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Science Junior High

こたえは「イ」です なんでですか?

理5 【3】 花子さんと太郎さんは、次の実験を行った。 (1)~(7) の問いに答えなさい。 ⅠI 電流をつくり出すしくみについて調べた。 ①1 [図1] のように,棒磁石を乗せた台車を用意 し、進行方向にN極を向けて置き, 検流計につな いだコイルを水平面に垂直に立てた 2 台車に乗せた棒磁石のN極がa側からコイルに 近づくと、検流計の針は+側に振れた。 [31と同様に, [図1] の場所に台車を置いた。 検流計の針が0の位置にあることを確かめた後、 進行方向に台車を勢いよく押し、台車はコイルの 中を側からb側に通過した。台車がコイルの a 側に近づいたとき、検流計の針は+側に振れた。 針の振れを確認し、 流れた電流の大きさを記録した。 (2) [図2] のように,棒磁石を乗せた台車 をコイルの中央に置いた。 コイルのa側か ら♭側へ台車を勢いよく押したとき,棒磁 石のS極の影響による検流計の針の振れ方 として最も適当なものを,ア~ウから1つ 選び,記号を書きなさい。 ア +側に振れた。 ウ 0の位置から動かなかった。 [図1] イー側に振れた。 棒磁石のS 棒磁石のN極 [図2] (1) 2 のように、磁石を動かしたとき、 コイルに流れる電流を何というか, 書きなさい。 S 検流計 検流計 棒磁石のS極 台車 a 側 N S コイル コイル b側 N する b側 台車の進行方向 水平面 棒磁石のN極 台車の進行方向 水平面

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どなたか優しい方この2問の解説お願いできませんか、、

1 次の各問いに答えよ。 ('14 高知県) 1 光の進み方について調べるために,次の実験Ⅰ・ⅡI を行った。 このことについて,あとの (1) (2)の問いに答えよ。 実験Ⅰ 図1の置き時計を用意し、図2のように, 2枚の鏡を90度の角度に開き、鏡のつなぎ目の 正面にその置き時計を文字盤が鏡と向き合うよう に置いた。 置き時計の真後ろから鏡をみると, 正 面と左右に置き時計の像が映って見えた。 実験ⅡI ペットボトルの側面に穴をあけ、その穴に栓をした。 レーザー光を見やすくするために牛乳を適量加えた水を用意 し、このペットボトルに入れ、図3のように, レーザー光を 穴の反対側からあてた。 この状態で栓をあけると, 水が勢い よく飛び出し, レーザー光は水の流れに沿って曲がったが, 徐々に水の勢いが弱くなると、レーザー光は水の流れに沿っ て曲がらなくなった。 ア 19 12 6 St a e 19 9 図 3 (1) 実験Iで,正面に映る置き時計の像として正しいものを、次のア~エから一つ選び、そ の記号を書け。 BROJC 20 12 6 図 1 11 (1 e) I 牛乳を 加えた水 9 光源装置 12 図2 3) 18 St a 置き時計 e レーザー光 栓 (2) 実験ⅡIで,水の勢いが弱くなるとレーザー光が水の流れに沿って曲がらなくなった理由 「入射角」と「全反射」の2つの語を使って, 簡潔に書け。 [にうつって見える ただし 気抵抗 [実験 れぞ 係 [実

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理解ができないのでどなたか教えていただけませんか?

1 次の各問いに答えよ。 1 光の進み方について調べるために、次の実験I・ⅡIを行った。 このことについて,あとの (1) (2)の問いに答えよ。 ('14 高知県 ) 実験Ⅰ 図1の置き時計を用意し、図2のように, I 2枚の鏡を90度の角度に開き、 鏡のつなぎ目の 正面にその置き時計を文字盤が鏡と向き合うよう に置いた。 置き時計の真後ろから鏡をみると,正 面と左右に置き時計の像が映って見えた。 実験ⅡI ペットボトルの側面に穴をあけ、 その穴に栓をした。 レーザー光を見やすくするために牛乳を適量加えた水を用意 し,このペットボトルに入れ、図3のように、レーザー光を 穴の反対側からあてた。 この状態で栓をあけると,水が勢い よく飛び出し, レーザー光は水の流れに沿って曲がったが, 徐々に水の勢いが弱くなると, レーザー光は水の流れに沿っ て曲がらなくなった。 図3 (1) 実験Iで,正面に映る置き時計の像として正しいものを,次のア~エから一つ選び, そ の記号を書け。 RAJC ア イ ウ 19 12 6 (ε St a 11 19 山 20 9 12 6 図1 H 9 牛乳を 加えた水 光源装置 12 鏡、 ← 6 3 18 図2 St I a e 鏡 置き時計 レーザー光 栓 (2) 実験ⅡIで,水の勢いが弱くなるとレーザー光が水の流れに沿って曲がらなくなった理由 を「入射角」と「全反射」の2つの語を使って、簡潔に書け。

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(1)解説みてもわからなかったので教えて下さい🙏よろしくお願いします!!

受験基本 受験 次の各問いに答えよ。 ('14 高知県) 1 (1) (2)の問いに答えよ。 光の進み方について調べるために、次の実験ⅠⅡI を行った。 このことについて,あとの 実験Ⅰ 図1の置き時計を用意し、図2のように, 2枚の鏡を90度の角度に開き、鏡のつなぎ目の 正面にその置き時計を文字盤が鏡と向き合うよう に置いた。 置き時計の真後ろから鏡をみると,正 面と左右に置き時計の像が映って見えた。 実験ⅡⅠ ペットボトルの側面に穴をあけ、 その穴に栓をした。 レーザー光を見やすくするために牛乳を適量加えた水を用意 し, このペットボトルに入れ、図3のように, レーザー光を 穴の反対側からあてた。 この状態で栓をあけると, 水が勢い よく飛び出し, レーザー光は水の流れに沿って曲がったが, 徐々に水の勢いが弱くなると, レーザー光は水の流れに沿っ て曲がらなくなった。 図3枚良県 (1) 実験Iで、正面に映る置き時計の像として正しいものを、次のア~エから一つ選び、そ の記号を書け。 イ ウ (10) ア 12 6 受験応用 3 18 St a 19 11 8 9 12 6 図 1 H 鏡 牛乳を 加えた水 光源装置 12 L 6 I 3 図2 TESTI St a 鏡 置き時計 レーザー光 栓 (2)実験ⅡIで,水の勢いが弱くなるとレーザー光が水の流れに沿って曲がらなくなった理由 を,「入射角」と「全反射」の2つの語を使って 笛に事 た気に

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至急お願いしたいです。 この写真(プリント)の答えを教えてください。

ファイルにとじて, 復習に活用しよう。 (3) (2)(1) 80 Ⅰ E 100 この古文からうかがえる、芭蕉の人生に対する考え方を、 「….…….は~である。」 という形で二十字以内で書きなさい。 ―線部の漢字は仮名に、仮名は漢字に直しなさい。 ⑥破れた服をツクロウ。 [しょうがい ソウチョウな音楽。 [荘重 る ] [華 ⑧ ハナやかな衣装。 ] ⑨ 応援旗をカカゲル。 [掲げる [扉 (1) (3)(2) (4) (7) (8) 1 (6) (5) ca 漢字の読み書き知・技 生涯を さ さげ る。 ② 愛用品を 人に [ゆず 譲る。 ③ 新しい門出を祝う。 [かぐで ④ 広い屋敷。 [やしき [きょうたん ] ⑩トビラを開く。 ⑤ 絶景に驚嘆する。 2019 くわかく 2 古文の読み取り知・技思・判・表 次の古文を読んで、 後の問 いに 答えなさい。 月日は百代の過客にして、行きかふ年もまた旅人なり。舟の上に生涯 を浮かべ、馬の口とらへて老いを迎ふる者は、日々旅にして旅をすみか とす。古人も多く旅に死せるあり。 予もいづれの年よりか、片雲の風に さそはれて、漂泊の思ひやまず、海浜にさすらへて、去年の秋、江上の 破屋に蜘蛛の古巣をはらひて、やや年も暮れ、春立てる霞の空に、白河 の関越えむと、そぞろ神の物につきて心をくるはせ、道祖神の招きにあ ひて、取るもの手につかず、 股引の破れをつづり、笠の緒付けかへて、 こぞ かうしやう (→ だうそじん まつしま 三里に灸すゆるより、松島の月まづ心にかかりて、住めるかたは人に譲 さんぷう りて、杉風が別撃に移るに、 草の戸も住み替はる代ぞ雛の家 おもて あん 面八句を庵の柱に懸け置く。 a「さそはれて」、C「はらひて」を現代仮名遣いに直して書きなさい。 b 「思ひやまず」の主語を、古文中から書き抜きなさい。 d「白河の関」の後に助詞を補うとすると、何を補えばよいか。 平仮名一字で 書きなさい。 ばしょう 芭蕉は、月日を何にたとえているか。五字で書き抜きなさい。 ①「舟の上に生涯を浮かべ」、②「馬の口とらへて老いを迎ふる」とは、どんな 職業の人のことか。それぞれ一語で書きなさい。 ⑥⑥ ③ 「古人も多く旅に死せるあり。」には、「古人」の生き方に対する芭蕉のどん な気持ちが込められているか。 次から一つ選びなさい。 ア哀悼 イ憧れ ウ 不安 エ絶望 1④ 「そぞろ神の…取るもの手につかず」から、芭蕉のどんな気持ちがわかる か。 「旅」という言葉を使って、 十五字以内で書きなさい。 6 ア 旅の準備 ⑤「股引の破れを三里に灸すゆる」が表しているものを、一つ選びなさい。 引っ越しの準備 ウ病気の治療 エ厄除けのまじない ⑥ 「草の戸も住み替はる代ぞ雛の家」の句について、 季語と季節を、それぞれ書きなさい。 「雛の家」と対比されるものを、句の中から書き抜きなさい。 思・判・表 各5点x100 知・ 生芭 るの 芭蕉 季語 知・技 各5点×4 さそわれて はらいて 漂泊 船 繕ろう 頭 季節 週客 馬子 あ生旅 るきは 芭蕉の旅は 春 草の戸 UUUUUU 送り仮名のあるものは、送り仮名も書きなさい 生きがいであ (松尾芭蕉「おくのほそ道一 字数指定のあるものは, 句読点や記号も一字と数えなさい。

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国語の「盆土産」という物語の質問です。 写真が「盆土産」の物語の一部です。 Bで「んだ。うめえ。」と同調したのはなぜか?『しっぽ』という言葉を用い、15文字以上20字以内で答えなさい。 という質問なんですがこの時どのように書いたらいいか教えてください! お願いします🙏

前略 東京に出稼ぎに出ている父親が、えびフライを土産に、盆に戻ってきた......。) 揚げたてのえびフライは、口の中に入れると、しゃおっ、というような音を立てた。 か と、緻密な肉の中で前歯がかすかにきしむような、いい歯応えで、この辺りでくるみ 味といっているえもいわれないうまさが口の中に広がった。 二尾も一度に食ってしまうのは惜しいような気がしたが、明日からは盆で、精進しな ければならない。 最初は、自分のだけ先になくならないように、横目で姉を見ながら調 子を合わせて食っていたが、二尾目になると、それも忘れてしまった。 不意に、祖母がむせてせき込んだ。 姉が背中をたたいてやると、小皿にえびのしっぽを はき出した。 「歯がねえのに、しっぽは無理だえなあ、婆っちゃ。 えびは、しっぽを残すのせ。」 と、父親が苦笑いして言った。 そんなら、食う前にそう教えてくれればよかった。姉の皿を見ると、やはりしっぽは見 当たらなかった。姉もこちらの皿を見ていた。A顔を見合わせて、首をすくめた。 「歯があれば、しっぽもうめえや。」 姉が誰にともなくそう言うので、 B「んだ。うめえ。」 と同調して、その勢いで二尾目のしっぽも口の中に入れた。 父親の皿には、さすがにしっぽは残っていたが、案の定、焼いた雑魚はもうあらかたな くなっていた。

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国語の「盆土産」という物語の質問です。 写真が「盆土産」の物語の一部です。 Bで「んだ。うめえ。」と同調したのはなぜか?『しっぽ』という言葉を用い、15文字以上20字以内で答えなさい。 という質問なんですがこの時どのように書いたらいいか教えてください! お願いします🙏

■二次の文章を読み、あとの問いに答えなさい。 【二十五点】 盆土産 三浦哲郎 (前略東京に出稼ぎに出ている父親が、 えびフライを土産に、盆に戻ってきた…....。) 揚げたてのえびフライは、口の中に入れると、しゃおっ、というような音を立てた。 か むと、緻密な肉の中で前歯がかすかにきしむような、いい歯応えで、この辺りでくるみ 味といっているえもいわれないうまさが口の中に広がった。 二尾も一度に食ってしまうのは惜しいような気がしたが、明日からは盆で、精進しな ければならない。 最初は、自分のだけ先になくならないように、横目で姉を見ながら調 子を合わせて食っていたが、二尾目になると、それも忘れてしまった。 不意に、祖母がむせてせき込んだ。 姉が背中をたたいてやると、小皿にえびのしっぽを き出した。 「歯がねえのに、しっぽは無理だえなあ、婆っちゃ。 えびは、しっぽを残すのせ。」 と、父親が苦笑いして言った。 そんなら、食う前にそう教えてく かった。姉の皿を見ると、やはりしっぽは見 を見合わせて、首をすくめた。 当たらなかった。姉もこちらの皿を見ていた。 「歯があれば、しっぽもうめえや。」 姉が誰にともなくそう言うので、 「んだ。うめえ。」 と同調して、その勢いで二尾目のしっぽも口の中に入れた。 父親の皿には、さすがにしっぽは残っていたが、案の定、焼いた雑魚はもうあらかたな くなっていた。 翌朝、目を覚ましたときも、まだ舌の根にゆうべのうまさが残っていた。あんなにうま い土産をもらったのだから、今朝もまた川へ出かけて、そばのだしを釣り直してこなけれ ばなるまいと思っていたのだが、その必要はなかった。 父親が、一日半しか休暇をもらえ なかったので、今夜の夜行で東京へ戻ると言いだしたからである。どうりで、ゆうべは雑 魚の食い方が尋常ではないと思ったのだ。 午後から、みんなで、死んだ母親が好きだったコスモスとききょうの花を摘みながら、 共同墓地墓参りに出かけた。盛り土の上に、ただ丸い石を載せただけの小さすぎる墓 せいぜい色とりどりの花で埋めて、 供え物をし、細く裂いた松の根で迎え火をたい } た 祖母は、墓地へ登る坂道の途中から絶え間なく念仏を唱えていたが、祖母の南無阿 陀仏は、いつも『なまん、だあうち』というふうに聞こえる。 ところが、墓の前にしゃが で迎え火に松の根をくべ足していたとき、祖母の『なまん、だあうち』の合間に、ふと、 「えんびフライ....…。」 という言葉が混じるのを聞いた。 祖母は歯がないから、言葉はたいがい不明瞭だが、そのときは確かに、えびフライ はなくえんびフライという言葉を漏らしたのだ。 祖母は昨夜の食卓の様子を(えびのしっぽが喉につかえたことは抜きにして) 祖父と母 親に報告しているのだろうかと思った。そういえば、祖父や母親は生きているうちに、そ びのフライなど食ったことがあったろうか。 祖父のことは知らないが、まだ田畑を作って いる頃に早死にした母親は、あんなにうまいものは一度も食わずに死んだのではなかろ うか ―そんなことを考えているうちに、なんとなく墓を上目でしか見られなくなっ た。父親は、少し離れた崖っぷちに腰を下ろして、黙ってたばこをふかしていた。 父親が夕方の終バスで町へ出るので、独りで停留所まで送っていった。谷間はすでに日 がかげって、雑魚を釣った川原では早くも河鹿が鳴き始めていた。 村外れのつり橋を渡 り終えると、父親はとって付けたように、 「こんだ正月に帰るすけ、もっとゆっくり。」 と言った。すると、なぜだか不意にしゃくり上げそうになって、とっさに、 「冬だら、ドライアイスもいらねべな。」 と言った。 「いや、そうでもなかべおん。」と、父親は首を横に振りながら言った。「冬は汽車のスチ ームがききすぎて、汗こ出るくらい暑いすけ。 ドライアイスだら、夏どこでなくいるべお ん。」 それからまた、停留所まで黙って歩いた。 バスが来ると、父親は右手でこちらの頭をわしづかみにして、 「んだら、ちゃんと留守してれな。」 と揺さぶった。それが、いつもより少し手荒くて、それで頭が混乱した。 んだら、さいな ら、と言うつもりで、うっかり、 「えんびフライ。」 と言ってしまった。 バスの乗り口の方へ歩きかけていた父親は、ちょっと驚いたように立ち止まって、苦笑い した。 「わかってらぁに。 また買ってくるすけ......。」

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