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Type of questions

English Junior High

大問2の4番、couldのところをcanにしちゃだめですか?

Hina: You're study it every day. Tom:That's a good idea! Question 1: Why is Hina glad? Question 2: What subject does Tom like? to study math, but I will Question 3: Is studying math interesting for Hina? 1) Because Tom passed the math test □(2) He likes □(3) No it math isn't /英語3年2 2 次の日本文に合う英文になるように.. □(1) きっと彼女は欠席するでしょう。 I'm sure that にあてはまる語を書きなさい。 she □(2)私たちにとって運動することはいいことです。 arte It's good for us to will be absent absent 「欠席の」 □(3) 私は彼が学校に行けないのではないかと心配しています。 I'm afraid □(4) 彼に公園に来るように言ってくれませんか。 pid Could you enieq ia exercisent how that he can't go to school. Cafraid 「恐れている」 railduq tell thim to come to the park? tell を使う。 nwo □(5) 私たちは彼がパーティーにいなくて悲しかったです。 We were sad that he wasn't at the party. sad 「悲しい」 (6)日本語を勉強することは重要ですか。 be動詞のis を文頭に出す。 Is it important to study Japanese? 3 次の日本文に合う英文になるように、( 内の語を並べかえて全文を書きなさい。 □(1) 子どもがこの本を読むことは難しいです。 (difficult/to/it's/book/children/this/for/read). It's difficult for children to read this book. 2)トムは彼女が英語を話せるので驚きました。 that を省略した形に注意。 (she/English/surprised/Tom/speak/was/ could). Luld speak English.

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Japanese Junior High

この文章を読んで彼のその後のことを考えるためにどんなことを書けばいいのか分かりません

もらいた 木に上った子供 小川未明 国語科課題 力をつけるため 4語に備えまし あるところに、皆といつ こども かめ 等がありました。器は、小さな時分に、や 1QUE にい 母に別れて おばあさんの手で育てられました。 ほかの子供が、やさしいお母さんにかわいがられたり、解さんや、見さんにつ れられて、遊びにいったりするのを見ると、辰吉は、自分ばかりは、どうして、 ひと おも み たつきち 独りぼっちなのであろうと悲しく思いました。 「かあ たつきち 「おばあさん、僕のお母さんは、どうしたの?」と、辰は、おばあさんにたず ねました。 すると、 おばあさんは、しわの寄った手で、辰吉の頭をなでながら、 「おまえのお母さんは、 あっちへいってしまったのだ。」と答えました。 たつきち かあ くもおうらい そら た 辰吉は、あっちというところが、どこであるか、わかりませんでした。ただ あちらの雲の往来する、 そのまたあちらの、 空のところだと思って、 目に涙ぐむ のでありました。 ぼく かあ かえ たつきち 「おばあさん、 僕のお母さんは、いつ帰ってくるの? 」 と、辰吉はたずねまし た。 まご あたま すると、おばあさんは、孫の頭をなでて、 かあ そら のぼ ほし かえ 「おまえのお母さんは、 空へ上ってお星さまになってしまったのだから、 もう帰 み ってこないのだ。 おまえがおとなしくして、大きくなるのを、 お母さんは、 まいばん そら おお かあ 毎晩、空から見ていなさるのだよ。」 と、 おばあさんはいいました。 辰吉は、そ たつきち まいばん あおぐろ しん おもて で れをほんとうだと信じました。それからは、毎晩のように、 戸外に出て、 青黒 よる そら かがや ほし ひかり みあ い、夜の空に輝く星の光を見上げました。 ぼく かあ かれ よるそら 「どれが、僕のお母さんだろう?」といって、彼は、ひとり、いつまでも夜の空 かがや ほし さが に輝いている星を探しました。 たつきち にんげん いつであったか、 辰吉は、 おばあさんから、 人間というものは死んでしまえ てん のぼ ほし き ば、みんな天へ上って、 星になってしまうものだと聞いていました。 よる そら かがや ほし なか 夜の空に輝く星の中には、いろいろありました。 大きく、 ぴかぴかと、白びか おお 何しろ あか かがや りをするものや、 また、 じっとして、赤く輝いているものや、 また、かすかに、 ちい ひか たつきち び 小さく、ほたる火のように光っているものなどがありました。辰吉は、どれが、 じぶん こい かあ ほし おも 自分の恋しいお母さんの星であろうと思いました。 かあ ぼく うちやね うえ ぼくみ 木の 「お母さんは、きっと、 僕の家の屋根の上にきて僕を見てくださるだろう。」 6/51051_51582.html

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