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次の図は,直線y=-x+2a ...① と△ABCを示したものであり,3点A,B,Cの座標
は,それぞれ (2,4), (8,4), (10,12) である。このとき,次の1,2の
問いに答えなさい。
y↑
1 △ABCの面積を求めよ。
y=-x+2a
プ(10.12)
6×10×マ
818
3
1
= xox 5,
A
B(8.4)
6
30
0 2
2 直線①が線分ABと交わるとき, 直線 ① と線分AB, ACの交点をそれぞれP, Qとす
る。このとき,次の (1)~(3)の問いに答えよ。 ただし, 点Aと点Bのどちらか一方が直線
① 上にある場合も, 直線①と線分ABが交わっているものとする。
(1) 直線① が線分ABと交わるときのaの値の範囲を求めよ。
(2) 点Qの座標をaを用いて表せ。
(3) △ABQの面積が△ABCの面積の1/12 であるとき,の値を求めよ。
na
12
9