Grade

Subject

Type of questions

Science Junior High

マーカーのところの問題で、なぜ答えが、ウの 15〜20Vなのか、分かりません 誰か解説お願いします

北海道 水溶液,酸·アルカリとイオン 59 次の(1), (2)に答えなさい。 小音後P, Qとマグネシウムを用意し,次の実験を行った。なお、水溶液P,Qは,うすい塩酸またはうすい水酸化 トリウム水溶液のいずれかである。 (実験1) 水溶液Pの性質について調べるため,次の実験を行った。 1 細長く切ったろ紙の中央に鉛筆で線をひき,ろ紙全体に緑色のBTB溶液をし 図1 緑色のBTB溶液を しみ込ませたろ紙 クリップ クリップ み込ませた。 2 図1のように、 紙を置き,両側をクリップではさんだ。 3 鉛筆でひいた線の中央に水溶液Pをつけると,つけた部分が青色に変化した。 塩化ナトリウムの水溶液をしみ込ませたろ紙の上に,国のろ 鉛筆でひいた線塩化ナトリウムの水溶液 をしみ込ませたろ紙 国両端のクリップに電圧を加えたところ、青色に変化した部分が、2つのクリップの一方の側にひろがっていった。 【実験2] 酸とアルカリの性質を調べるため,次の実験を行った。 I 図2のように、試験管A~Eに,それぞれ異なる量の水溶 図2 液Pを入れた。 2 A~Eそれぞれに,5cm°の水溶液Qを少しずつ加えなが 水溶液P 2cm 水溶液P 3 cm 水溶液P 4 cm 水溶液P 5 cm らよく振り混ぜた。次に,A~Eそれぞれに,マグネシウ ム0.10gを加えたところ,A~Dでは気体が発生したが、E では発生しなかった。 水溶液P 1 cm 試験管A 試験管B 試験管C 試験管D 試験管E 3 6A~Dで気体が発生しなくなった後,マグネシウムが残っている試験管からマグネシウムを取り出し,質量を測 定した。表は,その結果をまとめたものである。 なお,Aではマグネシウムが残っていなかった。 表 試験管A試験管B|試験管C試験管D試験管E マグネシウムの質量(g] 0.00 0.02 0.05 0.08 0.10 (1) 実験1について,次の①~3に答えよ。 0 次の文の口I], Iに当てはまるイオン式を,それぞれ書け。また, 口に当てはまる語句を書け。 下線部のの水溶液中では,下線部のはIとIに電離しているため,この水溶液には電流が流れる。下 線部ののように,水にとかしたときに電流が流れる物質を I]という。 2 4を行うときの電圧の大きさとして最も適当なものを,ア~エから選べ。 ア 0.15V~0.20V イ 1.5V~2.OV ウ 15V~20V エ 150V~200V (の 次の女の コ- ルてはまz水溶流の々払もまけ

Resolved Answers: 1
Science Junior High

(1)ウ 答え3 になる理由を教えてください🙏🙏

酸とアルカリについて調べるために、下の実験1.2を行った。次の(1),(2)の問いに答えな さい。(15点) 混合液の色 実験1 ある濃農度の水酸化ナトリウム水溶液 をビーカーA,B, C, D, Eにそれ ぞれ20cm3ずつ入れた後, BTB液を 数滴ずつ加えたところ, ビーカーA~ Eの液体はいずれも青色になった。次 に、あある濃度の塩酸をビーカーA~ Eにそれぞれ異なる体積ずつ加えて混 合液の色の変化を調べた。表1は, ビー カーA~Eに加えた塩酸の体積と混合 液の色をまとめたものである。 ビーカー 加えた塩酸の体積 10cm3 青 A 20cm3 青 B 30cm3 緑 C 40cm3 黄 D 50cm3 黄 E 表1 天験2 ビーカーFに入った水酸化バリウム水溶液に硫酸を加えたところ, O白い沈殿が生じた。 (1) 実験1について, 次のア~エに答えなさい。 ア 下線部あのとき, ビーカーA~Eではアルカリ性の水溶液と酸性の水溶液がたがいに性質を 打ち消し合い,塩が生じるという化学変化が起きている。 このような化学変化を何というか, その名称を書きなさい。 HCL イ 実験1で起きた化学変化をまとめ た右の化学反応式を完成させなさい。 NAOH + → NACI ウ)塩酸を加えた後のビーカーBの混合液中に最も多く含まれているイオンとして最も適切なも のを,次の1~4の中から一つ選び, その番号を書きなさい。 1 水酸化物イオン 2 塩化物イオン 3 ナトリウムイオン 4 水素イオン

Resolved Answers: 1
Science Junior High

問3がわかりません 教えてください🙏🙇‍♂️

うずい塩酸にマグネシウムを入れる実験をしたところ, 化学変化が起こり, マグネシウムが落けて 気体が発生した。この気体はうすい塩酸には溶けないものとして, 次の問いに答えなさい。 2 【実験) プラスチック製のビーカーにうすい塩酸を 50 cm3 入れて全体の質量を置ったところ 82.0 gで あった。これにマグネシウム1.2g を加えた。気体の発生が止まったあと, ピーカー全体の質量 を量った。マグネシウムの質量を変えて同様の実験を行い, 結果を下の表にまとめた。 実験で 使用したプラスチック製のピーカーはすべて同じ質量であった。 表加えたマグネシウムの質量と実験後の全体の質量の関係 マグネシウムの 質量 (g) 実験後のピーカー 1.2 2.4 3.6 4.8 6.0 7.2 8.4 83.1 84.2 85.3 86.4 87.6 88.8 90.0 全体の質量(g] (1) この実験で発生した気体の性質を適切に表しているものはどれか。 ア~オの記号で答えなさい。 ア 石灰水を白くにごらせる。 イ水を電気分解したとき, 陰極に発生する。 ウ水を電気分解したとき, 陽極に発生する。 ェ 黄緑色で,刺激臭のある有寮な気体である。 オ 非常に水に溶容けやすく, 緑色の BTB 溶液に吹きこむと青色に変化する。 (2) 2.4 g のマグネシウムを加えたとき発生した気体の質量は何g か。小数第1位まで求めなさい。 (3) 8.4g のマグネシウムを加えた後のピーカーを観察したところ, マグネシウムが溶けずに残って いた。溶け残ったマグネシウムを全て溶かすためには, この実験で用いたものと同じ濃度の塩酸 を少なくともあと何 cm3 加えればよいか。 小数第1位まで求めなさい。 (4)マグネシウム18gが入ったピーカーに実験で用いたものと同じ渡度の塩酸125cm3を加えると。 発生する気体は何gであると予想されるか。小数第1位まで求めなさい。

Resolved Answers: 1
Science Junior High

画像の問3の求め方を教えてください(>_<;)

Cla |4 酸化銀,硫化鉄、酸化銅,炭酸水素ナトリウムのどれかである二種類の粉末A,Bを特定するため に、次の実験 I.Iを行った。下の問い(問1~4)に答えなさい。 【実験I】図のように試験管に粉末Aを入れ加熱したところ気体が 粉末 発生し、試験管内には白い固体が残った。次に,試験管 内に残った白い固体を取り出し、水に入れたところ溶解 しなかった。 0。 が国 名において 【実験I】試験管に粉末Bを入れ加熱したところ気体が発生し,試 験管内には白い固体が残った。次に,試験管内に残った 白い固体を取り出し、水に入れたところ溶解した。 図 さい。 問1 実験Iで試験管内に残った白い固体として正しいものを,次の0~④のうちから一つ選びなさ い。 13 0 銅 2 鉄 4 炭酸ナトリウム や つん 問2 実験Iで生じた気体とその気体の捕集法の組み合わせとして正しいものを,下の①~④のうち から一つ選びなさい。 14 10 気体 捕集法 Fa0 水素日| 上方置換 やの eー 酸素 水上置換 す 3 二酸化炭素 下方置換 4) 一酸化炭素 水上置換 日 問3/実験Iを粉末Aの質量を1.00gずつ増やして4回行った。使用した粉末Aと, 加熱後,試験管 内に残った白い固体の質量は, 次の表のようになった。加熱後の白い固体を5.00gにするには, 粉末Aを何g加熱すればよいか。最も適当なものを,下の①~④のうちから一つ選びなさい。 15 2回 3回 4回 使用した粉末Aの質量[g] 1.00 加熱後に残った白い個体の質量[g 4.00 || 3.72 2.00 3.00 0.93 1.86 2.79 ○.91 2 3.6g 3/5.4g T2g 1 1.8g 93 問4 実験Ⅱの過熱後,試験管内に残った固体を水に入れて生成した水溶液に BTB 溶液を加えた 時の変化として適当なものを, 次の①~④から一つ選びなさい。 16 黄色になる。 1 無色になる。 3 緑色になる。 4 青色になる。 にこ と ) に 27- 問4 図2の(カ) の構造として正しいものを, 次の①~④のうちから一つ選びなさい。 | 20

Resolved Answers: 1
Science Junior High

問い③がわかりません教えてください🙏

2 うすい塩酸にマグネシウムを入れる実験をしたところ, 化学変化が起こり, マグネシウムが溶けて 気体が発生した。この気体はうすい塩酸には溶けないものとして, 次の問いに答えなさい。 【実験) プラスチック製のピーカーにうすい塩酸を 50 Cm3 入れて全体の質量を量ったところ 82.0gで あった。これにマグネシウム1.2g を加えた。気体の発生が止まったあと, ピーカー全体の質量 を置った。マグネシウムの質量を変えて同様の実験を行い, 結果を下の表にまとめた。 実験で 使用したプラスチック製のピーカーはすべて同じ質量であった。. 表加えたマグネシウムの質量と実験後の全体の質量の関係 マグネシウムの 質量 (g) 1.2 2.4 3.6 4.8 6.0 7.2 8.4 実験後のビーカー 全体の質量(g) 83.1 84.2 85.3 86.4 87.6 88.8 90.0 T (1)この実験で発生した気体の性質を適切に表しているものはどれか。 ア~オの記号で答えなさい。 ア 石灰水を白くにごらせる。 イ水を電気分解したとき, 陰極に発生する。 ウ水を電気分解したとき, 陽極に発生する。 ェ 黄緑色で,刺激臭のある有森な気体である。 オ 非常に水に溶けやすく, 緑色の BTB溶液に吹きこむと青色に変化する。 (2) 2.4 g のマグネシウムを加えたとき発生した気体の質量は何 g か。 小数第1位まで求めなさい。 (3) 8.4gのマグネシウムを加えた後のビーカーを観察したところ, マグネシウムが溶けずに残って いた。溶け残ったマグネシウムを全て溶かすためには,この実験で用いたものと同じ濃度の塩酸 を少なくともあと何 cm3 加えればよいか。小数第1位まで求めなさい。 (4) マグネシウム 18gが入ったビーカーに実験で用いたものと同じ濃度の塩酸125 cm3を加えると, 発生する気体は何gであると予想されるか。小数第1位まで求めなさい。

Waiting for Answers Answers: 0