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Mathematics Junior High

連立方程式の利用の問題です。❌印が書いてある問題の解説をお願いします🙇🏻‍♀️答えは(2)x.180 y.160 (3)32です。よろしくお願いします。

47 製品PをA,B,Cの3種類の機械を使ってつく る。 機械Aを1台使って製品Pをx個つくるとき, ちょ うど12時間かかり, 機械Bを1台使って個つくると き,ちょうど8時間かかる。 また, 機械A,C1台ず つを使って同じ数の製品をつくるとき, 機械CはAの 3倍の時間がかかる。 機械Aを3台と機械Bを2台使って製品Pをつくる と,2時間で170個できる。 また. 機械Aを1台と機 械Bを3台と機械Cを5台使って製品Pをつくると 3時間で300個できる。 次の問いに答えなさい。 [ (1) 機械C1台を1時間使ってつくることができる製 品Pの個数を, xを用いて表しなさい。 K x、yの値を求めなさい。 48 長さ30cm以下の紙テープA (以下Aと呼ぶ)と長 さ80cmの紙テープB(以下Bと呼ぶ) がある。 Aを3cm 間隔で切っていくとn枚できて1cm余り5cm 間隔 にしてAを切っていくと1cm余りができる。 また, Aをx等分したものとBを4等分したものを それぞれ1つずつ合わせて長さを測ると1cmになり, Aを4等分したものとBをx等分したものをそれぞれ 1つずつ合わせて長さを測ると2.6cmになるこの とき、次の問いに答えなさい。 (1) Aの長さをnを用いて表すとアn+cmである。 (2) Aの長さはウエcmである。 73 (3) xの値はオカである。 7

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公立高校入試過去問で化学です。 (4番)のグラフの問題なのですが、なぜ水平部分が現れるかわかりません。 解答はイです。 解説お願いします。

物質の水への溶け方について、次の実験を行った。これについて、あとの問いに答えよ。 図1のように、X, Yを用意し、それぞれに10℃の水10gを GET P & 5z 「入れ Xには物質Pを5. Yには物買Qを加えた。 ③ Xの水溶液を10℃に保ち、よく振り混ぜたところ、物質は溶けきら ずに試験管の底に残った。その後Xの水溶液を50℃にあたため、よ くり混ぜたところ、物はすべて溶けていた。 50℃にあたためたX の水溶液をゆっくり冷やしたところ、再び体が出てきたので、10 でのときに、ろ紙を用いたろ過により固体と水溶液に分けた。 ③ その水溶液を10℃に保ち、よく振り混ぜたところ、 物質は溶けきら、 ずに試験管の底に残った。その後Yの水溶液を50℃にあた ため、よく振り混ぜたところ、 物質は溶けきらずに試験管の に残った。 2 図2のa,bは、実験で用いた2種類の物質それぞれの溶解度 0. 酸の水溶液が50℃のときの質量パーセント濃度は何%か 小数第1位を四捨五入して書け。 33 [ 試験Xの水溶液が10℃のときの濃度をM試験管Xの本酒 [②] が50℃のときの濃度をMsろを通りぬけた後の水溶液の濃度を としたとき、 M, M, 関係を表したものとして最適な ものを、次のアーエの中から一つ選び、記号で答えよ。 7M<M₂ M>M₂ 1 M₁>M₂ M>M₂ M<M, M₁-M₂ I M₁>M, M₁-M₁ 0 0 時間 H 100 R の80 E 0. 0 100 - 60 の 40 20 S (北海道公立改) 物質Q 458 20 10℃の 水 10g) 試験管 x 試験管Xの水溶液を50℃から10℃になるまで、ゆっくり冷やしたときの、時間と水溶液中に溶けている の関係を表したグラフとして最も適当なものを、次のアーエの中から一つ選び、記号で答えよ。 5 試験管Y b 下部の操作で、水溶液だけがろを通りぬけるしくみを「ろ紙の穴」ということばを使って簡単に書け。 [解説] 3種の穴よりも小さい教子のみが通りかけるため。 40 60 180 100 水の温度(℃) 11 ▸ [解説] 1 物質の溶解度曲線は、図2のとものどちらか。 記号で答えよ。 また、再び固体が出てき たのは、図2の溶解度曲線のどの位置になるか、図2に印を一つかき加えよ。 [a] 理 科 (2) He

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この3)の問題の意味とどうして答えがウになるのか教えて欲しいです!!

第一問 次の1~4の問いに答えなさい。 水そうに池の水を入れ、 図1のようにして, メダカを水草などといっしょに入れて飼育しました。 水そうを窓 1 の近くの明るいところに置いておくと, とくにえさを与えなくてもそのままで飼育できました。観察の結果を 次のように記録しました。 あとの (1)~(3)の問いに答えなさい。 〔観察記録〕 ・水そう内の水をとって顕微鏡で観察すると, 図2の生物あいなどが見られた。 生物あ は水そうの中を動きまわっており, その消化 管に相当する部分は緑色をしていた。生物 は全体が緑色をしていた。 また, メダカが, 生物あを食べていた。 ・よく晴れた日の昼間には、水草の葉に小さな泡がついていた。 • ・長期間飼育しても、 メダカのふんや水草の枯れた葉は、 増え続けることがなかった。 図1 ANISEX QUA 図2 ( 倍率は異なる) メダカ 図3は,水そう内で, 水草以外の食う食われるの関係にある生物の数量関係を, ピラミッ図3 ドの形で模式的に表したもので,図中のAはメダカに食べられる生物のグループを, BはA に食べられる生物のグループを表しています。 (1) 観察記録から,図2の生物あいは,それぞれ図3のA,Bのどちらにあてはまります か。 記号で答えなさい。 ☆★☆★☆ LA 1 (2) 図3で表されるような食う食われるの関係による生物どうしのつながりのことを何というか、書きなさい。 *食物連+ ☆★☆ 日 A (3) 下線部のように, メダカのふんや水草の枯れた葉が増え続けなかったのは,水そうの内の菌類・細菌類が,有 機物を無機物に変えているからです。このようなはたらきをする生物のことを, 生物のつながりの中では何と いうか。 次のア~ウから1つ選び,記号で答えなさい。 ア 消費者 イ 生産者 ウ 分解者 0cm B ☆☆☆☆

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