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Science Junior High

この大問の(4)がわからないです。どうしても答えが合いません。答えは30%なのですが、そもそも考え方を間違えているかもしれないので誰か解説してほしいです。

5 料理などに利用される重そうとベーキングパウダーについて次の実験を行い, 結果をまとめた。 ただし, 重そうは炭酸水素ナ トリウムの別名で, ベーキングパウダーは炭酸水素ナトリウムを主成分とする粉である。 あとの問いに答えよ。 〔実験1] 試験管に重そうを入れてガスバーナーで加熱し、 発生した気体を水上置換で集めた。 このとき, 試験管の底に白 い固体の物質が残った。 〔実験2] 重そうと実験1で残った白い固体の物質について、 水にとかしてフェノールフタレイン溶液との反応を調べた。 [表1] その結果は表1のようになった。 フェノールフタレイン溶液との反応 うすい赤色 赤色 重そうの水溶液 白い固体の物質の水溶液 〔実験3〕 うすい塩酸40.0g が入ったビーカーを3個用意し, それぞれに重そうの質量を2.0g,4.0g, 6.0g と変えて加 え, ガラス棒でかき混ぜて完全に反応させて, ビーカー内の質量を記録した。 その結果は表2のようになった。 〔表2〕 加えた重そうの質量〔g〕 ビーカー内の質量〔g〕 2.0 4.0 6.0 41.0 42.0 43.0 〔実験4] 重そうのかわりにベーキングパウダーを使い, 実験3と同じ実験を行った。 その結果は表3のようになった。 〔表3] 加えたベーキングパウダーの質量 〔g〕 2.0 4.0 6.0 ビーカー内の質量 〔g〕 41.7 43.4 45.1 問 (1) 実験1で集めた気体の化学式を書け。 また, その気体を確認するための水溶液を用いた方法とその結果を簡潔に書け。 (2) 焼き菓子をつくるときに重そうを用いると, 実験1の白い固体の物質が残ることで苦みを感じる。 しかし, 調理の過程で レモン果汁を加えると, 苦みをおさえることができる。 その理由を考察した次の文中の ア に当てはま る語句を,実験2の結果をふまえて書け。 ただし, は反応の名称を書け。 ウ 「白い固体の物質の水溶液は ア なので. (3) 実験3で起こった反応の化学反応式を書け。 (4) 実験と実験4より, ベーキングパウダーに含まれる炭酸水素ナトリウムは何%か書け。 ただし, 実験4の反応では塩酸 とベーキングパウダーに含まれる炭酸水素ナトリウムとの反応のみ起こるものとする。 イ のレモン果汁で が起こると考えられる。」

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中2の圧力の問題です。(3)のワンポイントに書いてある「空気が出なくなっても、缶には、500cm3の空気が残っている。」はなぜそうなるのでしょうか?

がつぶれた。 次の文の①,②に入る適切なことばの組み合わせ を,あとのア~エから1つ選び,記号で答えなさい。 ペットボトルがつぶれたのは, ペットボトルの中の空気の圧 力が①なり, 大気圧との差が②なったためである。 ② 小さく ② 大きく ア ① 大きく ウ① 小さく イ ① 大きく エ ① 小さく ② 小さく ②大きく (3)空気ポンプで空気をつめこんだ 201 かん 3 500cm の缶がある。 缶の重さを ペットボトル 缶 ワンポイント (1) 大気圧はあらゆる向き に同じ大きさではたら く。 (3) 1000cm の空気の重さ は、空気をつめこんだ 缶の重さと,空気が出 なくなった缶の重さの 差である。 空気が出なくなっても, 空缶には,500cmの空気 が残っている。 電子てんびんではかると 80.45g であった。 次に、 右の図のように, ちかん 水上置換法で缶から出した空気を 水槽 集めると,1000cmのペットボト ルがいっぱいになったところでちょうど空気は出なくなった。 このときの、缶の中の空気の圧力は,大気圧と同じになってい た。 再び缶の重さをはかると 79.25gであった。 ① 1000cmのペットボトルに入った空気の重さは何gですか。 ②空気が出なくなったあとの缶の中の空気の重さは何gです 〔兵庫-改〕 か。

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Science Junior High

中2理科の計算問題の応用です わたしには難しくて解き方がわかりません教えてくださる方いませんか!!!お願いします

4 気体の性質を調べる実験を行いました。 問1~間5に答えなさい。 ( 19 ) 実験 1 (1) 図1のような装置を用いて水素を発生さ せ、発生した気体を水上置換法 (水上置換) で 集気びんに集め,その性質を調べた。 (2) 液体Aと固体Bを別のものに変えて酸素を 発生させ (1) と同じようにして気体を集めた。 気体の種類 残った気体の体積 〔mL] 残った気体の質量 〔g〕 水 2: 42㎝ 実験 2 つつ (1) 図2のような装置をつくり, プラスチックの筒の中に 水素20mLと酸素 10mL を入れた。 (2) 点火装置を用いて点火し, 冷えてから, プラスチック の筒の中に残った気体の体積と質量を測定した。 (3) プラスチックの筒の中に入れる気体を水素10mLと酸 素20mL に変えて (2) の操作を行った。 (4) プラスチックの筒の中に入れる気体を水素20mLと空 気10mLに変えて (2) の操作を行った (5) プラスチックの筒の中に入れる気体を水素10mLと空 気20mLに変えて, (2) の操作を行っ (6) 実験の結果をまとめると、次の表のようになった。 ただし、表の数値は、 1気圧20℃のもとで 測定した値である。また、残った気体の体積や質量には水蒸気の体積や質量は含まれていないも のとする。 表 酸 1 2.19. 固体 B- 330 ・液体 A 7.1g 混合気体 水素 20mL 水素 10mL + 酸素 10mL + 酸素 20mL 0 15 0 0.0200 水 水一 19㎜L 図 1 点火装置 プラスチックの質 図2 水素 20mL + 空気 10mL 23.7 0.0105 水素 10mL +空気 20ml 17.4 28.1 70 X

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