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Science Junior High

(2)の問題です 金星の位置がウだと思ったのですが答えはエでした。なぜそうなるのか教えてほしいです。 あとこの時の地球の方角 どの方向が北、南、東、西、なのかも教えてください🙇‍♀️

] び, ] ある年の12月1 一後6時に,南西の空に金星と月を見つけ,これらの天体を観察した。次の観察ノー 天 トは2つの天体のようすをまとめたものの一部である。 これについて, あとの問いに答えなさい。 観察ノート】 〈肉眼での観察〉 ] <6点×4=24点〉 図1は、12月1日午後6時における金星と月のようすをスケッチしたものである。 金星は, 月より高 いところに見えた。 金星と月の高さはしだいに低くなり,先に月がしずんで見えなくなった。 〈天体望遠鏡での観察〉 図1 金星は、図2のように見えた。 図2 ° 金星 水平線 月 像が,上下左右 逆に見える望遠 鏡を使った。 図3 金星の公転軌道 ウ 太陽 A 地球 天の 地球に対する月の公転軌道 いす (1) 下線部①について,高さがしだいに低くなるのは、見かけ上,天体が地球のまわりを回って動くからで [ ] ある。この見かけの動きを何というか。 (2) 下線部 ②について, 月が金星より先にしずむことから, 太陽,金星, 地球, 月の位置関係が推測できる。 図3は、金星の公転軌道, 地球に対する月の公転軌道, 地球と太陽の位置関係を模式的に表したものであ る。 ア~エは、金星の公転軌道上の位置を、オクは,地球に対する月の公転軌道上の位置を表したもの である。 また, 矢印は、地球の自転の向きを表している。 12月1日午後6時の金星と月の位置は, どこと考えられるか。 金星の位置として最も適切なものをア ~②から,月の位置として最も適切なものをオクから,それぞれ1つずつ選び, 記号で答えなさい。 金星の位置 [ ] 月の位置 [ ]

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Geography Junior High

b 降水量が少なくなり、湖の水の量が減ってしまっているから。 は、合っていますか?

地図 北 東海岸 サバナ港 横浜港 パナマ運河 0° 運河は陸地を掘り下げてつくられた人工的な水路で、 地図のパナマ運河は、 2つの海洋を結ぶ代表的な運 河である。 資料は、 パナマ運河についてまとめたも のである。 資料に関するa b の問いに答えなさい。 地図の、 横浜港とサバナ港を結ぶ海上輸送 (海 上交通) の航路では、パナマ運河が利用されている。 日本と北アメリカ東海岸を結ぶ海上輸送では、 パ ナマ運河の開通により、 輸送の利便性が向上した。 日本と北アメリカ東海岸を結ぶ海上輸送において、 パナマ運河の開通により、 輸送の利便性が向上し 理由を、簡単に書きなさい。 資料 図 b パナマ運河の周辺において、 2023年に、 エルニー ニョ現象 (赤道付近の一部の海域の海面水温が平 年より高くなる現象) が発生したときの天候の特 徴がみられたことにより、 パナマ運河では、船舶大きい せんぱ の1日当たりの通行許可数が制限された。図は、船 パナマ運河のある北アメリカ大陸の一部と南アメ リカ大陸の、 エルニーニョ現象が発生したときの 天候の特徴を表したものである。 資料から考えら れる、2023年に、 パナマ運河で、 船舶の1日当た ■の通行許可数を制限しなければならなくなった ■由を、 図から読み取れることに関連付けて、 簡 書きなさい。 パナマ運河は、1914年に開通し、日本と北アメリ カ東海岸を結ぶ航路などにおいて利用されている。 船舶が通行する際には、 水門を開閉し水位を調節し て通行させる水門式運河である。 船舶が通行するた びに、 運河の途中にある湖の水を大量に使用する。 2016年には拡張工事が完了し、 より大型の船舶の通 行が可能になった。 00 注1 気象庁資料により作成。 注29~11月の天候の特徴。 多雨傾向が みられる領域 少雨傾向が みられる領

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Science Junior High

(3)が解けません 教えてください

7 高木さんは、しょう油に含まれる食塩の量を調べるために、次 図1 のINの順に実験を行い、 しょう油に含まれる有機物を炭と して取りのぞいた。 図1は、 実験に使用したしょう油の食品表示 ラベルの一部である。 名称: こいくちしょうゆ 原材料名: 大豆,小麦,食塩 内容量: 200mL <Ⅱ> <I> 図2のように蒸発皿に 10cm のしょう油を入れ、 表面が 黒くこげて炭になり始めるまでガスバーナーで加熱した。 加熱後冷えてから、 蒸発皿に水を加え、ろ過によって、 ろ液と炭にわけた。 図2 しょう油 蒸発皿 <III> ろ液を別の蒸発皿に入れ、 ガスバーナーで再び加熱する と、蒸発皿に食塩とともに少量の炭が得られた。 ねじA <IV> 蒸発皿に水を加え、 再びろ過をしてろ液と炭にわけた。 ろ液を別の蒸発皿に入れ、 ガスバーナーで再び加熱する と、 蒸発皿に炭が混ざっていない食塩 1.36g が得られた。 ねじB. (1 しょう油と同じように混合物であるものを次のア~オからすべて選び、記号で答えよ。 ア水イ鉄 ウ 空気 酸素 オ 海水 38.5 コック (2)図2のガスバーナーの使い方について、正しく説明しているものを次のア~オから2つ選 び、記号で答えよ。 アガスバーナーを使用する前に、コックやねじA、 ねじBが閉まっていることを確認する 点火するときは、コックを開き、 ねじAを開いてからねじBを開く 炎の大きさを調節するときは、ねじBを回して、 空気の量を調節する エ炎を適正な青い炎にするときは、 ねじBを動かさないようにして、 ねじAを回す ガスバーナーの火を消すときは、最初にねじBを閉める (3)高木さんが、日本人が1日にしょう油から摂取している食塩の量について調べたところ、 31 3 F 1.7gであることがわかった。 食塩 1.7g に相当するしょう油の体積を、実験結果をもとに34 計算すると、 小さじ何杯分になるか。 ただし、 小さじ1杯は 5.0 cm とする。 新目がス AAB 175 × 5 Mの上 15/0

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