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Science Junior High

問3がわかりません。 どうしてイになりますか? また他のは何が違いますか?

龍門方鉄 3 電流が磁界から受ける力を調べるために、図1のような回路をつくった。 回路に電流を流す と、コイルはスタンドから遠ざかる向きに少し動いて静止した。 下の問いに答えなさい。 図1 図2 コイルー P ア スタンドー 磁石 Ja 電流の向き 電源装置 300mg 0.3 3 0-3 199 指抵抗がないのはショート回路 でんげん 問1 図1で電源装置と電流計の間に電熱線を入れてつないだのはなぜか。 その理由を「電 流」という語句を使い,「電熱線を入れないでつなぐと」という書き出しで書け。電流計にでる 答 電熱線を入れないでつなぐと を少し弱めることができる。 問2 図2は図1の電流計の一部を拡大したものである。 電流計の針が図2に示した位置にあ るとき,図1の電圧計は9Vを示していた。 図1のab間に 3,0 3 22 0 電流が流れ つないだ電熱線の抵抗は何か。 問3 図1のP-Q間を流れる電流がつくる磁界のようすを磁力線を使って表すとどうなるか。 最も適当なものを図3のア~エの中から選び 記号で書け。 ア イ イ 電熱線 a 電流計 av 電圧計 E 電流の向き 150mA 500mA 5A +D.C. 0 2 10 20 10 - Internshanthihabulandre A 3 4 widualnaland + 40 50m 電流の向き Boend 6 0134 電流の向き 心の動き

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Science Junior High

至急です!!! 中2理科です。 問4、解いてみたのですが、解説を見ても一部分かりません。 1枚目が問題で、2枚目が解説です。 解説の2行目から分かりません、、 解説していただけると嬉しいです。

金属と硫黄の反応について調べるため、実験を行った。 次の各問の答を、 解答用紙に記入せよ。 3 【実験】2本の試験管を用意し、鉄粉 5.6gと硫黄の粉末 3.2gをよく混ぜ合わせ 図1 て入れた。 次に図1のように, 脱脂綿をかるく詰めて加熱した。 加熱した部分 の色が赤く変わり始めたところで加熱をやめたが, 反応はその後も続き、鉄と 硫黄は完全に反応して黒い物質ができた。 試験管の温度が室温まで下がったと 試験管A ころで,できた黒い物質の質量を測定すると 8.8g であった。 【実験2】 鉄粉と硫黄の粉末を混ぜ合わせ、図1と同じようにして加熱した。 反応 後できた黒い物質の質量を測定した。 表1は, 鉄粉と硫黄の粉末の質量を変 えて行った結果をまとめたものである。 表 1 7:4F3.5=x 2 反応前 反応後 2.2 4.4 6.6 【実験3】図2のように, 十分な量の硫黄の粉末が入った試験管に 2.0gの銅線を 入れ、脱脂綿をかるく詰めて加熱した。 反応後, 取り出した銅線の表面には黒 い物質がついており, 黒い物質がついた状態の銅線の質量と、黒い物質を削り 落とした後の銅線の質量を測定した。 表2は, 加熱時間を変えて行った結果を まとめたものである。 表2 反応前 反応後 鉄粉の質量(g) 1.4 2.8 4.2 硫黄の粉末の質量(g) 0.8 1.6 2.4 黒い物質の質量(g) 問1 問3 銅線の質量(g) 2.0 2.0 2.0 黒い物質がついた状態の銅線の質量(g) 2.2 2.3 2.4 黒い物質を削り落とした後の銅線の質量(g) 1.6 1.4 1.2 硫化鉄周 2 5.88 問 4 図2 鉄:銅=n: 8 748 脱脂綿 鉄粉と硫黄の粉末 A 問1 実験1で反応してできた黒い物質は何か。 物質名で答えよ。 問2 実験1で, 加熱をやめた後も反応が続いたのはなぜか。 簡潔に書け。 問3 鉄粉と硫黄の粉末 3.5gずつを混ぜ合わせて加熱すると, 反応後にできる黒い物質は何gか。 実験2の結 果をもとに求めよ。 問4 実験2 3の結果から, 一定の質量の硫黄と反応する鉄と銅の質量比を、最も簡単な整数比で書け。 反応した熱で次々と反応していくから。 脱脂綿 ㌧銅線 硫黄の粉末 201

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