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Science Junior High

画像問1の問題で、隣の紙に書いてあるように書いてみないと解けないのですが、速く解くにはどうすれば良いですか? アドバイスをお願いします!

8 地層について、 下の間い(問1~5)に答えなさい。 右図のA~Dは上り下りのある道路に沿った 道 路 面 6 異なる4つの場所で観察された地層の模式図で C ある。この地域では地層はほぼ平行で, 断層や しゅう曲,上下の逆転は存在しないことが確認 されている。また厚さ 0.5mの凝灰岩の層どう し、厚さ1mの凝灰岩の層どうしは,それぞれ 同じ地層であることも確認されている。 ア 高 さ = (1.5m [m] 3 道路面からの高さ ウー (3 トエ 121 ア 泥岩 D 砂岩 れき岩 凝灰岩 火成岩 問 図の地層Cのれき岩アの上端から地層Aのれき岩イの下端までの長さとして正しいものを,次 (1 の1~4のうちから一つ選びなさい。 32 B (0 7m 2 9.5 m 3)115 m 4 13 m 9 問2 図の地層Dの砂岩ウでアンモナイトの化石が見つかった。この砂岩が堆積した当時, 陸上で繁 栄していた植物と動物の組み合わせとして適当なものを,次の1~④のうちから一つ選びなさい。 8 33 植物 動物 1 0) 2 3 裸子植物 は虫類 被子植物 は虫類 裸子植物 晴乳類 被子植物 晴乳類 5 問3 地層Aのれき岩イの中からいくつかの化石が見つかった。れき岩イの中から見つかる可能性の ない化石を,次の1~④のうちから一つ選びなさい。 4 34| m 4 三葉虫 クズリナ 2 サンゴ 06 3 ビカリア 問4/地層Aの火成岩エは, 地下深くのマグマが長い時間をかけてゆっくり冷えて固まり, 形成された ものである。この岩石の名称として適当なものを,次の1~④のうちから一つ選びなさい。 35 C深る) 21 斑れい岩 3 石灰岩 玄武岩 エ 0 安山岩 0 問5 問4の火成岩エに含まれる可能性がほとんどない鉱物を, 次の1①~4のうちから一つ選びなさ い。 36 キ石 2 カンラン石 3 チョウ石 セキエイ (Gっ7)

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Health and physical education Junior High

解答がなくこまっています。わかる範囲で教えてほしいです

2 柔道について以下の問いに答えなさい。【男子のみ解答】 (1)柔道について述べた以下の文章の(O )~ ( ⑥ )にあてはまる適切な語句を答えな さい。(2点×5) 明治時代、( の )氏が「崩し」の原理を深く研究し、「柔道」を考案した。( ① )氏は ( 2 )と( 3 )の2つを柔道の教えの柱とした。( ② )とは、心身の持つ力を最大限 に生かし、(④ )のために善い方向に用いることであり、( ③ )とは、 相手を敬い、感謝 することで、助け合う心を育み、自分だけでなく他人と共に栄える世の中にしようとすることで ある。柔道は現在オリンピックの正式種目であり、2012年のロンドン五輪では、男子100 kg級に( ⑤ ) 選手が出場した。 (2)受け身について述べた以下の各文章の ( ① ) ~ ( ⑤ ) にあてはまる適切な語句を答 えなさい。(2点×5) 国語辞典によると、受け身とは柔道などの武道において、投げられて地面に激突する際に、身 体的ダメージを軽減するための防御の姿勢や動作のことである。特に、 ( ① )を守ることを最 優先の目的とし、かつ、身体の他の部位 (内臓や腕)も守るために、やわらかく衝撃を逃がす動 きになっている。 そのような理由から、 柔道が創始された頃は、「受け身」という呼び方は使わず に、上手な( ② ) 方、上手な ( ③ ) 方などと呼んでいた。受け身を構成する3つの基本 的な動きは、( ① )を守るために ( ① )を引くこと、転がったり、回転したりすることで の )すること、手(腕)で畳をたたくようにして畳に当たる体の箇所を増やすこと 衝撃を( で衝撃を( ⑤ ) させることである。 (3)横受け身の写真をよく見て以下の①~②の各問いに答えなさい。 0 授業では、左の写真のような方法ではなく、 違った方法による横受け身を学習した。 な方法か具体的に説明しなさい。 ①のような方法を学習する必要があったのか、その理由を説明しなさい。 (2点) どのよう (2点) 2

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Science Junior High

画像の問5の問題の解き方を教えてください!

第8問 次の文章を読み, 下の各問いに答えなさい。 太郎くんは,麗Aと崖Bで地層の観察をした。崖Aでは,上から順にれき 砂·泥からなる地層が観察でき, その一部を図1のよ うにスケッチをした。また, 砂の層からは貝の化石を採取することができ, 調べるとトリゴニアという名前の二枚貝だと分かった。 のトリゴニアは中生代に栄えたため,この砂の層は中生代にできたと考えられる。また, 崖Aの地層が斜めにずれていることから, かつて地震が多く発生していたと考えられる。②実際に,崖A付近の地域は,現在でも震源の浅い地震がよく起こることで知られる 場所だった。 一方,崖Bは, おもに火成岩でつくられていた。崖Bで採取した火成岩をみがき, 顕微鏡で観察すると, 図2のような組織が観察 された。 カンラン石 れき C チョウ石 a b 砂 泥 図2 図1 図1について,Aの地層のずれを引き起こしたと考えられる力の向きをa·bから, 左側の地層のずれの向きをc.dから それぞれ選び,記号で答えなさい。 間1 問2 崖Aの地解が, 泥·砂·れきの順に形成されたとしたとき, 崖Aはどのようなことが起こってつくられたと考えられますか。 最も適当なものを次のア~エから1つ選び, 記号で答えなさい。ただし,土地の降隆起や沈降の影響はないものとします。 ア.地球の温暖化によって, 海面水位が上昇した。 イ.地球の温暖化によって, 海面水位が下降した。 ウ.地球の寒冷化によって, 海面水位が上昇した。 エ,地球の寒冷化によって, 海面水位が下降した。 間3 文章中の下線部)のように, 地質年代を判判断できる化石を何といいますか。名称を漢字で答えなさい。 文章中の下線部のについて, 崖Aの周辺で起こったある地震を地点Cで観測しました。その時に観測した情報を次のようにま とめました。この地震の震源の深さを, 小数第1位を四捨五入して整数で答えなさい。 地点Cと震央は, 同じ標高であった。 地点Cでは,最初の小さなゆれを感じてから, あとに続く大きなゆれを感じるまでの時間が5秒であった。 間4 * 地点Cから震央までの距離は, 24 kmだった。 * 地点C周辺のP波の速さは6km/s, S波の速さは3 km/s であった。 問5 図2について, この岩石を説明した文として最も適当なものを次のア~エから1つ選び, 記号で答えなさい。 ア,この岩石は,地表付近で急冷されてできたため, ガラス質の細かい結晶である斑晶が多く含まれている。 イ.この岩石は, 黄緑色~褐色のカンラン石を多く含むため, 黒っぽい色をした玄武岩である。 ウ.この岩石は,地下深くでゆっくり冷却されてできたため, 岩石の組織は等粒状組織である。 エ,この岩石は,大きなチョウ石を多く含むため, 白っぽい色をした流紋岩である。 Ia

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