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Science Junior High

2月期の中間範囲の問題なんですが、 解き方を忘れてしまって解けないです(>_<;) 誰か教えて欲しいです。

5. 刺激に対して意図的に起こる反応について、刺激を受けてから反応するまでにかかる時間を調べるために 次の実験を行った。表はその結果をまとめたものである。これについて、あとの問いに答えなさい。 【実験】 O 図1のように、Aさんはものさしの上端をつかみ、Bさんは、もの さしの下端の0のメモリのところに人差し指の付け根がくるように 手をそえ、ものさしに注目する。このとき、Bさんはものさしに手が 触れないようにする。 の Aさんは予告せずにものさしから手を放し、Bさんはものさしが 落ち始めるのを見たら、すぐにものさしをつかむ。 3 図2のように、つかんだ人差し指の付け根のいちのメモリXを読む。 の O~3の操作を5回くり返す。 図1 図2 -31.3 15.9 装 15.7 17.1 72 33.0 る3 回数 I 2 3 4 5 X- X(am) 16.2 15.7 15.9| 17.1 15,1 33.0 問」 実験において、 Bさんが刺激を受けたときの、刺激や命今の信号の伝わる経路として適切なものを 次のア~エから一つ選び、その記号を書きなさい。 16、2 ア 感覚器官→感覚神経→せきずい一脳→ぜきずい→運動沖経→運動器官 感覚神経→感覚器官→せきずい↓脳→せきずい→運動器官→運動神経 ウ 感覚神経→感覚器官→脳→せきずい→脳→運動神経→運動器官 エ 感覚器官→感覚神経→脳→せきずい→脳→運動神経→運動器官 ハー 15、7 イ 問2 図3は、物体が垂直に落下する距離と時間の 関係を表したクグラフである。この図を使うと、 図3 0.3 Bさんがものさしが落ちはじめるのを見てから ものさしをつかむまでに要した時間がわかる。 その時間は何秒妙か。Xの平均値と図3を用いて、 四裕五入して小数第2位まで求めなさい。13cm 0.2 問3 Bさんがブレーキに手をかけた状態で、自転車に○6)0.1 乗って4.4m/s の速さて移動しているとき、 障害物 を見てからブレーキをかけはじめるまでの間に自 転車が進む距離は何mか。 四捨五入して小数第2位 10 15 20 25 30 距離[cm) まで求めなさい。 ただし、Bさんが刺激を受けて 4.9 0.16 0.684264 から反応するまでにかかる時間は、 実験1から求めた 時間と同じてあるとする。 4.4x0、16 = YY ×16 44 704 霊の

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至急 ④番についてです。 解説を見ると「液体A 60cm3乗の質量は45g」とありますが、なぜ質量が45gと求められるのですか? また、(93−30)−45という式はどうやってたてられたのでしょうか?

物質一 N 水溶液 理解度 診断テスト 原子·分子 イオン 診断テスト2 密度について,次の問いに答えなさい。 な )純粋な液体Aを容器に入れて, 容器ごと質量をはかったら,右のグラ フのような関係になった。これについて, 次の問いに答えなさい。 じゅんすい 80 の密度について述べている文で, 最も適切なものを次から1つ選び,体 60 す物 記号を書きなさい。 ア密度は,物質1gあたりの物質の体積で,温度に関係なく決 40 たの 20 まっている。 02 イ 密度は,物質1gあたりの物質の体積で, 温度によって変わる。 0 10 20 30 40 液体Aの体積Ccm?] ウ 密度は,物質1cm°あたりの物質の質量で, 温度に関係なく決まっている。し-A エ密度は,物質1 cm°あたりの物質の質量で, 温度によって変わる。 詳 2グラフから,液体Aを入れた容器の質量は何gか。 最も適切なものを次から1つ選び, 記 号を書きなさい。 ア 20g イ 30g ウ 40g エ 50g 3 3グラフから,液体Aの密度を求めるといくらになるか, 最も適切なものを次から1つ選び, 記号を書きなさい。 イ 0.65 g/cm° ウ 0.75g/cm° エ 0.85 g/cm 3 ア 0.55 g/cm° の同じ容器に液体Aを60cm入れ,これに別の液体Bを20 cm加えて,全体の質量をはかる と 93gであった。液体Bの密度はいくらになるか, 最も適切なものを次から1つ選び,記 号を書きなさい。 ア 0.7g/cm° 難 問 3 イ 0.8g/cm° ウ 0.9g/cm° エ 1.0g/cm°

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全て教えください頭いいお願いします!!!

2:34 12月24日(金) 全20% ハンロ"Jーロ んa0 5/10 図1 図1のような装置を組み立て,水20mLとエタノール 5mLの混合物を加熱し,ガラス管から出てくる 液体を試験管A, B, Cの順に約3mLずつ集めた。 また,液体を集めているとき,出てくる蒸気の 温度を測定した。その後,A~Cに集めた液体を それぞれ脱脂綿につけ,火をつけて液体の性質を 調べた。表は,実験の結果を示したものである。 ただし,図1は,枝つきフラスコにとりつける 温度計を省略している。 ゴム栓 枝つきフラスコ 試験管C ゴム管 試験管B じょう き 混合物 ガラス管 試験管A | めん 沸とう石 氷水 表 試験管 温度(℃) A B C 72.5~84.5 84.5~90.0 90.0~93.0 脱脂綿に火を つけたときのようす 長く燃えた。 少し燃えるが、 すぐに消えた。 燃えなかった。 (1) 下線部の操作を行うために,枝つきフラスコに温度計を正しくとりつけた図として、 最も適切なものを,次の1~4から1つ選び,番号を書け。 2 3 4 温度計 温度計 温度計 温度計 枝つき フラスコ (2) 表の脱脂綿に火をつけたときのようすのちがいから,エタノールを最も多く ふくんでいるのはAであることがわかった。Aに集めた液体が,エタノールを最も多く ふくんでいる理由を,「沸点」という語句を用いて,簡潔に書け。 ふってん (3) この実験のように,液体を加熱して気体にし,冷やして再び液体にして集める方法を 何というか。 問2 図2のように,ポリプロビピレンの小片を,水と エタノールにそれぞれ入れ,ポリプロピレンの 小片の浮き沈みを調べる実験を行った。 下の口内は,この実験についてまとめた内容の 一部である。文中の(]にあてはまる内容を, 簡潔に書け。 ポリプロピレンの小片は,水に入れると浮き,エタノールに入れると沈んだ。 このように,ポリプロピレンの小片の浮き沈みにちがいが見られたのは, ポリプロピレンの密度が,[]からである。 図2 ポリプロピレン の小片 ト水 エタノール

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化学です。 ⑴⑵どちらも教えてください。 答えは⑴3.25g⑵1.21gです。

るよう よろっ! 次の各問いに答えよ。 1 石灰石を用いて,次の実験を行った。 あとの問いに答えなさい。 ('13 大阪府) [実験]うすい塩酸 20.00g を入れた容器と石灰石 1.00gをのせた薬包紙を, 図1のように電子てんびんにのせ て全体の質量をはかり, 「反応前の質量」 とした。 その後, うすい塩酸の入った容器に石灰石を残らす 入れたところ, 石灰石は気体を発生しながらとけた。気体の発生が止まってから再び図2のように全 体の質量をはかり, 「反応後の質量」 とした。この実験を, うすい塩酸の質量は変えずに石灰石の質量 のみを変えて,くり返し行った。表1は, その結果を表したものである。 発生する気体はすべて空気 中に出るものとし, 反応前の質量と反応後の質量との差はすべて発生した気体の質量であるとする。 図1 楽包紙 電子てんびん 図2 表1 石灰石 容器 石灰石の質量[g] 1.00 2.00 3.00 4.00 5.00 6.00 反応前の質量[g] 91.00 92.00 93.00 94.00 95.00 96.00 反応後の質量[g] うすい 塩酸 90.56 91.12 91.68 92,57 93.57 94.57 反応前 反応後 図3は,表1より石灰石の質量とそのとき発生した気体の質量との関 係を印で示したものである。 (1) 実験の結果から, 実験で用意したうすい塩酸 20.00g と余らずに 反応する石灰石の最大の質量は何gと考えられるか。 2 3 4 5 6 g) 石灰石の質量[g] (2) 実験において, うすい塩酸20.00g と石灰石6.00g が反応した後の容器には, 石灰石の 一部がとけずに残っていた。この容器に実験で用意したうすい塩酸をあらたに少しずつ加 えると,残っていた石灰石は気体を発生しながらすべてとけた。 実験の結果から, 容器に 残っていた石灰石とあらたに加えたうすい塩酸との反応によって発生した気体は、 何gと 考えられるか。ただし, 発生する気体はすべて空気中に出るものとする。 の ト、し hn イレープ 図発生した気体の質量[g]

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