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Science Junior High

実験②で、試験管を入れたら液体窒素が沸騰するのはなぜですか??

ゆうてん ふってん 4 物質の融点・沸点 いろいろな物質の状態変化を調べテ る実験を行った。 表は5種類の物質の沸点,融点を表し たものである。 あとの問いに答えなさい。 (富山・改) 〔実験〕 ① 試験管Aに水,試験管Bにエタノール, 試 験管Cに液体のろうを入れ, 液面の位置に印をつけた。 ② 図1のようにして, 液体窒素にすべての試験管を浸すと, 液体窒素 が激しく沸とうし、しばらくしてあ沸とうがおだやかになった。 ちっ、そ ひた ③ すべての試験管をとり出して観察すると,それぞれの試験管内の物 質は、図2のa, b のいずれかの形の固体になっていた。 (4) 図1と同様に, 液体窒素にからの試験管D, Eを入れ、 試験管Dに。 二酸化炭素,試験管Eに酸素の気体をそれぞれふきこむと,試験管内での物質の状態変化が起こった。 (1) 実験②で, 液体窒素が激しく沸とうしたのはなぜか。 簡単に答えなさい。 (2) 下線部あのとき,試験管A内の温度はどのようになっているか。 次のア~ウから選び,記号で答えなさい。 ウ 0℃よりも高い。 ア 0℃になっている。 0℃よりも低い。 (3) 固体の表面がbの形になっている試験管をA~Cからすべて選び, 記号で答えなさい。 (4) 実験④の下線部で,試験管D, E内の変化後の状態を,気体, 液体, 固体のいずれかで答えなさい。 ( 6点×5) (1) (2) (3) D |(4)| 図 1 酸素 窒素 エタ ノール 沸点〔℃〕 100 -183-196 78 融点 [℃] -218-210 0 -115 ※直接固体から気体, または気体から固体になる温度 水 一 ABC E 液体窒素 二酸化 炭素 -79% 図2 b 4

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Science Junior High

丸はつけてますがよくわかってないので計算教えていただきたいです🙇🏻‍♀️

刻 5秒 ②② 練習しよう 例題 図1は、ある地震の観測地点A での地震計の記録である。 図2は、この地 震のP波・S波が届くまでの時間と震源か らの距離との関係を示したものである。 (1)この地震の震源から観測地点Aまでの 距離は何km か。 (2)この地震が発生した時刻は,何時何分何秒か。 解き方 (1) 図1より,初期微動継続時間は1①15 のは,震源からの距離が② 20 3 入試で増加中! 知っ得! しくみ 1 地震計がP波を感知 (2)図2より,初期微動をおこすP波の速さは, 710 地震計 P波 120km 6km/s 地点AまでP波が伝わるのにかかる時間は, 時刻は,地点AにP波が到達した時刻の⑩⑥/20 である。 緊急地震速報 A地点 図 1 気象庁 www 初期微動 16時23分 23分 13秒 28秒 (56-16)km 1⑨ 23分 43秒 kmのときである。 #1③ (30) ]km_ _ -5s S波 Mw Jun 23分 58秒 P波 2 各地に緊急地震速報を発表 P波(小さなゆれ)とS波 (大きなゆれ)の伝わる速さの 差を利用しています。 24分 13秒 時刻 秒。図2より、初期微動継続時間が [①]秒になる 15 6) ]km/s 1⑤/20 sなので,地震が発生した ]秒前の1⑦ 16時22分53秒〕 150円 120 90 60 〕 30 km 地震が来るよ! ]km/s, S波の速さは, 例題 右の表は,ある地震で発生したP波とS波が,地点 震源からの距離 A 16km B 56km C 128km A~Cの各地点に到達した時刻を表したものである。 震源からの距離が24kmの地点に設置されている地震 計がP波を感知したと同時に,各地に緊急地震速報が 送られたとする。 震源からの距離が120kmの地点では, 緊急地震速報の受信からS波が到達するまでに何秒かかるか。 解き方 P波の速さは, ]s 24kmの地点には地震発生の24km÷ (18 地震発生の3秒後に送られたと考えられる。 120kmの地点では, S波は (気象庁のHPより作成) 緊急地震速報 A地点 5 20 緊急地震 速報発表 10 15 20 25 30 35 40 P波・S波が届くまでの時間[秒] A地点での 気象庁 P波 P波到達 S波到達 計の記録 P波の到達時刻 10時26分52秒 10時26分57秒 10時27分06秒 (56-16) km (1010) Is IS波 Worline 緊急地震速報は,地震発生の 何秒後に送られたかな。 1年8 S波の到達時刻 10時26分54秒 10時27分04秒 10時27分22秒 =1①4 ]km/s ] km/s = 3秒後にP波が伝わるので、緊急地震速報は 120km = 30 秒後に 13 41km/s 伝わるので,緊急地震速報の受信からS波が到達するまでに30秒-3秒=1⑩4 27秒かかる。 特集 AC

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