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Mathematics Junior High

iとiiの求め方を教えて欲しいです

ある中学校では、図書学習委員会の活動で学級ごとに1人あ たりが6月に読んだ本の数を調査することにした。 右の図2は、3年A組の生徒3人。 3年B組の生徒35人。 3年C組の生徒3人のそれぞれについて1人あたりが6月に 読んだ本の数を調べて学級ごとにヒストグラムに表したもので ある。 12 2 (人) 3年A 14 10 8 6 4 また、調べた読んだ本の冊数を学級ごとに箱ひげ図に表したと ころ、次の図3のようになった。 箱ひげ図X~2は、3年A組。 3年B組 3年C組のいずれかに対応している。 2 0 01234567891011 (人) 3年B組 このとき、あとの(i), (i)に答えなさい。 14 12 図3 10 8 X 6 4 2 Y 0 2 01234567 8 9 1011 ( (人) 3年C組 123456 7 8 9 10 (分) 14 12 10 8 6 4 2 0 01234567 8 9 1011冊) 箱ひげ図X ~Zと3年A組 3年B組 3年C組の組み合わせとして最もするものを次の1~6の中か ら1つ選び、その番号を答えなさい。 1.X3年A組 Y3年B組 23年C組 2.X:3年A組 Y3年C組 3年B 3.X3年B組 Y3年A組 Z3年C組 5.X3年C組 4.X3年B組 Y:3年C組 Z:3年A Y:34AM Z3年B組 6.X3年C組 3年B組 3年A組 調べた読んだ本の冊数について正しく述べたものを次のⅠ~Ⅳの中からすべて選ぶとき、最も適するもの あとの1~6の中から1つ選び、その番号を答えなさい。 1.3つの学級のうち, 読んだ本の冊数の四分位範囲は3年A組が最も大きい。 Ⅱ.3つの学級のうち, 読んだ本の冊数の最頻値は3年A組が最も大きい。 3つの学級のうち、読んだ本の冊数の中央値は3年A組が最も大きい。 ⅣV. 3つの学級のうち、読んだ本の数の平均値は3年A組が最も小きい 1. I, II 2.Ⅰ、Ⅲ 3. II, IV 4. II, NV 5. I, II, I 6. I, II, N

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Mathematics Junior High

「連続する3つの偶数が10.12.14のとき20.22.24のときにおいて、それぞれ予想が成り立つかどうかを確かめなさい。」って言う問題がわかりません。教えてくれませんか?お願いします🙇

0 式の計算 ③ 利用② きょうや 1 発也さんは連続する3つの偶数について,最も小さい偶数と最も大きい偶数を5倍した数の和から、真 「ん中の偶数の2倍をひいた数がどのような数になるか調べています。 調べたこと 246のとき、 2+ 6×5-4×2=248×3 4.6.8 のとき, 4+ 8×5-6×2=32=8×4 6. 8. 10 のとき、 6+10×5-8×2=40=8×5 全て8の倍数になっている。 調べたことから,次のように予想しました。 予想 連続する3つの偶数において, 最も小さい偶数と, 最も大きい偶数を5倍した数の和から, 真ん中の 偶数の2倍をひいた数は, 8の倍数になる。 (1) 連続する3つの偶数が10.12.14 のときと 20, 22, 24のときにおいて, それぞれ予想が成り立つかどう かを確かめなさい。 10 12 14 のとき, 20, 22, 24 のとき, 予想がいつでも成り立つことを次の証明のように証明しました。 証明 連続する3つの偶数は,整数を用いると,最も小さい偶数は2m, 真ん中の偶数は2m+2. 最も大 きい偶数は2m+4 と表される。 最も小さい偶数と,最も大きい偶数を5倍した数の和から、真ん中の偶数の2倍をひいた数は、 2m+5(2m+4)-2(2m+2)=2m+10m+20-4m-4 =8m+16 =8(m+2) +2は整数だから, 8(+2)は8の倍数である。 したがって、連続する3つの偶数において,最も小さい偶数と,最も大きい個数を5倍した数の和から、 真ん中の偶数の2倍をひいた数は, 8の倍数になる。

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Science Junior High

中2理科電流の問題です。 (2)の答えはエなのですがなぜエになるのかよくわかりません。わかる方いらっしゃったら教えて頂きたいです。

まず、 ときに電熱線Cに流れ 5 電流が磁界から受ける力 2⑥⑨D (高知改) 実験1 図1の装置に電流を流すと、 図1 (8×3) 電源装置 スイッチ 流の大きさを求めよう。 (3) 水の上昇温度は電 比例するよ。 コイルは磁界から大きさF」の力 を受け、矢印の向きに動いた。 実験2 実験1と同じ抵抗器2個を 抵抗器 直列につなぎ、 実験1と同じ電圧 を加えると、コイルは磁界から大 (1) コイル きさF2の力を受けた。 次に、 直 U字形磁石 電圧計 電流計 (2) 列につないだ抵抗器を並列につなぎ直し、 同様に電圧を加える と、コイルは磁界から大きさ F3の力を受けた。 Quer (1) 実験1でコイルが動いた向きと反対の向きにコイルを動かす 方法を、 次のア~エから1つ選びなさい。 (3) ア U字形磁石のN極、 S極をひっくり返す。 イ 電圧の大きさを変える。 ヒント (2) 抵抗器 ウコイルの巻き数をふやす。 抵抗器の個数をふやす。 列や並列につないだとき 回路全体を流れる電流 (2) 実験12の結果から、 コイルが磁界から受けた力の大きさ きさはどうなったかな。 F1、 F2、 F3の大小関係を、次のア~エから1つ選びなさい。 ア F2>F3>Fi ウ F3F2>Fi イF2>F>F3 エF3>F>F2 (3) 図2はモーターのしくみを模式的に表した 図2 ものである。 図中の矢印の向きに電流を流す と、コイルは連続して回転する。 このとき、 整流子はコイルを連続して回転させるために、 どのようなはたらきをしているか。 簡単に書 整流子

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