Grade

Subject

Type of questions

Science Junior High

大問4の(3)の(Ⅱ)はなぜ答えがアになるか誰か教えて頂けますか(_ _)

4 静電気の性質について調べるため、 次の[実験] を行った。 各問いに答えなさい。 〔実験〕 ① 図1のように、 ポリエチレンのストローA, まち針, 木片、紙コップを用いて、ストローAがまち針を軸として 自由に回転できる装置をつくった。 ② ストローAをティッシュペーパーでよくこすった。 ③ ポリエチレンのストローBをティッシュペーパーでよくこすり、図1のようにストローAの点Xに近づけて、 ストローAの動きを観察した。 ④ 次に, アルミはく箔を丸めて棒状にした物体C,Dをつくった。 ⑤ ストローAのかわりに、 物体Cを用いて図1の装置をつくった。 ⑥ ストローBのかわりに物体Dを,物体Cの点Yに近づけて、物体Cの動きを観察した。 ⑦ ストローBをティッシュペーパーでよくこすり 物体Cの点Yに近づけて、 物体Cの動きを観察した。 [実験] の ⑥ では,物体Cは動かなかった。 [実験] の ⑦ では, 物体Cは図1のbの向きに動いた。 図1 まち針 木片 紙コップ・ (1) ストローA(または物体C) a R 点X(または点Y) ストロー B (または物体D) ストローAの動く向き ストローAとBの電気の種類 a 同じ種類 1 6 ストローA(または物体C) まち針 〔実験〕 の③でストローAは図1のa,b のどちらの向きに動くか。 また, ストローAとB が帯びた電気の種類は同じ種類か異なる種類か。 その組み合わせとして最も適当なものを、次 のア~エの中から選び、記号で答えなさい。 イ a O 異なる種類 a ストロー B 点X(または点Y) (または物体D) <装置を上から見た図> becom b 同じ種類 エ b 異なる種類

Waiting for Answers Answers: 0
Science Junior High

至急です!中2理科で赤丸がついているところをお願いいたします🙇‍♂️

モーター・発電機 164 [電流と磁界] 電流と磁界の関係を調べるた図1 めに次の実験を行った。 あとの問いに答えなさ い。 (福井) 【実験1】 ① 図1のように, 電源装置と2個 の発光ダイオードをつないだ。 スイッチを入 れたところ, 発光ダイオードBだけが光った。 ② 図2のように, コイルと2個の発光ダイ オードをつないだ回路をつくった。 N極を下 にした強力な棒磁石を,上からコイルにすば やく近づけたところ, 発光ダイオードAだけ が光った。 図3 電源装置 発光 ダイオードB ダイオードA 電熱線 A イ N極を上からコ イルにゆっくり と近づける。 電熱線日 細いパイプ 図2 図4 【実験2】 ① 図3のように, 木の板の上にア ルミニウムのレールとN極を上にしたU字型 磁石を固定した装置をつくった。 これに電源 装置, スイッチ, 電熱線Aをつないだ。 装置 を水平な机の上に置き, レールに細いパイプをのせてからスイッチを入れたところ, パープは図中 の矢印の向きに動いた。 アルミニウム のレール 木の板 発光 ダイオードB |N 発光 ダイオードA ② 図4のように, 図3の装置の木の板の片側を少し高くした。 レールの上にパイプをのせ, スイッ チを入れてから手を離したところ, パイプは斜面を下った。 ア S極をコイルの そばから上へす ばやく遠ざける。 (1) 図2の回路と棒磁 石で, 発光ダイオー ドBを点灯させる方 法として正しいもの はどれか。 右のア〜 エから選びなさい。 ウ S極を上からコ エコイルを下から イルにすばやく N極にすばやく 近づける。 近づける。 ( (2) 実験2で用いるパ イプの材料として最も適当なものはどれか。 次のア~エから選びなさい。 また, その材料が適当で ある理由を 「磁石」 と 「電気」のことばを使って簡潔に書きなさい。 記号( ) 理由( ) イポリ塩化ビニル ウ アルミニウム ア鉄 エ ガラス 実験2の②で、 電熱線Aを電熱線Bにかえてスイッチを入れたところ, パイプは手を離しても斜 面を下らずそのままの位置に止まっていた。 これについて説明した次の文のa, bにあてはまるこ とばを書きなさい。 a( ) b() 電熱線Bの抵抗の値が電熱線Aの抵抗の値より (a)ので, パイプに流れる電流が(b) なった。

Waiting for Answers Answers: 0
Science Junior High

解説お願いします。答えはエでした。

4次の実験について,あとの問いに答えなさい。 [北海道一改] 実験1 同じ素材のストロー A,Bを糸でつるしたところ図1のようになった。次にAとBを同 時にやわらかい紙でこすって静かにはなしたところ, AとBの位置が図1と比べて変化した。 実験2 実験1のあと,AはそのままにしてBをはずした。はじめにAに毛皮で 図 1 こすったポリ塩化ビニル 塩化ビニル)の棒を近づけたところ、図2のように, はな Aはポリ塩化ビニルの棒から離れた。 次に, Aに綿の布でこすったガラス棒を 近づけたところ、図3のようにAはガラス棒に引きつけられた。 けいこうとう 実験3 図4のように綿の布でこすったガラス棒に蛍光灯をふれさせたところ, いっしゅん 蛍光灯が一瞬光った。 図2 毛皮で こすった ポリ塩化 A ビニルの棒 (1) 実験2において,実験1のAとBをこすったやわらかい紙と同じ種類の電気を 図3 帯びているものの組み合わせを, ア~エから選びなさい。 [ ] ア 「毛皮でこすったポリ塩化ビニルの棒」と「ガラス棒をこすった綿の布」 イ「毛皮でこすったポリ塩化ビニルの棒」と「綿の布でこすったガラス棒」 ウ 「ポリ塩化ビニルの棒をこすった毛皮」と「ガラス棒をこすった綿の布」 図4 エ 「ポリ塩化ビニルの棒をこすった毛皮」と「綿の布でこすったガラス棒| 図 蛍光 A 綿の布で こすった ガラス棒 2 綿の布で こすった ガラス棒 5 科 人間 学技術と 診断テスト ②2 理解度

Waiting for Answers Answers: 0