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Mathematics Junior High

問2のやり方を教えてください

次の各問に答えよ。 【先生が示した問題 を1より大きい正の数とする。 右の図1のように, 1辺がacmの正方形の 紙を、 のりしろを1cmずつとって, 横1列に 5枚はり合わせて長方形をつくる。 はり合わせてできる長方形の面積を, α を用いた式で表しなさい。 図 1 7 (5a²+5a) cm² ✓ (5a² +4a) cm² [1] [先生が示した問題で,はり合わせてできる長方形の面積をαを用いて表した式を,次のア~ エのうちから選び, 記号で答えよ。 図2 a cm 図3 5cm Sさんのグループは, 「先生が示した問題] をもとにして、 次の問題を作った。 [Sさんのグループが作った問題] nを自然数とする。 右の図2のように, 1辺が5cmの正方形 の紙を, のりしろを1cmずつとって, 横1 列に枚はり合わせて長方形をつくる。 また、 右の図3のように, 1辺が7cmの正 方形の紙を, のりしろを2cm ずつとって 縦と横にn 枚ずつはり合わせて正方形をつ くる。 図2ではり合わせてできる長方形の面積 をPcm² 図3で, はり合わせてできる正方 形の面積をQcm² とする。 このとき, Q-P=(5n+1)(5n-1) となることを確かめてみよう。 7 cm a cm. 2cm -2- 1cm (5a²-5a) cm² 5 cm. -1 cm I (5a²-4a) cm² 27cm 2 cm I 1 [問2] [Sさんのグループが作った問題] で, P, Q をそれぞれnを用いた式で表し Q-P= (5n+1) (5n-1) となることを証明せよ。 I

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Japanese Junior High

大門4の問1を教えておしいです。(写真順番は画像のしたの真ん中にあるページどおりです。)

4 次の文章を読んで、あとの各問に答えよ。(*印の付いている言葉に は、本文のあとに [注] がある。) あなたは、誰かと対話をした経験があるだろうか。 会話ではなく、対話 である。(第一段) よほど特別の事情がない限り、私たちは日常的に会話をしている。 駅の キヨスクでチョコレートパーを買い、会社の守衛さんに挨拶し、職場で同 と打ち合わせをして、昼食時にショートメールで遠方の友人と近況を伝 えあい、帰宅して家族と今日のニュースについて話し合う。このどの場面 でも、私たちは会話をしている。そのいくつかは軽いやり取りであったり、 ただ楽しむためであったりする。他方、仕事の打ち合わせなどはかなり真 剣に、ときに厳しいやり合いをしなければならない。 (第二段) だが、このどれもが会話であっても対話ではない。(第三段) 対話とは、真理を求める会話である。 対話とは、何かの問いに答えよう として、あるいは、自分の考えが正しいのかどうかを知ろうとして、誰か と話し合い、真理を探求する会話のことである。ただ情報を検索すれば得 られる単純な事実ではなく、きちんと検討しなければ得られない真理を得 たいときに、人は対話をする。 それは、自分を変えようとしている人が取 り組むコミュニケーションである。(第四段) ショッピングや仕事でのやり取りは、自分の要望と相手の要望をすり合 わせようとする交渉である。 友人や恋人との会話は、よい関係を保ち、相 手を理解し、互いに話を楽しもうとする交流である。これらの会話は有意 かもしれないが、真理の追求を目的としてはいない。対話は、何かの真 理を得ようとして互いに意見や思考を検討し合うことである。(第五段) 私たちは日常生活の中で、ほとんど対話する機会がないのではないだろ うか。それは、真理の追求が日常生活で行われなくなっているからである。 だが実は、対話をしなければならない場面は、日常生活の中にも、思った よりもたくさんあるのだ。 (第六段) 仕事場でも、ただ当面の与えられた業務をこなすだけではなく、仕事全 体の方向性や意味が問われる場合、たとえば、「良い製品とは何か」「今は どういう時代で、どのような価値を消費者は求めているのか」「環境問題 に対して、我が社は頬かむりをしていていいのか」など真剣に論じるべき テーマは少なくないだろう。 家庭でも、子どもの教育をめぐって、 そもそ も子どもにとっての良い人生とはなにか、そのために何を学んでほしいの 親と子どもとはどういう関係なのか、子離れするとはどういうことか、 これらのことについて家族で話し合う必要はないだろうか。地域でも、ど のような地域を目指せばいいのか、住人はどのような価値を重んじている のか、以前からの住人と新しく来た人たちはどう交流すればよいか。本当 はこうしたことについて膝を突き合わせて対話する必要があるのではない だろうか。(第七段) 人生に関すること、家族と社会に関すること、政治に関すること、地域 での生活のこと、私たちはこれらのことをほとんど対話することなく、 日々を過ごしてしまっている。 そうした難しい議論は頭のいい人たちに任 せて、自分たちはせっせと働き、自分個人の生活だけを楽しめばいいのだ。 かつてはこう考える人たちもいた。しかし、そうした態度はすでに販売を 迎えている。私たちは、公共の問題にもう無関心でいられないし、自分個 人のあり方についても、いろいろな人から意見を聞いて考え直してみたい 1 6 ĭ

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Japanese Junior High

大門4の問1を教えておしいです。(写真順番は画像のしたの真ん中にあるページどおりです。)

4 次の文章を読んで、あとの各問に答えよ。(*印の付いている言葉に は、本文のあとに [注] がある。) あなたは、誰かと対話をした経験があるだろうか。 会話ではなく、対話 である。(第一段) よほど特別の事情がない限り、私たちは日常的に会話をしている。 駅の キヨスクでチョコレートパーを買い、会社の守衛さんに挨拶し、職場で同 と打ち合わせをして、昼食時にショートメールで遠方の友人と近況を伝 えあい、帰宅して家族と今日のニュースについて話し合う。このどの場面 でも、私たちは会話をしている。そのいくつかは軽いやり取りであったり、 ただ楽しむためであったりする。他方、仕事の打ち合わせなどはかなり真 剣に、ときに厳しいやり合いをしなければならない。 (第二段) だが、このどれもが会話であっても対話ではない。(第三段) 対話とは、真理を求める会話である。 対話とは、何かの問いに答えよう として、あるいは、自分の考えが正しいのかどうかを知ろうとして、誰か と話し合い、真理を探求する会話のことである。ただ情報を検索すれば得 られる単純な事実ではなく、きちんと検討しなければ得られない真理を得 たいときに、人は対話をする。 それは、自分を変えようとしている人が取 り組むコミュニケーションである。(第四段) ショッピングや仕事でのやり取りは、自分の要望と相手の要望をすり合 わせようとする交渉である。 友人や恋人との会話は、よい関係を保ち、相 手を理解し、互いに話を楽しもうとする交流である。これらの会話は有意 かもしれないが、真理の追求を目的としてはいない。対話は、何かの真 理を得ようとして互いに意見や思考を検討し合うことである。(第五段) 私たちは日常生活の中で、ほとんど対話する機会がないのではないだろ うか。それは、真理の追求が日常生活で行われなくなっているからである。 だが実は、対話をしなければならない場面は、日常生活の中にも、思った よりもたくさんあるのだ。 (第六段) 仕事場でも、ただ当面の与えられた業務をこなすだけではなく、仕事全 体の方向性や意味が問われる場合、たとえば、「良い製品とは何か」「今は どういう時代で、どのような価値を消費者は求めているのか」「環境問題 に対して、我が社は頬かむりをしていていいのか」など真剣に論じるべき テーマは少なくないだろう。 家庭でも、子どもの教育をめぐって、 そもそ も子どもにとっての良い人生とはなにか、そのために何を学んでほしいの 親と子どもとはどういう関係なのか、子離れするとはどういうことか、 これらのことについて家族で話し合う必要はないだろうか。地域でも、ど のような地域を目指せばいいのか、住人はどのような価値を重んじている のか、以前からの住人と新しく来た人たちはどう交流すればよいか。本当 はこうしたことについて膝を突き合わせて対話する必要があるのではない だろうか。(第七段) 人生に関すること、家族と社会に関すること、政治に関すること、地域 での生活のこと、私たちはこれらのことをほとんど対話することなく、 日々を過ごしてしまっている。 そうした難しい議論は頭のいい人たちに任 せて、自分たちはせっせと働き、自分個人の生活だけを楽しめばいいのだ。 かつてはこう考える人たちもいた。しかし、そうした態度はすでに販売を 迎えている。私たちは、公共の問題にもう無関心でいられないし、自分個 人のあり方についても、いろいろな人から意見を聞いて考え直してみたい 1 6 ĭ

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Health and physical education Junior High

( )に当てはまる言葉が分かりません… 教えてください!

知識・理解 バレーボールを進めていく上で、重要な知識となります。 授業内容を振り返ったり、実 技書で調べたりして、 どんどん記入していきましょう。 動作 ( オーバーハンドパス アンダーハンドパス サイドーハンドサービス スパイク レシーブ カバーリング ローテーション フォールト(反則) (キャッチボール) (ダブルコンタクト) ) (フォケヒット) 内容 THER (真下) ボールの 落下地点)に入り(額)の前で構える。 (手首 ・)をそらせて、 ボールを引き寄せる。 足首やひざを伸ばして、 ボールを送り出す。 両ひざを曲げ、 (腕)を十分に伸ばす。 ボールは(手首 のや や上でとらえる。 ひざの曲げ伸ばしを利用して、両腕をななめ前) に平行移動させる。 体をのけぞって、 両手を振り上げない。 体をコートに対して ( 向きに構える。 トスは肩の高さ程度。 ) を使い、 体全体でボールを運ぶように腕を振る。 体よりもや や前でボールをとらえる。 大きく後方に引いた両腕をすばやく振り上げ、 ( でジャンプする。 (ひじ)を高く後方に引き、 体の反りやひねりの勢いを生かしながら、 ひじを伸ばし、手首の スナップ をきかせながらボールを打つ。 肩幅より少し (広い) スタンスで、 かかとを上げ、 やや低く構える。 しっかり( で構えをつくり、上げたい方向に ( ける。 )を向 レシーブしたプレーヤーがはじいたボールを、 他のプレーヤーがすばや く動いて、 拾いに行くこと。 仲間との距離を ( こと、 体 の向きを仲間に向けることが大切である。 サービス権の有無にかかわらず、 ラリーに打ち勝ったり、 相手の反則を 受けたりした時に、 1点を得る制度。 サービス権を得たチームが、(時計回り)に位置(ポジション)を 1つずつ移動すること。 サービスフォールト フットフォールト ポジショナルフォールトなど ボールを明らかに静止させる。 ボールを手の平で持ち上げたり、 投げたりすること。 両手がそろっていないオーバーハンドパス。 ボールが体の2カ所以上に触れる。 1人のプレーヤーが、連続で2回ボールに触れる。 ⇒全て(相手) チームのポイントになる ボールを相手コートに返すまでに4回触れる。 2人が同時にボールに触れると2回とカウントされてしまう。 ブロックタッチは1回とカウントしない。

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