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Science Junior High

【3】の塩化銅が電離する化学式と 【6】の塩化銅水溶液を電気分解の化学反応式 の違いが分かりません。詳しく説明して下さると嬉しいです

上面 はた 圧に じる の とな 2e 教科 20 圈 (1) イオン・・・・ 陰イオン・・・ (3)陽極・・・塩素 陰極・・・水素 (2)・・・水素イオン (4) 陽極・・・イ 陰極・・・ア 1-① 右の図は,塩化銅水溶液に電流を流したときのようすを、 イオンのモ デルで表したものである。 次の問いに答えなさい。 (1) 図中の○とは,塩化銅が電離したイオンを示している。 それぞれ陽 イオンと陰イオンのどちらを表していますか。 (陰イオン) (陽イオン) (2)図中のとは、それぞれ何というイオンですか。 (3) 塩化銅が電離するようすを, 化学式を用いて表しなさい。 a ・・・塩化物イオン (5)2HCl→Hz+Ch 極 ( 銅イオン) (塩化物イオン) (CuCl2→Cu²+ +2CI- ) (4) 陽極と陰極のようすにあてはまるものを次からそれぞれ選び, 記号で答えなさい。 こうたく ア 電極に赤い物質が付着し、その物質をこすると光沢が出る。 陽極 ( 工) 陰極 (ア) イ電極に黒い物質が付着し, その物質をこするとボロボロにくずれる。 ウ 電極付近から気体が発生し、その気体にマッチの火を近づけると、音を立てて燃える。 エ電極付近から気体が発生し、その付近の液を, 赤インクを入れた水にたらすと色が消える。 塩素 陽極( (6) 塩化銅水溶液を電気分解したときの反応を、化学反応式で表しなさい。 (5) 陽極と陰極でできた物質はそれぞれ何ですか。 陰極( 銅) ( CuCl2 Cu+Cla ) (2) 亜鉛板で起こ ア Zn²+ +2e- ウ Zn+2e- (3) 鋼板で起こる ア Cu²+ +2e- ウ Cu+2e- (4) 反応が進む 2② 右の図は. の問いに答えな (1) 電流が流 (2) イオン (3) 電流をと なりますか ① Zn²+ (4) 記述) 単に書き

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どうやって求めればいいんでしょうか?解説省略されてて😭

し, m 永 光源装置 光 スクリーン 音が22.0m進むと, 壁に反射してマイク コホンに届くね。 ることに興味をもち, 浮力について実験を行いました。 後の (1)から(5) までの各問い 3 水の圧力と浮力 太郎さんと花子さんは、 水に沈む物体や浮かぶ物体があ に答えなさい。 ただし, 100gの物体にはたらく重力の大きさを1Nとします。 【実験1】 <方法> ① 図1のように, 縦20mm, 横40mm, 図1 高さ50mmの直方体で,質量100gの物 体Aの側面に長さの目盛りをつける。 ②図2のように、ばねばかりに糸をつ けて物体Aをつり下げ、底面を水平に 保ちながら水中にゆっくりと沈める。 ③ このとき、水面から物体Aの底面までの深さと,ば ねばかりが示した値を測定する。 50mm 物体A -40 -30 -20 -10 40mm 図2 - FOR 120mm (1) 物体Aの密度は何g/cm²ですか。 求めなさい。 物体A 表 水面から底面までの深さ(mm) 10.0 20.0 30.0 40.0 50.0 60.0 70.0 ばねばかりが示した値(N) 0.92 0.84 0.76 0.68 0.60 0.60 0.60 m/s 滋賀 定規 〈結果〉 表は、水面から物体Aの底面までの深さとばねばかりが示した値についてまと めたものである。 水面から の深さ 底面 このメトロノームは 1秒間に4回鳴るよ。 【話し合い】 太郎さん : 実験1の結果から, 物体全体が水中に沈んでいる場合には,物体に はたらく浮力の大きさは深さには関係しないことがわかったね。 花子さん: 結果を分析してみたら, 物体にはたらく浮力の大きさは、物体の水中 にある部分の体積に比例することもわかったよ。 太郎さん:その比例関係をもとに, 物体が水中に沈んでいる状態や浮いている状 態について考えよう。 g/cm3 試基本編1年 (2019) 3 ........

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(1)、なぜこうなるんですか?

2音の速さ 拓也さんと博樹さんは,音が光と同様に反射する性質を利用し, 音の速さを調べる実験を行った。 図1のように, 校舎の壁から10.0m離れたA地点 にマイクロホンを置き, コンピュータに接続した。 次に, A地点からさらに2.0m 離れたB地点で博樹さんが1回手をたたき 拓也さんがA地点での音の波形を記録 した。このとき,A,B地点は校舎の壁に垂直な同一直線上にあり、風はなかった。 図2は, A地点で記録した波形を示したもので、a は最大の振幅を,bは手をたた いた直接の音と校舎の壁で反射した音の時間の間隔を示したものである。 熊本 [L] 図 1 図2 拓也さん コンピュータ マイクロホン 博樹さん 2.0m -A地点 B地点 10.0m 校舎の壁 a K b (1) 図2について, bの時間の間隔は0.0580秒であった。 結果から推測される音の 速さは何m/sか。 小数第1位を四捨五入して答えなさい。 m/s m/s (2)図1について、手をたたく音を大きくして同様の実験を行うと、最大の振幅は 図2のaと比べて① (ア 大きくなる イ小さくなる ウ 変わらない)。 また,図1のマイクロホンを, A地点から校舎に向かって5.0m近づけて同様の 実験を行うと,手をたたいた直接の音と校舎の壁で反射した音の時間の間隔は, 図2のbと比べて② (ア 大きくなる イ 小さくなる ウ 変わらない)。 ① ② の の中からそれぞれ正しいものを1つずつ選び,記号で答えなさ IN 光源装置 スクリーン 音が22.0m進むと 壁に反射してマイク ロホンに届くね。 に答え 【実験 〈方法 1 高 体 2 B けて 保ち こ ねは 〈結果〉 表は めたも 表 水面 【話し合 太郎さ 花子さん 太郎さん (1) 物体A

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