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Mathematics Junior High

これは答えなのですが、解説を見ても2番の問題がわかりません、 解説お願いします!

P.66 9. ARECR 普通列車と特急 は、午前9時 B駅に午前 2分間停車し 駅に到着した。 土 午前9時 車せずに通 考えて ここにも数学 ダイヤグラムを 読みとろう 列車の運行のようすを表すグラフを 「ダイヤグラム」といいます。 ダイヤグラムからどんなことが読みとれるでしょうか? 下の図は、ある路線の午前10時から午前11時までのA駅からC駅までの列車の運行のようすをグラフ で表したものです。 この路線には普通列車と急行列車があり、 急行列車はB駅には停まりません。 また、 それぞれの列車は一定の速さで走るものとし、 通過待ちを除き、駅に停車している時間は省略しています。 普通列車 (km) ②普通列車 CR 12 ④急行列車 着した。 9 してからの BER 急行列車 どうしか 6 1係をグラフ 31 を出発して 2分で1km すれちがう、 15分で4km 進んでいる である。 AR 0 +5 10 15 20 (325 (10時) 普通列車 130 135 普通列車 40 行列車 456) 50 55 普通列車 60(分) 解答&解説 列車の進む速さが速い方が、 グ ラフの傾き具合が急になるから, ①②③⑥⑦のグラフが普通列車, ④ ⑤のグラフが急行列車を表し ていることがわかる。 ●このダイヤグラムからいろいろなことを読みとることができます。 はじめに、列車の速さを求めてみま 0 しょう。 車 普通列車の速さは分速何kmですか? また、急行列車の速さは分速何kmですか? ちがう 急列車 36 38 (分) さい。 速さは, むから, 普通列車は2分で1km進んでいるから、速さは, 1÷2=0.5(km/min) 急行列車は5分で4km進んでいるから、速さは, 4÷5=0.8(km/min) 普通列車は分速 0.5 km 急行列車は分速 0.8 km ●英さんは、急行列車どうしがすれちがう瞬間の写真を撮りたいと考えています。 何時何分にどこへ行けば、 写真が撮れるでしょうか? 急行列車どうしがすれちがう時刻を求めましょう。 また, A駅を出発した急行列車が何km進 んだ地点ですれちがいますか? 右下がか ④のグラフを表す式を求めると,y= -0.8x+33.6 -te ⑤ のグラフを表す式を求めると,y=0.8x-26.4 (420) この2つの式を連立方程式として解くと, x=37.5, y=3.6 37.5分は37分30秒である。 ② ④のグラフは2点 (27,12), (420) を通るから、 傾きは、 0-12-12_ 42-27-15 - = -0.8 =-0.8x+b に,r=42.y=0 を代入すると,0=-0.8×42+b b=33.6 ⑤のグラフは2点 (33,0), (48, 12) を通るから、 傾きは, 12-0 12 = =0.8 48-3315-13 y=0.8x+c に, x=33, y=0 を 代入すると,0=0.8×33+c c=-26.4-= 代入 (23,0)yのとこみ/8! 午前10時 37 分 30 秒 A駅から 3.6 km進んだ地点 [y=-0.8x+36 ・・・④ y=0.8x-26.4 .... ⑤ ④を ⑤ に代入すると -0.8x+33.6=0.8x-26.4 0-8x+336=8x-264 -16x=-600 x=37.5 =37.5 ⑤に代入すると、 3章 1次関数 15km 時刻は もうちょっと たい。 7(km) 考えてみよう! 意欲のある人は もう1問考えてみましょう。 36, 0)を通る直 ---1 8.12), 12 321 13 両辺 8をかけ y=0.8×37.5-26.4 =30-26.4 =3.6 ダイヤグラムを見るときは, 「グラフの傾きが速さを表している」ことを 理解しておきましょう。 ダイヤグラムでは,横軸(z軸)が時間, 縦軸 (y軸) が道のりを表します。 グラフの傾きは変化の割合でもあるので (グラフの傾き)=- xの増加量) という関係が成り立ちます。 (yの増加量) (進んだ道のり) ( 進んだ時間) ( 速さ) このように考えると速さが負の数になる場合がありますが、それは どんなことを表しているでしょうか? ダイヤグラムの問題で、速さが負の数になる場合は、どんなことを表 していますか? 1-(00)0 とむ 速さが正の数で表された移動に 対して, 進む方向が反対である ことを表している。 たとえば、上の図のダイヤグ ムでは、A駅からC駅に向か 列車の速さが正の数, C駅か A駅に向かう列車の速さが 数で表される。

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(3)が解けません 教えてください

7 高木さんは、しょう油に含まれる食塩の量を調べるために、次 図1 のINの順に実験を行い、 しょう油に含まれる有機物を炭と して取りのぞいた。 図1は、 実験に使用したしょう油の食品表示 ラベルの一部である。 名称: こいくちしょうゆ 原材料名: 大豆,小麦,食塩 内容量: 200mL <Ⅱ> <I> 図2のように蒸発皿に 10cm のしょう油を入れ、 表面が 黒くこげて炭になり始めるまでガスバーナーで加熱した。 加熱後冷えてから、 蒸発皿に水を加え、ろ過によって、 ろ液と炭にわけた。 図2 しょう油 蒸発皿 <III> ろ液を別の蒸発皿に入れ、 ガスバーナーで再び加熱する と、蒸発皿に食塩とともに少量の炭が得られた。 ねじA <IV> 蒸発皿に水を加え、 再びろ過をしてろ液と炭にわけた。 ろ液を別の蒸発皿に入れ、 ガスバーナーで再び加熱する と、 蒸発皿に炭が混ざっていない食塩 1.36g が得られた。 ねじB. (1 しょう油と同じように混合物であるものを次のア~オからすべて選び、記号で答えよ。 ア水イ鉄 ウ 空気 酸素 オ 海水 38.5 コック (2)図2のガスバーナーの使い方について、正しく説明しているものを次のア~オから2つ選 び、記号で答えよ。 アガスバーナーを使用する前に、コックやねじA、 ねじBが閉まっていることを確認する 点火するときは、コックを開き、 ねじAを開いてからねじBを開く 炎の大きさを調節するときは、ねじBを回して、 空気の量を調節する エ炎を適正な青い炎にするときは、 ねじBを動かさないようにして、 ねじAを回す ガスバーナーの火を消すときは、最初にねじBを閉める (3)高木さんが、日本人が1日にしょう油から摂取している食塩の量について調べたところ、 31 3 F 1.7gであることがわかった。 食塩 1.7g に相当するしょう油の体積を、実験結果をもとに34 計算すると、 小さじ何杯分になるか。 ただし、 小さじ1杯は 5.0 cm とする。 新目がス AAB 175 × 5 Mの上 15/0

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(1)のPaの問題を教えてください🙇‍♀️💦

1 力の合成と分解 (2) ― 3 運動とエネルギー 3. 図1のような,ともに質量320gの直方体 A,Bを使って次の実験 ①〜②を行った。これについて, 次の問いに答えなさい。ただし,質量100gの物体にはたらく重力の大きさを1Nとする。 図1 物体A 16cm 物体B 5cm .8cm 机 14cm ・8cm・・・・・・・・ 図2 図3 物体A 図 ばねばかり 物体A ばねばかり 8cm 水そう |水そう 図4 図5 物体B 物体B 物体A ばねばかり C 実験 水そう a d 水そう 水そう b リカの矢印の長さは、力の 大きさを正確に表したも のではない。 a: 物体Aにはたらく浮力 b: 物体Aにはたらく重力 ic: 物体Bにはたらく浮力 d: 物体Bにはたらく重力 ① 図2のように, 物体Aをばねばかりにつるしてゆっくりと水そうの水に入れ, 物体Aの一部が水面より上に出てい る状態で静止させた。 このとき, ばねばかりは1.8Nを示した ② 図2の状態からさらにばねばかりを下したところ, 図3のように物体Aの全体が水中に沈んだ。 このとき, 物体A は水そうの底についておらず, ばねばかりはONより大きい値を示した。 また, 物体Bを静かに水そうの水に沈めた ところ, 図4のように水に浮いた。 (1)図1で,机が物体A, Bから受ける圧力はそれぞれ何Paか。本をの (2)実験①で,物体Aにはたらく浮力は何か。 (3) 実験 ②で, 物体A, B にはたらく浮力と重力を図5のようにa,b,c, d と表す。 aとb, cとd, bとdのそれぞれの大小関係はどのように なるか。 次のア~ウ, エ~カ, キ〜ケからそれぞれ1つずつ選び, その い 31 A co Pa (1) B Pa (2) N aとb (3) cd bed 記号を書け。 100 S aとb: ア a > b イ a<ba = b cとd:エ c> d bとd: キ b>d * c<dc=d b<db = d A = d. -21-

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(4)途中の計算を教えてください 答え 5

4 中和について調べるため、 次の [実験 1〕・ 〔実験2] を行った。 これに関する (1)~(4)の問いに答えな さい。 つ入れた。 [実験 1] I II 5個のビーカーA・B・C・D・Eを用意し、 それぞれに同じ濃さの塩酸を 20.0cmずつ Iの5個のビーカーの水溶液に、 図のように、 同じ濃さの水酸化ナトリウム水溶液 20.0 cm、30.0 cm、40.0cm、50.0cmをそれぞれ少しずつ加えてかき混ぜた。 10.0cm3、 IIの5個のビーカーの水溶液に、緑色のBTB溶液を数滴加えて、水溶液の色の変化を観察した。 Ⅲの5個のビーカーの水溶液に、 同じ長さに切ったマグネシウムリボンを入れて、反応のようす HCに反応 III IV を観察した。 図 10.0cm 20.0cm 水酸化ナトリウム水溶液 30.0cm3 40.0 cm³ 50.0 cm³ B E D (2)次 変化からわ はまる言葉 い。 緑色 に、ヒ 溶液 アイウエ 塩酸 20.0cm3 表は、 〔実験 1] のⅢIIの結果をまとめたものである。 ただし、ビーカーEに緑色のBTB溶液を加えたときの水溶液の色はXで示してある。 オ ナ (3) [ 適 表 ビーカー A B C D E (+) 1 塩酸の体積(cm) のうど 2:1 (4) NaOH 水酸化ナトリウム水溶液の体積(cm) 緑色のBTB溶液を加えたときの水溶液の色 黄 20.0 20.0 20.0 20.0 20.0 10.0 20.0 30.0 40.0 50.0 黄 黄 緑 X る 2 [実験 2] I ビーカーFを用意し、〔実験 1]で用いたものと同じ濃さの塩酸 20.0cm を入れ、〔実験 1]で用に いたものと同じ濃さの水酸化ナトリウム水溶液 60.0cm3を少しずつ加えてかき混ぜた。 II 〔実験 2〕のIの水溶液から、40.0cm3をとり、別のビーカーGに入れた。 III ビーカーGの水溶液に、緑色のBTB溶液を数滴加えたあと、〔実験1] のIと同じ濃さの塩酸を、 かき混ぜながら水溶液が中性になるまで少しずつ加えた。 5

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