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Science Junior High

1,2までは絞れたのですが、そこからの考え方がわからないです。答えは1です。よろしくお願いします🙇‍♀️

(イ) 石油 (原油) にはさまざまな物質が混ざっ ている。 右の図は, 石油 (原油) をいくつか の物質に分離する装置を模式的に表したも のである。 石油 (原油)を加熱して気体にし たものを装置に入れると,いくつかある棚で 石油(原油)を いくつかの物質 に分離する装置 棚 コット ガソリンや灯油などの物質が液体になり, 分 石油 (原油)を 離することができる。 次の ものである。文中の ( X ), ( Y )に あてはまるものの組み合わせとして最も適 するものをあとの1~4の中から一つ選び, その番号を答えなさい。 は、この装置について述べた 加熱して気体に したもの 石油ガス (気体) ガソリン (液体) 灯油(液体) 軽油 (液体) 重油 (液体) この装置を用いた方法のように, 液体を加熱して気体にしたものを冷やして再び液体にして集 止める方法を ( X )という。 また, 石油ガス, 灯油, 重油を比べると, (Y)。 X 1 蒸留 2 蒸留 3 再結晶 4 再結晶 Y 灯油の沸点は石油ガスの沸点より高く, 重油の沸点より低い 灯油の沸点は石油ガスの沸点より低く, 重油の沸点より高い 灯油の沸点は石油ガスの沸点より高く, 重油の沸点より低い 灯油の沸点は石油ガスの沸点より低く, 重油の沸点より高い

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Science Junior High

4️⃣の空欄の所を教えて欲しいです🙇‍♀️

じょうたいへんか 4 物質の状態変化 水30cmとエタノール10cm²を混合し、 混合物の質量を測定し たところ, 37.9gであった。 次に, 温度をはかりながら混合物を加 熱し、加熱時間と温度との関係をまとめると、 右の図のようになった。 これについて,次の問いに答えなさい。 みつど □(1) この実験に使用したエタノールの密度は何g/cm²か。 ただし, 水 の密度を1.0g/cmとする。 ふってん [ g/cm³] 温度[℃] 120 100- 80 60 40 20 0 0 2 4 68 10 12 14 加熱時間 〔分〕 □(2)図から,エタノールの沸点はおよそ何℃だと考えられるか。 次のア~エから選び、記号で答えよ。 ア 60℃ イ 70℃ 80℃ ふっとうせき I 100°C [ウ □(3) この実験では、混合物に沸騰石を入れて加熱した。 これは,どのようなことを防ぐためか。簡単に書け。 [ 突沸を防ぐため、 □(4) 混合物が沸騰を始めたのは,加熱を始めてからおよそ何分後か。 次のア~エから選び、記号で答えよ。 ア 2~3分後 イ 6~7分後 ウ 9~10分後 エ 13~14分後 [ (5) 加熱を始めてから3分から4分の間に, 混合物から出てきた気体を冷やし、液体にして試験管に集めた □ ① このように,液体を加熱して気体にし, その気体を冷やして再び液体にして集める方法を何というか □② このとき集めた液体をろ紙にひたして火をつけるとどうなるか。 [ 蒸留 [

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