電熱線ぁと電共線bを使って, 次の実験を行った。
図1のような回路をつくり, 電源装置の電圧を 80V にした。電圧計と電流計を使っ
て. それぞれの電熱線に加わる電正と流れる電流の大きさを測定し. 表1の結果を得た
実験1
図1
表1
電線a 電欠線b
電圧 (V) |電衝CmA
人線。 | 64 所
|し人線も 16 8
団2のような回路をつくり. 電澤装置の電里を0Yにした。 電圧計と電記計を使っ
て. それぞれの電熱線に加わる電圧と流れる電流の大きさを測定し. 表2の結果を得た。
1 上
a
ロー 介EE (V) |電溢 (mAD
介欠線。 | 80 100
b
し 旬欠線b | 80 400
1 電熱線ぁの抵抗の大ききは何Qか。
2 実験2のとき, 回路全体の抵抗の大きさは何ひか。
3 実験1と実験2のときのそれぞれの電熱線を. 一定時間の発熱量が大きい順|
ア 実験1のときの電熱線a
ツウ 実験2のときの介熱線4
イ 実験1のときの電熱線b
エ 実験2のときの介鈴線b