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English Junior High

中3英語の関係代名詞の問題です❕ 基本的な用法は分かるのですが 下の画像のようなものは解けなくなってしまいます (特に5️⃣は(3)(4) 、 6️⃣はwhoやwhich,thatをなぜ使わないのかなど) 全くわからなくて教えてほしいです❕ 答えが必要であれば貼りつけるので... Read More

5 関係代名詞の使い分け 次の に, who, which, that のうち適する語を書きなさい。 ただし、 また、 who でも that でもよい場合は who, which でも that でもよい場合は which を書きなさい。 できた文を日本語に直しなさい。 1) I'm looking for a bag 口(2) Thave an aunt. 6 (3) The country (4) The old woman has a lot of pockets. likes talking with foreign people. she wants to visit is Korea. I helped at the station couldn't walk fast. ●名詞を修飾する節 次の英文を参考にして、あとの日本文に合う英文になるように, 書きなさい。 (1) I bought the racket last week. →これが、わたしが先週買ったラケットです。 This is last week. □(2) I borrowed a book from John. → わたしはジョンから借りた本を読んでいます。 I'm reading に適する語を from John. (3) We helped the boy in the park. → わたしたちが公園で助けた少年は日本語を話しませんでした。 Japanese. in the park didn't speak (4) He saw the dog this morning. 彼がけさ見た犬は大きくて白かった。 → this morning was big and white.

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(2)の解説をお願いします🙇

応用問題 5 沈殿が生じる中和 うすい硫酸とうすい水酸化バリウム水溶液を用いて次の実験を行った。あとの問いに 答えなさい。 〔実験〕 ① うすい水酸化バリウム水溶液を20cmずつビーカーA~Eにとり, BTB溶液を数滴ずつ加えた。次に、うすい硫酸を、体積を変えてはかりとり, ビーカーA〜Eにそれぞれ加えて反応させると,A~Eの底に白い沈殿ができた。 図のように,電源装置と電流計をつないだステンレス電極を用いて,ビーカ -A~Eに流れる電流をはかった。 C 30 (兵庫改) 電源装置 ーステンレス 電極 ビーカー 電流計 D E 300 3 ①でできた白い沈殿をろ過し, ろ紙に残っ ビーカー A B かんそう たものを十分に乾燥させて質量をはかった。 加えたうすい硫 10 20 40 50 酸の体積 〔cm²〕 表は,加えたうすい硫酸の体積とできた白い 沈殿の質量をまとめたものである。 できた白い沈殿 の質量 〔g〕 0.24 0.48 0.72 0.82 0.82 ア 赤色 (1) 実験の①で,ビーカーEにうすい硫酸50cmを加えると,液の色は何色になるか。 適切なものを, 次 のア~エから選び, 記号で答えなさい。 青色 ウ 緑色 エ 黄色 (2) 実験の②で,加えたうすい硫酸の体 ア 積とビーカー A~Eの液に流れる電 流の関係を模式的に表したグラフとし して適切なものを,右のア~エから選び, 記号で答えなさい。 電流 電流 電流 ウ 電流 001020304050 01020304050 01020304050 加えたうすい硫 酸の体積 [cm] 加えたうすい硫 酸の体積[cm] 加えたうすい硫 酸の体積[cm] H 01020 30 40 50 加えたうすい硫 酸の体積 [cm]

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⑤がわかりません

51 地層の重なり方 ひょうごう ある地域の標高が異なる地点をふくむA~Dの4 地点でボーリング調査を行った。 その結果から地 層の広がりについて調べることにした。 なお、この 地域では, 地層の曲がりは見られず, 地層はある 一定の方向に傾いていることがわかっている。 なお、 A地点とB地点, およびC地点とD地点は南北方 向で, B地点とC地点は東西方向になっている 130. 120. 110_ B 100- 図1 ボーリング調査を行った地点 地表からの深さ [m] A B C 砂の層 黒っぽい鉱物を 30 40 50 60 多くふくむ 火山灰の層 白っぽい鉱物を 多くふくむ 火山灰の層 れきの層 泥の層 図2 柱状図 ① A地点の地層の重なりから, 白っぽい鉱物を多 たいせき くふくむ火山灰の層が堆積するときまでに、海の 深さはどのように変化したと考えられるか。 ②この地域の地層からアサリの化石が発見され た。どの層から発見されたと考えられるか。 また, その地層が堆積した当時はどのような環境だっ たと考えられるか。 かんきょう ③ 下線部の地層の曲がりを何というか。 また、それ はどのようにしてできるか説明しなさい。 ④4 地層はどの方位に向かって下がっているか。 東 西, 南, 北で答えなさい。 D地点の柱状図を図2にかきなさい。

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特に(5)がわからないです。答えは0.80gです。

7 粉末A~Eについて調べるために、次の実験1~4を行った。これにつ いて、あとの問いに答えなさい。ただし、粉末A~Eは、鉄、マグネシウ ム、炭酸水素ナトリウム、酸化銅、酸化銀のいずれかである。 【実験1】 図1のように、それぞれの粉末100gをステンレス皿に広げて、 じゅうぶんに加熱したところ、粉末Aだけが激しく光を出して燃えた。 図1 ステンレス皿 粉末 目 表は、加熱後のステンレス皿に残った物質の質量をまとめたものである。 【実験2】 図2の装置を用いて、粉末B~Eをそれぞれ 再 牛 粉末 A B C D E 加熱したところ、粉末BとCでは気体が発生し、 発生 した気体は試験管に集めた。 物質の質量[g] 1.60 0.90 20.65 1.40 1.00 【実験3】 実験2で気体を集めた2本の試験管に石灰水を入れてよ 図2 くふると、粉末Cを加熱して集めた気体の方だけ白くにごった。 【実験4】 粉末AとDの混合物 2.00g を、 実験1と同じように加熱 粉末 試験管 したところ、加熱後の物質の質量は3.04g になった。 □ (1) 粉末A~Eは、それぞれ何か。 物質名で答えなさい。 □(2) 実験2で、 粉末Bを加熱したときに発生した気体は何か。 化学 式を書きなさい。 □ (3) 実験1の結果から、 粉末Bの質量と加熱によって発生した (2)の気体の質量の比を、最も簡単な整数の比 で書きなさい。 □(4) 実験2で、 粉末Cを加熱したときと同じ気体が発生するものを、次のア~エから1つ選び、記号で答え なさい。 ア 亜鉛にうすい塩酸を加える。 イ 石灰石にうすい塩酸を加える。 ウ 二酸化マンガンにオキシドールを加える。 エ アンモニア水を加熱する。 □(5) 実験4で用いた粉末Dの質量は何gか。

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