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Science Junior High

問4についてです。 表から平均の時間が0.49秒と分かったのですが、そのあとからの考え方と式が分かりません。 解説お願いします🙏

実験2 (1) 校舎から50m離れた場所にあるX地点で, 校舎に向かって音を出すと同時にストップウォッチ のスタートボタンを押した。 (2) 校舎からはね返ってきた音が聞こえたらストップウォッチのストップボタンを押し、そのか かった時間を記録した。 (3)(1),(2)をさらに4回くり返し行った。 次の表は、その結果をまとめたものである。 表 実験 かかった時間 〔秒] 1回目 0.51 2回目 3回目 4回目 5回目 0.48 0.50 0.47 0.49 Sさん 実験2の表から, 音の速さを求めることができますね。 先生 今回の実験では,かかった時間の中に音が耳に届いてからストップウォッチを押すまでの 反応する時間が含まれていることに注意が必要です。 音が耳に届いてからストップウォッチ を押すまでに 0.20秒かかったとして考えてみましょう。 3 会話文中の に入ることばを,音 空気, 振動という三つの語を使って簡潔に 書きなさい。 (4点) 問4 実験2で測った音の速さを利用してある2点間の距離を測ろうと考え, X地点から別のY地点ま で音が伝わるのにかかる時間をコンピュータを使って測りました。 音がこの2点間を伝わるのにか かる時間が0.35秒のとき,X地点からY地点までの距離は何mですか。 表から考えて距離を求め, 小数第1位を四捨五入して整数で答えなさい。 (4点)

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Science Junior High

問の5がどうやったら20Ωになるか教えて欲しいです🙇🏻‍♀️‪‪´-

電熱線にかかる電圧と電熱線に流れる電流の関係を調べるために、次の実験を行った。次の問いに答え なさい。 (2011 大分 ) 「実験1 図1のように、抵抗の大きさが10Ωの電熱 1 Aに電源装置 電流計 電圧計、スイッチ をつなぎ、電熱線Aにかかる電圧を変化させ ながら、電熱線Aに流れる電流を測定した。 図2 0.5 04 0.3 (A) 0.2 0 電流計 0 01234 ALLE (V) スイッチ 様に電熱線Bに流れる電流を測定した。 実験2 電熱線Aを電熱線Bにかえて、実験と同 WANA 図2は、実験1. 実験2の結果をグラフに まとめたものである。 図3は、実験で電熱線Aに流れる電流を測定しているときの電流計の一部 図3 である。このとき電熱線Aに流れる電流の大きさは何mAか、求めなさい。 B ア① 電熱線A ② 電熱線A イ① 電熱線A ウ ① 電熱線B ② 電熱線A エ① 電熱線B 問4 図4のように, 電熱線 A, B を直列につないだ回路をつくり、電流と電 図4 圧を測定した。 電流計を流れる電流の大きさが 0.1A のとき, PQ間の電 圧は何Vか、求めなさい。 問2 電熱線の抵抗の大きさは何Ωか、求めなさい。 問3 次の文は、実験 1. 実験2の結果をもとに、 電熱線A,Bの電流の流れやす さと電力についてまとめたものである。文中の(1),(2)に当て はまる語句の組み合わせとして適切なものを ア~エから一つ選びなさい。 569A 500mA 58 6 20 10 20 30 40 A 150 電熱線Aと電熱線Bでは,( ① )の方が電流は流れやすく、電熱線Aと電熱線Bに等しい電圧をか けたときの電力は ( ② )の方が大きい。 12.5 0.17 0.1725 ② 電熱線 ② 電熱線B 電熱線A 熱線 P 問5 別の電熱線Cを用意し、 図5のように, 電熱線A, Cを並列につないだ 回路をつくった。 電圧を変化させながら電流を測定したところ、 図6のグ ラフのようになった。 電熱線Cの抵抗の大きさは何Ωか 求めなさい。 V A 3 図5 ST 電熱線A 図6 山 0.1 T Osal 0.6 3 電熱線C 0.47 A V (A) 0.3 0 0 1 2 3 4 5 電圧[V] 215

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Science Junior High

5️⃣-3 なぜ100 : x = 38.0 : 36.3で 蒸発した水の合計が求められるのか分かりません 教えていただきたいです

15 右の表は、水の温度と,水 100g にと 表 ける食塩の最大の量の関係をまとめた ものです。 これをふまえて行った次の 実験について, あとの各問いに答えなさい。 0 20 水の温度 [℃] 40 60 80 100 下線部の量〔〕 35.7 35.8 36.3 37.1 38.0 39.3 19 2138 【実験】 18 [1] 水 100g に食塩 36.3g を加えて, 80℃にたもってかき混ぜたところ,食塩はすべてとけて, 食塩水ができた。 [2] [1] のあと,食塩水をしばらく80℃にたもっておくと, 水が蒸発していった。 そのまま 水を蒸発させて,蒸発した水の合計が50gになったところで食塩水を観察したところ,食 塩水中に食塩の粒が現れていた。 つぶ かんそう そうがんじったいけんぴ [3] 食塩水をろ過して、ろ紙上に食塩の粒を得た。 この粒を乾燥させたのち, 双眼実体顕微 きょう 鏡で観察したところ, 規則的な形をしていた。 1 実験[1]でつくった食塩水において,食塩の粒はどのように広がっていますか。最も適当な ものを,次から1つ選び, 記号で答えなさい。 ただし、食塩の粒は●で表しています。 ア イ ウ (エ -水 2 実験 [1]でつくった食塩水よりも濃い食塩水をつくる方法として,最も適当なものを,次か ら1つ選び、記号で答えなさい。 ア 水 100g に食塩 35.0g を加えて, 20℃にたもってかき混ぜる。 イ水 100g に食塩 35.0gを加えて, 60℃にたもってかき混ぜる。 ウ水100gに食塩 37.0gを加えて, 20℃にたもってかき混ぜる。 エ 水 100g に食塩 37.0g を加えて,60℃にたもってかき混ぜる。 「実験 [2] で食塩の粒が現れはじめたとき, 蒸発した水の合計は何gだったと考えられるか, 求めなさい。 ただし, 答えは小数第2位を四捨五入して答えなさい。

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