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Science Junior High

問4がわかりません。答えは17gです。解説お願いします🙇‍♀️

物質が水にとけるようすについて調べるために, 物質 (硝酸カリウム, ミョウバン, 塩化ナトリウム) の溶解度曲線を表している。 g 100 ① 2つのピーカー A, B に, 20℃の水を100gずつ入れ,それぞれ 100 に塩化ナトリウム30gを完全にとかした。 その後, Aはラップを 使って密閉し,Bは密閉せずに数日間同じ場所に放置した。その 結果, Aには結晶が見られなかったが, Bには結晶が見られた。 ② 100gの水が入った3つのピーカーに、同じ質量の硝酸カリウム, の ミョウバン, 塩化ナトリウムをそれぞれ入れて, 60℃まであたた めたところ, 3つの物質はすべて完全にとけた。 その後, 3つの ピーカーを10℃まで冷やしたところ, 2つのピーカーで結晶が出てきた。 ③40℃で質量パーセント濃度が25%の硝酸カリウム水溶液を200g つくった。 この水溶液を10℃ まで冷やしたところ, 結晶が出てきた。 000gの水に溶ける物質の質量(g) 80 60 40 20 0 硝酸カリウム 0 ミョウバン 塩化ナトリウム 20 40 60 80 100 水の温度(℃) 「溶媒」 ということばを使って書きなさい。 ①で,Bに結晶が見られたのはなぜですか, 口問1 口問2① や ② のように,いったん水などにとかした物質を、溶液からとり出すことを何といいます か書きなさい。 口問3②でピーカーに入れた同じ質量として当てはまるものを,ア~エから選びなさい。 7 20g イ 30g ウ 40g I 50g 口問 4 ③ で 出てくる硝酸カリウムの結晶は何gですか, 求めなさい。 ただし, 硝酸カリウムの溶 解度は, 10℃で22g, 40℃で64gとする。

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問4がわかりません。答えは17gです。解説をお願いします🙇‍♀️

物質が水にとけるようすについて調べるために, g 100 物質 (硝酸カリウム, ミョウバン, 塩化ナトリウム) の溶解度曲線を表している。 ① 2つのピーカー A, B に, 20℃の水を100gずつ入れ,それぞれ 100 に塩化ナトリウム30gを完全にとかした。 その後, Aはラップを 使って密閉し,Bは密閉せずに数日間同じ場所に放置した。 その 結果, Aには結晶が見られなかったが, Bには結晶が見られた。 ② 100gの水が入った3つのピーカーに、同じ質量の硝酸カリウム, ミョウバン, 塩化ナトリウムをそれぞれ入れて, 60℃まであたた めたところ、3つの物質はすべて完全にとけた。その後, 3つの ビーカーを10℃まで冷やしたところ、2つのビーカーで結晶が出てきた。 000gの水に溶ける物質の質量(g) 80 60 40 20 0 硝酸カリウム 0 ミョウバン 塩化ナトリウム 20 40 60 80 100 水の温度 (℃) ③ 40℃で質量パーセント濃度が25%の硝酸カリウム水溶液を200g つくった。 この水溶液を10℃ まで冷やしたところ, 結晶が出てきた。 口問1 で,Bに結晶が見られたのはなぜですか, 「溶媒」 ということばを使って書きなさい。 ① 口問2①や②のように、いったん水などにとかした物質を、溶液からとり出すことを何といいます か,書きなさい。 口問3②でピーカーに入れた同じ質量として当てはまるものを,ア~エから選びなさい。 7 20g イ 30g ウ 40g I 50g 口問 4 ③ で, 出てくる硝酸カリウムの結晶は何gですか, 求めなさい。 ただし, 硝酸カリウムの溶 解度は, 10℃で22g, 40℃で64gとする。

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2番が分からないです……

8 4種類の物質A~Dがある。 これらは、 下の溶解度曲線のグラフ中の物質のいずれかであ A~D がそれぞれ何であるかを調べるため、 160 硝酸カリウム 100g 140 100 実験I ~Ⅲを行った。 あとの問いに答えなさい。 の 120 [実験Ⅰ] 4つのビーカーに 60℃の水 50gを 入れ、 A~D の物質をそれぞれ 10g ずつ加えたところ、 A、B、Cは 全部溶け Aは青色、 B C は無色に なったが、 D は一部溶けずに残った。 80 20 40 水の温度 [℃] [実験ⅡI] ⅠでつくったA、B、Cの水溶液の温度を60℃に保ったまま、 それぞれに 10gずつ さらに加えたところ、 A、 B は全部溶けたが、 C は溶け残った。 [実験ⅢI] ⅡIでつくったA、Bの水溶液の温度を60℃から20℃までゆっくり温度を下げて いったら、水溶液中に固体が出てきた。 (1) 実験Ⅰで溶け残ったD をすべて溶かす方法を1つ、簡単に書きなさい。 (2) 実験Ⅲで、 Aの水溶液からは何gの固体が出てきますか。 ただし、 20℃100gの水に A は 36g 溶けるものとする。 (3) この実験のように、 固体の物質を一度液体に溶かして再び結晶として取り出す方法を何 いいますか。 また、実験Ⅲの方法以外に、 水に溶けている物質を固体としてとり出す方法 を簡単に書きなさい。 (4) A、B、Cの物質名をそれぞれ書きなさい。 水に溶ける質量 [g] 80 60 40 200 硫酸銅、 ホウ酸 60 食塩

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質量比の計算です。 (2)、(3)、(4)どれも分かりません グラフは私が書いたもので間違っています。 考え方を教えてくださいm(*_ _)m 答えは写真で載せておきます。

気体が発生した。 固体が試験管に付着した。 イ特有の刺激臭のあ エ 変化しなかった。 3 図1のように, うすい塩酸を20.0cm² 入れたビーカー全体の質量をはかった。 次 図1 にうすい塩酸に炭酸水素ナトリウムを0.42g加え、 気体の発生が止まった後,再 び全体の質量をはかった。次に、うすい塩酸20.0cmに加える炭酸水素ナトリウム の質量をいろいろに変えて同じ実験を行い,その結果を表にまとめた。これについ て、次の問いに答えなさい。 84.00 84.00 84.00 0.42 0.84 1.26 84.42 84.84 (1) 化学変化の前後で, 化学変化に 関係する物質全体の質量は変化し ない。 このことを何の法則という か。 85.26 84.20 84.40 84.60 ビーカーとうすい塩酸の質量〔g〕 炭酸水素ナトリウムの質量〔g〕 反応前の全体の質量〔g〕 反応後の全体の質量〔g〕 A[ [資料保存の法則 図2 110 (2) 表をもとにして、炭酸水素ナトリウムの質量と発生した気体の質量 の関係を,図2に表しなさい。 √(3) この実験で用いたうすい塩酸 20.0cm²と過不足なく反応する炭酸水 素ナトリウムの質量は何gか。 VI g] (4) 炭酸水素ナトリウム3.00gを完全に反応させるためには,この実験 で用いたうすい塩酸が少なくとも何cm² 必要か。 四捨五入して整数で 求めなさい。 [ cm³] -28- 発生した気体の質量 g 生 0.88 0.66 の 0.44 量 0.22 〔g〕 0 BKP 84.00 1.68 85.68 84.91 20.0cm² 84.00 □(1) 実験 (2) 実験1で 何gか。 0 (3) 実験2で. するのを防ぐ 次のア~エナ ア 酸化銅 ウ石灰水 □(4) 実験2で 物質名をす 2.10 86.10 85.33 0 0.42 0.84 1.26 1.68 2.10 炭酸水素ナトリウムの質量〔g〕 (5) 実験 2 増えると 化銅はす 「酸化銅」 FT (6) 図3 ●要点の整理

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