞれについて [実験] のⅡからⅣVまでを行った。 表は, これらの実験結果をまとめたものである。 表 酸化銅の質量 〔g〕 加えた炭素粉末の質量 [g] 反応後の試験管Aの中にある物質の質量〔g〕 12.0 12.0 12.0 0.6 1.2 1.8 gs 合 10.4 9.9 10.5 試験管A (1) 試験管Aの中で起こる化学変化を化学反応式で書け。 (2) [実験] のⅢの操作でガラス管を試験管Bから取り出す理由を答えよ。 (3) [実験] のⅢの操作でゴム管をピンチコックでとめる理由を答えよ。 ゴム管 (4) 加えた炭素粉末の質量と反応後の試験管Aの中にある物質の質量の関係を解答欄のグラフに表せ。 (5) 酸化銅 12.0g と炭素粉末 1.40gを反応させたとき, 反応後の試験管Aの中にある物質の質量は何gか。 29.1 0.7 1₁2 = 99 = 1.4=X. 0x0.2 試験管B ガラス管 ・石灰水 0.2%= 1.4×9.4 Y

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