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Science Junior High

問1さっぱりわかりません 解説お願いします🙇

力だめし エネルギー 電流とその利用(2) 1回路と電流・電圧・電気抵抗 こう でんきていこう ************ 170 得点 p.101~102 抵抗器と電気抵抗の 図 1 図2 大きさが抵抗器aの4倍 抵抗器a ((1) 抵抗器 抵抗器b の抵抗器b を使って 図 抵抗器b かいろ 1. 図2の回路をつくり PoA (2) 18or ました。 次の問いに答えなさい。 (3) でんげん でんあつ でんりゅう (1) 計算 図1の電源の電圧を5.0Vにすると, 点Pには0.2Aの電流 が流れました。 抵抗器aの電気抵抗の大きさは何Ωですか。 (2)計算 図1で, 抵抗器b に加わる電圧を6.0Vにしたとき, 抵抗器 aに流れる電流は何Aですか。 (4) (4) (3) 計算 図2の点Qに1.6Aの電流が流れているとき, 抵抗器b に加 わる電圧の大きさは何Vですか。 (4) 計算 図2の回路全体の電気抵抗の大きさは 何Ωですか。 2 2 電流による発熱 p.106~107 はっぽう 右の図は, 発泡ポリスチレンの容器に一定 [℃]8] 量の水と電熱線を入れ, 電圧を変えて電流を 6 C じょうしょう 流したときの, 時間と水の上昇温度との関係 でんりょく をグラフに表したもので, Aは電力が4W, Bは8W, Cは16Wのときのものです。 次 の問いに答えなさい。 上昇温度 4 2 BA 0 24 6 8 時間 〔分〕 かんけつ (1) 記述 発泡ポリスチレンの容器を用いる理由を,簡潔に書きなさい。 (2)5分後のAとBの水の上昇温度を比べると,BはAの何倍ですか。 (3) グラフ図のグラフから,8分後の,電力と水の上昇温度との関係を 表すグラフをかきなさい。 (4)計算 電圧を変えて8分間電流を流したら, 水の上昇温度は4.5℃

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Geography Junior High

⑵の①の解説をお願いします。 それと、⑵の②で、答えが約4倍なのですが、自分は約3倍だと思っていて、なぜ約4倍になるのかがよくわからないので解説をお願いします

4Q 資料から考えよう ヨーロッパのつながり 教p.72~73 EU 資料 EUと各国の比較 EUは統計年次の加盟国で算出。 (2020/2021年版 「世界国勢図会」) 面 アメリカ合衆国 人 EU 1983 中国 アメリカ合衆国 13.3 海流 960 積 日本 38 中国 14.3 (2018年) 日本 113 200 400 600 800 1000万km (2018年) 5 10 15億人 EU 表 EUの統計 アメリカ合衆国 20.6 中国 面積 人口 GDP | 13.6 日本 15.0 戻 (2018年) 437万km² 5.1億人 18.8兆ドル 0 5 10 15 20 25兆ドル 表の数値で, 資料1のEUの3つのグラフを完成させなさい。 (2)読取次の①・②にあてはまる数字を答えなさい。ただし,小数第一 位を四捨五入して整数で答えなさい。 EUの人口密度は約 1人/km²で, GDPは日本の約2倍である。 (3) EU加盟国の説明にあてはまらないものを,次のア~エから1つ選びなさい ア多くの国境の通過が自由。 ウ医師などの資格が共通。 イ 関税がない。 エ消費税がない。 (4) 読取 記述 ヨーロッパ諸国がEUを結成している目的を, 「アメリカ合衆 国」の語句を使って, 解答らんの書き出しに続けて書きなさい

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Science Junior High

⑵が115倍になる解説をお願いします

< 11:26 ア W1 = W2,W1= Wa エ W1=W3, W1 >W2 Wa, Wi < W2 イ Wi=W2,Wi>Wa オ Wi=W3, W1 <W2 ウW1=W2,W1 <Wa W2=W3, W1>W2 9/11 -( 7 )— M4(635-31) 5 2012年5月21日には金環日食 (金環食) が,また, 同じ年の6月6日には金星の太陽面通過 (日 面通過) が日本で観察された。 日食は,地球から見て太陽の前を月が通過することによって起こる 現象である。 特に、 金環日食では, 地球, 月, 太陽が一直線に並び、 月が太陽の中央部をおおって, 太陽の光が月の周囲に環状に見える。 また, 金星の太陽面通過では,地球から見て、 金星が太陽の 前を通過するため, 太陽面に小さな黒い点として金星が観察される。 2012年に日本のある地点で, 金環日食と金星の太陽面通過を観察するため、 次の [観察1] と [観察2] を行った。 [観察1] ①5月21日の日食が始まる前に、 天体望遠鏡を準備し、 図1のように, 太陽投影板 としゃ光板を天体望遠鏡に取りつけ, ファインダーにふたをした。 ② 太陽投影板に, 直径10cmの円をかいた記録用紙を固定した。 ③ 天体望遠鏡の向きを太陽に合わせ, 太陽投影板に太陽の像を投影した。 ④ 記録用紙にかいた円に太陽の像が一致するように太陽投影板の位置を調整した。 (5) 日食が始まったところで、 ③ ④と同じことを行ってから、記録用紙に日食のよ うすをスケッチした。 ⑥ 日食が終わるまで, ⑤と同じことを繰り返した。 [観察2] 同じ年の6月6日に [観察1] 図 1 と同じことを行い, 太陽の前を ふた “ファインダー 通過する金星のかげを記録用紙 にスケッチした。 望遠鏡の 向き 鏡筒 ピントを合わせる ねじ 接眼レンズ しゃ光板 太陽投影板 記録用紙に かいた円 [観察1] ③ で, 最初に天体望遠鏡の 向きを太陽に合わせたとき、 太陽投影板の記 録用紙にうつった太陽の像は、 図2のSのよう に記録用紙にかいた円に比べて大きかった。 また、図3は, [観察1] で金環日食が観察できたときのスケッチであり、記録用紙にうつった 月のかげの直径dは太陽の像の直径dzの0.94倍であった。 記録用紙 ただし、月の直径は地球の直径の0.27倍とし、 金環日食が起こったときの観察地点から太陽まで の距離は、観察地点から月までの距離の400倍とする。 また, 金星の公転周期は0.62年とする。 図 2 O 図3 ・記録用紙 記録用紙に かいた円 -( 8 )- di dz edu.chunichi.co.jp ■記録用紙 太陽の像 月のかげ ◆M4 (635-32) c

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