5 次の問いに答えなさい。
1
下の図で、 ① は関数 y=2x2、②はy=-x2のグラフである。
点Pはx軸上にあり、点Pのx座標を t (t> 0) とする。
点Pを通り、y軸に平行な直線と①,②のグラフが交わる点をそれぞれ A,Bとする。
また、y軸について点Aと対称な点をCとする。
このとき、AB+AC の長さが1になるときのtの値を求めなさい。
y=2x²
1
AB= 2++x²
A.C=2t
AB+AC=1.
2t+x²+2t=1
2+4+=1
O
t
●A(t,22²²)
B (t, -x²)
2
y=-x