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Science Junior High

答えはアとウです。解説お願いします!

〔実験〕 ① 亜鉛板と銅板を電子オルゴールに接続し, 図1のようにうすい塩酸の入っているビーカー に入れたところ, 電子オルゴールが鳴った。 ②図1の装置の電子オルゴールを、図2のように発光ダイオードに変えたところ, 発光ダイ オードは点灯しなかった。 ③図2の装置で、発光ダイオードを点灯させるために、金属板を違うものに交換したとこ ろ, 発光ダイオードが点灯するものがあった。 ④図2の装置の発光ダイオードをもとの電子オルゴールに戻し、実験を続けたところ、電子 オルゴールの音がだんだんと小さくなり、やがて音が鳴らなくなった。 5 図1の装置の電子オルゴールを取り外してから電源装置に接続し,銅板と亜鉛板を外して それぞれに電極AおよびBを接続した。 図3の装置をつくり, うすい塩酸に電圧を加えたと ころ、電極AとBのそれぞれから気体が発生した。 ⑥ 図4のような装置をつくって電子オルゴールを鳴らしたところ, ④よりも音は長く鳴り続 図2 亜鉛板 non うすい」 塩酸 1 電子 オルゴール 亜鉛板 銅板 うすい塩酸 図 3 銅板 電極B >D 電源装置 うすい塩酸 図 4 亜鉛板 硫酸亜鉛 水溶液- 銅板 セロハン チューブ 硫酸銅 水溶液+

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Mathematics Junior High

(2)教えて下さい。

点×3) 80 0 23.5 0 40.0 1 ホウ 0°C 二食 ] には, do 3 溶解度 図は物質Aと物質Bの溶解度曲線である。 ① 60℃の水200gを入れたビーカーに物質Aを300g加えてよくかき 混ぜたところ,とけきれずに残った。 そこで, ビーカーの水溶液を加 熱し,温度を80℃まで上げたところ, すべてとけた。 ②2 1の水溶液をさらに加熱して沸騰させ、水をいくらか蒸発させた。 この水溶液の温度を30℃まで下げ,出てきた固体をろ過でとり出した。 ③3 新たに用意したビーカーに60℃の水200gを入れ,物質Bをとけるだけ 加えて飽和水溶液をつくった。 この水溶液の温度を20℃まで下げると,物(1) 質Bの固体が少し出てきた。 ヒント (2) (1) 1,80℃の水溶液には,あと何gの物質Aをとかすことができるか。 (3) (2) 2において,ろ過でとり出した固体は228gだった。 下線部で蒸発させ た水は何gか。 ただし, 30℃における物質Aの溶解度は48gである。計算 1 (3) 一度とかした物質を再び固体としてとり出すことを何というか。 (4) □ (4) 3 のような温度を下げる方法では,物質Bの固体は少ししか出てこない。 その理由を「温度」, 「溶解度」ということばをすべて使って, 簡単に書きな さい。[記述 3 (R3 富山改) < 10点×4> 100gの水にとける物質の質量 [g] 250 水 200 150 100 50 0 0 20 物質A 物質B 40 60 80 100 水の温度 [℃]

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