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Science Junior High

エタノールと水の実験です (3)エタノールが有機物なのはなぜでしょうか (4)試験管Bなのはわかりましたが、2回目のBだと加熱を 初めて3~6分の間ですよね 図3にも書いてあるように水の沸点までいってないのですが、答えでは アの水をわずかに含むエタノールです な... Read More

50分 (3) 実験2の③で火がついた液体には、エタノールが多く含まれていたと考えられる。 エタノールにつ いて述べた文として最も適当なものを、次のア~エのうちから一つ選び, その符号を書きなさい。 ア 食塩やガラスなどと同じ, 窒素を含む有機物である。 イ食塩やガラスなどと同じ, 炭素を含む無機物である。 ウ砂糖やプラスチックなどと同じ, 窒素を含む無機物である。 エ砂糖やプラスチックなどと同じ, 炭素を含む有機物である。 (4) 次の文章は, 実験2の③で,最もよく燃えた液体について述べたものである。 文章中の y Z にあてはまるものの組み合わせとして最も適当なものを、あとのア~工のうちから一つ選び, その符号を書きなさい。 12 67.5 アy:試験管B イy:試験管B ウy: 試験管 D エy: 試験管D 201 最もよく燃えた液体は, y にたまっていた液体である。 この液体は, Z である。 z:水をわずかに含むエタノール z : 純粋なエタノール z : 水をわずかに含むエタノール z : 純粋なエタノール 0 77.5

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19の、(3)と(6)の考え方が全然わかりません💦解説省略されてて困ってます、やり方教えて欲しいです🙇‍♀️

が粒 て見 E. F さっ ミグ 12 この地震において、震源から距離が60kmである地点Cにおける地震計の記: 録として、最も適切なものを,下の図2のア~エから1つ選び,記号で答えなさ い。なお、図2は図1と同じ時間帯に記録したものであり,地点A,B,Cにお いて土地のつくりやようすにちがいはないものとする。 図2 ア イ ウ I wwww wwwwwwww 時刻 問4 緊急地震速報は,地震が発生したときに、震源に近い地震計でP波を感知し, その情報をもとに瞬時に各地のS波の到達時刻やゆれの大きさを予測して, 可能 な限りすばやく知らせる気象庁のシステムである。 (1) 緊急地震速報は、大きく分けて 「警報」と 「予報」 の2種類がある。 緊急地震 速報(警報) は, 最大震度5弱以上と予測された場合に発表される。 震度5弱の ゆれや被害のようすを説明した文として, 最も適切なものを次のア~エから1つ 選び, 記号で答えなさい。 ア 屋内で静かにしている人のなかには, ゆれをわずかに感じる人がいる。 イ 大半の人が恐怖を覚え, 物につかまりたいと感じる。 たなの食器類や本が落 ちることがある。 ウ 屋内にいるほとんどの人がゆれを感じる。 たなの食器類が音を立てることが ある。 エ立っていることができず, はわないと動くことができない。 補 強されていないブロック塀の多くがくずれる。 (2) 図1に表される地震において、震源から12kmの距離にある地震計でP波を感 知し、その5秒後に緊急地震速報(警報) が発表された。 緊急地震速報(警報) が発 表されてから10秒後にS波が到達するのは,震源から何kmの地点か, 答えなさい。 なお、緊急地震速報(警報) は瞬時に各地域に伝わるものとする。 km 19大地の変化 ある地域の地層に関する、あとの問いに答えよ。 なお,この 地域では,地層にしゅう曲や断層は見られず,地層は古いものから順に積み重なっ ている。 また、地層はある方向に傾いていることが分かっている。 福井 [調査] A~Cの3地点でボーリング調査が行われた。 図1は3地点の位置と標高 が示された図であり、図2はボーリング試料をもとに作成した柱状図である。 ま た。各地層には次のような特徴があった。 震源からの距離が短 初期微動継続時 間が短くなるよ。 図 1 4 82 m 80 m A 〈れきの層〉 <砂の層〉 図2 れきの の 火山の 虎の (OSOS) STEHLADA 図3 (4) この地層の傾きはどの方位に向かって下がってい てるか書け。 (5) れきYのもとになった岩石の名称を書け。 O 〈できごと> (a) 堆積物が固まって、れきYのもとになった岩石 ができた。 1 ア 〈火山灰の層〉各地点の火山灰を双眼実体顕微鏡で観察したところ、どの地点で も同じ割合で見られた。 図3はそのスケッチである。 ・れきの層から採取したさまざまなれきにうすい塩酸をかけると. 一部のれき (れきY) から二酸化炭素が発生した。 れきYの表面をみがいてよく観察したところ、フズリナの化石が 含まれていた。 ・砂の層からはビカリアの化石が見つかった。 図 2 a (1) 図3の鉱物Xは,無色で不規則に割れるという特 徴があった。 鉱物Xの名称を書け。 (2) 次の文中の に当てはまる語句を書け。 「図3のような火山灰を噴出する火山では,火砕流が発生し大きな被害をもたら すことがある。 過去の噴火の様子は, その火山の噴火で起こる災害を予測する手 がかりとなる。 災害の予測を地図上にまとめたものがである。」 0.5mm (3) 泥の層かられきの層が海底で堆積するまでに, 海の深さはどのように変化して いったと考えられるか。 簡潔に書け。 イ (6) 下の表の(a)~(d)は, れきYが現在この地層で見られるまでのできごとである。 (d)のできごとが起こった年代を表したものとして, 最も適当なものを,表の ア~オから1つ選んで、その記号を書け。 鉱物X ウ (b) (a)で形成された岩石が隆起し、地上に出てきた。 中生代 (c) (b)が侵食されて, れきYとなって運搬され、その古生代新生代 中生代 他のれきとともに堆積し れきの層が形成された。 I 中生代 中生代 (d) (c)で形成された地層が隆起し, れきYを含むれき 古生代新生代 の層が地上に現れた。 ※表の中の [-] は、この調査結果からは年代を判断できないことを示している。 中生代 中生代 古生代 古生代 オ 水深が浅いところ には重いれきが堆積 し 泥は深いところ で堆積する。 新生代 新生代新生代 IS 年(2020)

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国語の「盆土産」という物語の質問です。 写真が「盆土産」の物語の一部です。 Bで「んだ。うめえ。」と同調したのはなぜか?『しっぽ』という言葉を用い、15文字以上20字以内で答えなさい。 という質問なんですがこの時どのように書いたらいいか教えてください! お願いします🙏

前略 東京に出稼ぎに出ている父親が、えびフライを土産に、盆に戻ってきた......。) 揚げたてのえびフライは、口の中に入れると、しゃおっ、というような音を立てた。 か と、緻密な肉の中で前歯がかすかにきしむような、いい歯応えで、この辺りでくるみ 味といっているえもいわれないうまさが口の中に広がった。 二尾も一度に食ってしまうのは惜しいような気がしたが、明日からは盆で、精進しな ければならない。 最初は、自分のだけ先になくならないように、横目で姉を見ながら調 子を合わせて食っていたが、二尾目になると、それも忘れてしまった。 不意に、祖母がむせてせき込んだ。 姉が背中をたたいてやると、小皿にえびのしっぽを はき出した。 「歯がねえのに、しっぽは無理だえなあ、婆っちゃ。 えびは、しっぽを残すのせ。」 と、父親が苦笑いして言った。 そんなら、食う前にそう教えてくれればよかった。姉の皿を見ると、やはりしっぽは見 当たらなかった。姉もこちらの皿を見ていた。A顔を見合わせて、首をすくめた。 「歯があれば、しっぽもうめえや。」 姉が誰にともなくそう言うので、 B「んだ。うめえ。」 と同調して、その勢いで二尾目のしっぽも口の中に入れた。 父親の皿には、さすがにしっぽは残っていたが、案の定、焼いた雑魚はもうあらかたな くなっていた。

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国語の「盆土産」という物語の質問です。 写真が「盆土産」の物語の一部です。 Bで「んだ。うめえ。」と同調したのはなぜか?『しっぽ』という言葉を用い、15文字以上20字以内で答えなさい。 という質問なんですがこの時どのように書いたらいいか教えてください! お願いします🙏

■二次の文章を読み、あとの問いに答えなさい。 【二十五点】 盆土産 三浦哲郎 (前略東京に出稼ぎに出ている父親が、 えびフライを土産に、盆に戻ってきた…....。) 揚げたてのえびフライは、口の中に入れると、しゃおっ、というような音を立てた。 か むと、緻密な肉の中で前歯がかすかにきしむような、いい歯応えで、この辺りでくるみ 味といっているえもいわれないうまさが口の中に広がった。 二尾も一度に食ってしまうのは惜しいような気がしたが、明日からは盆で、精進しな ければならない。 最初は、自分のだけ先になくならないように、横目で姉を見ながら調 子を合わせて食っていたが、二尾目になると、それも忘れてしまった。 不意に、祖母がむせてせき込んだ。 姉が背中をたたいてやると、小皿にえびのしっぽを き出した。 「歯がねえのに、しっぽは無理だえなあ、婆っちゃ。 えびは、しっぽを残すのせ。」 と、父親が苦笑いして言った。 そんなら、食う前にそう教えてく かった。姉の皿を見ると、やはりしっぽは見 を見合わせて、首をすくめた。 当たらなかった。姉もこちらの皿を見ていた。 「歯があれば、しっぽもうめえや。」 姉が誰にともなくそう言うので、 「んだ。うめえ。」 と同調して、その勢いで二尾目のしっぽも口の中に入れた。 父親の皿には、さすがにしっぽは残っていたが、案の定、焼いた雑魚はもうあらかたな くなっていた。 翌朝、目を覚ましたときも、まだ舌の根にゆうべのうまさが残っていた。あんなにうま い土産をもらったのだから、今朝もまた川へ出かけて、そばのだしを釣り直してこなけれ ばなるまいと思っていたのだが、その必要はなかった。 父親が、一日半しか休暇をもらえ なかったので、今夜の夜行で東京へ戻ると言いだしたからである。どうりで、ゆうべは雑 魚の食い方が尋常ではないと思ったのだ。 午後から、みんなで、死んだ母親が好きだったコスモスとききょうの花を摘みながら、 共同墓地墓参りに出かけた。盛り土の上に、ただ丸い石を載せただけの小さすぎる墓 せいぜい色とりどりの花で埋めて、 供え物をし、細く裂いた松の根で迎え火をたい } た 祖母は、墓地へ登る坂道の途中から絶え間なく念仏を唱えていたが、祖母の南無阿 陀仏は、いつも『なまん、だあうち』というふうに聞こえる。 ところが、墓の前にしゃが で迎え火に松の根をくべ足していたとき、祖母の『なまん、だあうち』の合間に、ふと、 「えんびフライ....…。」 という言葉が混じるのを聞いた。 祖母は歯がないから、言葉はたいがい不明瞭だが、そのときは確かに、えびフライ はなくえんびフライという言葉を漏らしたのだ。 祖母は昨夜の食卓の様子を(えびのしっぽが喉につかえたことは抜きにして) 祖父と母 親に報告しているのだろうかと思った。そういえば、祖父や母親は生きているうちに、そ びのフライなど食ったことがあったろうか。 祖父のことは知らないが、まだ田畑を作って いる頃に早死にした母親は、あんなにうまいものは一度も食わずに死んだのではなかろ うか ―そんなことを考えているうちに、なんとなく墓を上目でしか見られなくなっ た。父親は、少し離れた崖っぷちに腰を下ろして、黙ってたばこをふかしていた。 父親が夕方の終バスで町へ出るので、独りで停留所まで送っていった。谷間はすでに日 がかげって、雑魚を釣った川原では早くも河鹿が鳴き始めていた。 村外れのつり橋を渡 り終えると、父親はとって付けたように、 「こんだ正月に帰るすけ、もっとゆっくり。」 と言った。すると、なぜだか不意にしゃくり上げそうになって、とっさに、 「冬だら、ドライアイスもいらねべな。」 と言った。 「いや、そうでもなかべおん。」と、父親は首を横に振りながら言った。「冬は汽車のスチ ームがききすぎて、汗こ出るくらい暑いすけ。 ドライアイスだら、夏どこでなくいるべお ん。」 それからまた、停留所まで黙って歩いた。 バスが来ると、父親は右手でこちらの頭をわしづかみにして、 「んだら、ちゃんと留守してれな。」 と揺さぶった。それが、いつもより少し手荒くて、それで頭が混乱した。 んだら、さいな ら、と言うつもりで、うっかり、 「えんびフライ。」 と言ってしまった。 バスの乗り口の方へ歩きかけていた父親は、ちょっと驚いたように立ち止まって、苦笑い した。 「わかってらぁに。 また買ってくるすけ......。」

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