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Science Junior High

この問題の(4)解説読んでもわからないです( ; ; ) わかる方教えてください❕❕

[千葉県] 1 Tさんは,ある地域の地層の観察を行いまし 図1 た。この地域では,古い層の上に新しい層が重 なり、それぞれの層は一定の厚さて水平に広 がっていることがわかっています。図1は,T さんが観察した,坂のある道路に面した三つの 露頭の位置を示しています。図2は、A,B, で地点での観察結果から作成した柱状図です。 これに関して、あとの(1)~(4)の問いに答えなさ 露頭 露頭 C地点 B地点 露頭 A地点 湖 い。 )Tさんは、図2の①の層で、かたい赤茶色 の「れき」を見つけ,学校に持ち帰った。先生 と、この「れき」について調べたところ「生物 の死がいなどからできている堆積岩で,うす い塩酸をかけても泡は出ない」ことがわかっ た。この堆積岩の名称は何か。最も適当なこ とばを書きなさい。 (2) 図2の2の層では,カクセン石が観察でき た。カクセン石にはどのような特徴があるか。 次のア~エのうちから最も適当なものを一つ 選び、その符号を書きなさい。 道路 図2 あわ 50m 火山民1の層 4.0mF 火山民2の層 とくちょう 30m の 能の層 秒と死の層 20m 秒の層 秒とれきの層 形 色 割れ方 LDm ア|板状·六角形 黒色~かっ色 決まった方向にうすくはがれる。 0m A地点 B地点 C地点 たんぎく イ柱状·短冊状 白色·うす桃色決まった方向に割れる。 (住) 日もりは、遺路表面を0mとした高さ ウ不規則 無色·白色 不規則に割れる。 ェ長い柱状,針状こい緑色~黒色柱状に割れやすい。 (3) Tさんは,図2の③の層で二枚貝の化石をたくさん発見し,まわりの地層とともにデジタルカメ ラで記録した。これらの画像を先生に見せたところ,この化石は示相化石であると教えてくれた。 一般に,示相化石から何が推定できるか,簡潔に書きなさい。 (4) 図2のA地点に見られる火山灰1の層と④の層の境めは, C地点では道路表面から何 m下にあ るか,書きなさい。 しそう いっぱん かんけつ けた がてきることが

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④答え36%なんですがなぜですか?

調査 [1] 標高0㎡のA地点で気温と湿度を測定したところ,気温は18℃, 湿度は50%で あった。このとき,ある山脈内に位置する山頂の標高が2100mのR山を見たところ。 斜面の途中から上が雲でおおわれており, 山頂を見ることができなかった。 [2] このときのR山のA地点とは反対側のようすを調べたところ, 斜面に雲はなく。 標高が0㎡の地点での気温はA地点よりも高いことがわかった。 [3] 図3は、雲の下限をB地点,A地点とは 反対側の標高が0mの場所をC地点とし、 このときのR山のようすを模式的に表した もので、A地点からB地点までと,山頂か らC地点までは雲がなかったが、 B地点か ら山頂までは雲があった。 [4] 気温と飽和水蒸気量の関係について調べ, 表にまとめた。また, 空気のかたまり が上昇や下降をしたときの,標高と温度の関係について調べ,次のようにまとめた。 * 露点に達していない空気のかたまりは, 標高が100m上がるごとに温度が1℃下 図3 山頂 B 2100m 18℃ 50% R山 が 高が100m下がるごとに温度が1℃上がる。 *露点に達している空気のかたまりは, 標高が100m上がるごとに温度が0.5℃下が り,標高が100m下がるごとに温度が0.5℃上がる。 温(℃) 飽和水蒸気量(g/m) 温(℃) 飽和水蒸気量(g/m°] || 10.0 || 10.7 温(℃) 気 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 5.2 5.6 6.0 6.4 6.8 7.3 7.7 8.3 8.8 9.4 気 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 11.4 12.1 12.8 13.6 14.5 15.4 16.3 17.3 25 気 飽和水蒸気量(g/m)| 18.3|| 19.4 || 20.6 || 21.8 21 22 23 24 26 27 28 29 30 23.0 24.4 || 25.8 ||27.2| 28.8 30.3 調査に関して、空気のかたまりが、A地点からR山の斜面に沿って上昇して山頂を越えた あと、山頂から斜面に沿って下降してC地点にふきおりたときについて、 次の文の | に当てはまる数値を整数で, に当てはまる数値を四捨五入して整数で、 それぞれ書きなさい。 ただし, 雲がないときは,空気のかたまりが上昇や下降をしても, 1 mあたりの水蒸気量は変わらないものとする。また,温度変化による空気の体積変化は考 えないものとする。 A地点に,温度が18℃で, 湿度が50%の空気のかたまりがある。 この空気のかたまりが上 昇し、B地点で露点に達したことから, B地点での空気のかたまりの温度は でで、 B地点の標高は mであると考えられる。このあと,この空気のかたまりは, B地点 から山頂まで上昇する間は露点に達していたが, 山頂をすぎると雲は消えていた。空気のか たまりが山頂とC地点にあるときとで1mあたりの水蒸気量が変わらないとすると, C地 点での空気のかたまりの温度は③ で, 湿度はおよそ %になると考えられる。

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④答え36%なんですがなぜですか?

調査 [1] 標高0㎡のA地点で気温と湿度を測定したところ, 気温は18℃, 湿度は50%で あった。このとき, ある山脈内に位置する山頂の標高が2100mのR山を見たところ, 斜面の途中から上が雲でおおわれており, 山頂を見ることができなかった。 [2] このときのR山のA地点とは反対側のようすを調べたところ, 斜面に雲はなく, 標高が0㎡の地点での気温はA地点よりも高いことがわかった。 [3] 図3は、雲の下限をB地点,A地点とは 図3 山頂 反対側の標高が0mの場所をC地点とし、 このときのR山のようすを模式的に表した もので、A地点からB地点までと, 山頂か らC地点までは雲がなかったが, B地点か ら山頂までは雲があった。 [4] 気温と飽和水蒸気量の関係について調べ, 表にまとめた。 また, 空気のかたまり が上昇や下降をしたときの, 標高と温度の関係について調べ, 次のようにまとめた。 露点に達していない空気のかたまりは, 標高が100m上がるごとに温度が1℃下 がり,標高が100m下がるごとに温度が1℃上がる。 B 2100m 18℃ 50% R山 露点に達している空気のかたまりは, 標高が100m上がるごとに温度が0.5℃下が り,標高が100m下がるごとに温度が0.5℃上がる。 表 気 温(℃) 飽和水蒸気量[g/m°] 1 2 3 5 6 7 8 9 10 5.2 5.6 6.0 6.4 6.8 7.3 7.7 8.3 8.8 9.4 気 温(℃) 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 飽和水蒸気量 [g/m°] | 10.0 10.7 11.4 12.1 12.8 13.6 14.5 15.4 16.3 17.3 気 温(℃) 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 飽和水蒸気量(g/m] 18.3 19.4 20.6 21.8 23.0 24.4 25.8 27.2 28.8 30.3 調査に関して, 空気のかたまりが, A地点からR山の斜面に沿って上昇して山頂を越えた あと,山頂から斜面に沿って下降してC地点にふきおりたときについて, 次の文の① 3 に当てはまる数値を整数で, 」に当てはまる数値を四捨五入して整数で, それぞれ書きなさい。 ただし, 雲がないときは, 空気のかたまりが上昇や下降をしても, 1 mあたりの水蒸気量は変わらないものとする。また, 温度変化による空気の体積変化は考 えないものとする。 A地点に,温度が18℃で, 湿度が50%の空気のかたまりがある。 この空気のかたまりが上 昇し、 B地点で露点に達したことから, B地点での空気のかたまりの温度は でで, B地点の標高は から山頂まで上昇する間は露点に達していたが, 山頂をすぎると雲は消えていた。 空気のか たまりが山頂とC地点にあるときとで1㎡あたりの水蒸気量が変わらないとすると, C地 点での空気のかたまりの温度は mであると考えられる。このあと, この空気のかたまりは, B地点 3 でで, 湿度はおよそ| 4 |%になると考えられる。

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