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Science Junior High

中学理科 化学 の問題です。 (3)が分かりません。 教えていただきたいです。

2 電気分解の実験を行った。下の問いに答えなさい。(群馬) 〔実験〕 図のように, H型ガラス管に水酸化ナトリウムを溶 かした水を入れ, 電極を電源装置につなぎ, 電流を流した ところ、 両方の電極から気体が発生した。 陽極側に集まっ た気体に火のついた線香を入れると, 線香が炎を出して激 しく燃えた。 また, 陰極側に集まった気体にマッチの火を 近づけると, ポンと音を立てた (1) 水を電気分解する際に、 水に水酸化ナトリウムを溶かした 理由を簡単に書け。 電源装置 (2) 水の電気分解以外で, 陰極側に集まった気体を発生させる方法として, 最も適当なものを次のア 〜エから1つ選び, 記号を書け。 ア 塩化アンモニウムと水酸化バリウムを混ぜる。 イ亜鉛にうすい塩酸を加える。 ウ 過酸化水素水に二酸化マンガンを加える。 エ炭酸水素ナトリウムを加熱する。 (3) 水の電気分解を分子のモデルで考えたとき, 水分子4個が分解されたときにできる, 陽極側に集 まった気体の分子の数と陰極側に集まった気体の分子の数はそれぞれ何個か。 Ⅱ型ガラス管 水酸化ナトリウムを 溶かした水 電極 ピンチコック

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問4ってなんでV1になるんですか!? 電熱線Cの抵抗の方が電熱線Bの抵抗よりも大きいから流れる電圧は電熱線Bよりも小さくなるはずじゃないんですか… 意味がわかりません。お願いします🙏🙇‍♀️

8 電熱線A,電熱線B, 電熱線C, スイッチ, 電圧計 電流計および電源装置を用いて, 実験を行った。 次の各問の答,答の欄に記入せよ。 【実験】 間 Ⅰ 図1のような回路のPQ間に電熱線Aを接続し、電源装置の電圧を変化させて 図 1 PQ間の電圧と流れる電流の大きさをくり返し測定した。 次に、電熱線Aを電熱線 Bにつなぎかえて、 同様の測定を行った。 表はこれらの結果をまとめたものである。 A Ⅱ 電熱線Bと 20Ωの電熱線Cを,図2の① のように直列につなぎ, 図1のPQ間 に接続した。 電圧計をつなぎかえて, 電熱線B, 電熱線Cにかかる電圧をそれぞれ 測定した。 次に、図2の② のように並列につなぎかえて、同様の測定を行った。 た だし、電源装置の電圧はどちらの場合も同じ値に保った。 表 6 問 1 PQ間の電圧 〔V〕 流れる電流 [mA] 0.5 1.0 1.5 2.0 2.5 電熱線 A 100 200 300 400 500 電熱線 B 50 100 150 200 250 15A 端子 問 問4 実験Ⅱで, PQ間に①をつないだときの, 電熱線Bにかかる電圧を V1, 電熱線Cにかかる電圧をV2とする。 また, ②をつないだときの, 電熱線Bにかかる電圧をV 3, 電熱線Cにかかる電圧をV4 とする。 V1, V2, V3,V4 のうち、最も値が小さいものはどれか。 1つ選び 記号で答えよ。 接続したとする。 このとき, PQ間の電圧と流れる電流の大きさの関 図4 PANTICOA 係を表すグラフを、図4にかけ。 CENT 20.5 問 3 121 問1 測定する電流の大きさが予測できないとき、 初めに接続する電流計の一端子はどれか。 ただし, 電 流計には 50mA, 500mA, 5Aの3つの端子がついているものとする。 問2 電熱線の抵抗は何Ωか。 問3 図3のように電熱線Aと電熱線Bを直列につなぎ, 図1のPQ間に 図4に記入 FOTO- 8 - 110 20 電熱線B 電熱線C 問 電 0.4 電流[A] 図3 電熱線A 電熱線B Sin Vor 20.3 Q 0.2 0.1 3 S 0 10 電熱線B zo 電熱線C 1.0 2.0 3.0 4.0 5.0 電圧〔V〕

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下の問題の答えは「ア,エ」です アについて、重力よりも浮力の方が大きいとはどういう状態ですか? 以前、力について学習をした時に、力は釣り合っていないと物体が吹っ飛ぶ(その場にとどまらない)と学びましたので、疑問に思いました ぜひ教えてくださいm(*_ _)m

4 水に浮く直方体の物体乙があります。 次の図6は、物体Zを水中に沈めて静かに手をはなした ときの物体Z全体が水中にある様子を、図7は、物体Zの一部が水面から出た状態で静止してい る様子を,それぞれ模式的に示したものです。 図6における物体Zにはたらく重力と浮力をそれ ぞれ重力i,浮力とし、図7における物体Zにはたらく重力と浮力をそれぞれ重力 ii,浮力 ii としたとき、下のア~オの中で、物体Zにはたらく力について説明している文として適切なもの はどれですか。その記号を全て書きなさい。 ただし、物体Zの形や質量は常に変わらないものと します。 図 6 物体 Z- ア 重力と浮力 イ 重力と浮力 ウ 重力と浮力 エ重力と浮力 オ浮力と浮力 水面 ・水 水槽 図7 物体Z の大きさを比べると、浮力の方が大きい。 の大きさを比べると 浮力 iiの方が大きい。 の大きさを比べると 重力 iiの方が大きい。 の大きさを比べると, 大きさが等しい。 大きさが等しい。 の大きさを比べると, 水面 ・水 ・水槽

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2023の愛知県の入試問題ですꔛ‬ Ⅰ ,Ⅱ ともなぜそうなるのか分からないので解説お願いします😿 答えは Ⅰ ウ Ⅱ b  でした!!

I. 5 cm³ 才.6cm ✈. 7 cm³ (4) 〔実験〕 で用いた塩酸の2倍の濃さの塩酸を準備し,そ の塩酸15cm²を用いて 〔実験〕 と同じことを行った。 次の 文は、2倍の濃さの塩酸を用いたときの, 反応する石灰 石の質量と発生した気体の質量について説明したもので ある。 文中の( と(ⅡI)のそれぞれにあてはまる 語句の組み合わせとして最も適当なものを,下のアから エまでの中から選びなさい。 また,このときのグラフと して最も適当なものを、 あとのaからdまでの中から選 びなさい。 (2点) 〔実験〕 で用いた塩酸の2倍の濃さの塩酸15cm²と 過不足なくちょうど反応する石灰石の質量は, 〔実験〕 で用いたもとの濃さの塩酸15cm² と反応した石灰石 の質量に対して( Ⅰ ), また, 2倍の濃さの塩酸を 用いたときに, 反応した石灰石 1.00gあたりで発生す る気体の質量は,もとの濃さのときに対して(Ⅱ)。 ア. Ⅰ. 変わらず, イ.Ⅰ. 変わらず, ウ.Ⅰ.2倍となり、 エ.Ⅰ.2倍となり, a 3.00 生 2.50 2.00 発生した気体の質量 1.50 の 1.00 量 0.50 発生した気体の質量 C 3.00 01.00 生 2.50 2.00 1.50 の 1.00 0.50 3.00 2.00 4.00 石灰石の質量 [g] Ⅱ.変わらない Ⅱ.2倍となる ⅡI. 変わらない Ⅱ.2倍となる 5.001 6.00 0 1.00 13.00 15.00 1 2.00 石灰石の質量 [g] 4.00 6.00 b 3.00 発生した気体の質量g 生 2.50 た 2.00 1.50 の 1.00 量 0.50 0 1.00 13.00 15.001 2.00 石灰石の質量 [g] d 3.00 発 生 2.50 た 2.00 気 1.50 の 1.00 量 0.50 4.00 6.00 5.00 1 4.00 16.00 0 1.00 13.00 2.00 石灰石の質量 [g]

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図ⅡのA〜Bまでは何秒かかっているのかがわかりません。

6 物体の運動について調べるために、次の実験を行った。 後の(1)~(4)の問いに答えなさい。 ただし、 空気抵抗, 台車と面との摩擦は考えないものとする。 [実験 1] 斜面と十分に長い水平面がなめらかにつながった装置をつくり、 斜面上に1秒間に50回打点 する記録タイマーを固定し、記録タイマーに通した紙テープを台車にとりつけた 。 図Iのように斜面上のX点に台車をおき、記録タイマーのスイッチを入れて静かに台車から 手を離すと, 台車は斜面を下り、その後, 水平面上を移動した。 図ⅡIは、紙テープに記録された打点の一部を5打点ごとに区切って、その長さを示したも ので,Aは台車が運動を始めてから0.3秒後に記録された打点である。 図 Ⅰ 記録タイマー 1.69 (3 紙テープ 図Ⅱ A (0.3秒後の打点) 8.75 11.25-13.75- 7 台車 16.25 8 B 理-7 斜面 ~18.75 20.00 水平面 9 8 48 20.00 20.00 12 4/48 14 格 [cm] [実験2] 実験1の装置を使い, 水平面からの高さがX点よりも高い図IのY点に台車をおいて静かに手 を離すと,実験1 と同様に台車は斜面を下り, その後, 水平面上を移動した。 (1) 実験1で 図ⅡIの打点Aを記録してから打点Bを記録するまでの台車の平均の速さはいくらか, 書きなさい。 実験1で, 台車が水平面上を移動していたときの、時間と台車の移動距離の関係を表したグラ フをかきなさい。 次の文は,実験1における台車の運動について説明したものである。 (1) に当てはまる数 値として最も適切なものを,下のア〜エから選びなさい。 また. ② に当てはまる語を書き なさい。 図ⅡIより,台車は手を離してから [ (1) _秒後に斜面を下りきったことがわかり 水平面上 を移動する台車は 2 ] という運動を行っていることがわかる。 ア 0.6 イ 0.7 ウ 0.8 エ 0.9 (4) 実験2で Y点においた台車が運動を始めてから0.3秒後の速さは,実験1でX点に台車をお いたときの0.3秒後の速さと変わらない。 この理由を簡潔に書きなさい。

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この(1)の①問題で対照実験をするために酵素液を水に変えて実験できるのは何故ですか?答えは水になります。

なって 選びなさ ことがわかる。 また, ベネジクト液を加えて加熱したときの試験 試験管Cの結果から,だ液によって(2 管Bと試験管Dの結果から,だ液によって、ことがわかる。 2 消化酵素 つ 1⑥ (R4 神奈川改) <10点×3> 脱脂粉乳 0.5gを水200cmにとかし, 脱脂粉乳溶液とした。水の体積 [cm] これに、胃腸薬にふくまれる消化酵素を加えると, 脱脂粉乳中のタ ンパク質が分解され、にごりが消えて透明になる。 にごりの度合い 0 (透明) ~4 (脱脂粉乳溶液の色)の5段階に分けて実験を行った。 胃腸薬の粉末を水に加えてよく混ぜ, しばらく静置した後, 消 化酵素がふくまれる上澄み液をビーカーに移した。 表のように, 上澄み液の体積と水の体積をそれぞれ変えて混合し, 4種類の酵 素液 Ⅰ~IVをつくった。 すい物質に 4 酵素液 I II IV 上澄み液の体積 [cm² 20.0 10.0 5.0 2.5 0 10.0 15.0 17.5 にごりの度合い の2 合1 0 A (2 0 4 C 2 4本の試験管A~Dに脱脂粉乳溶液を90cmずつ入れ, Aに酵素液I, Bに酵素液 ⅡI, Cに酵素液Ⅲ, Dに酵素液ⅣVを1.0cmずつ加えた。 X ③ 試験管A~Dを湯にひたして温度を40℃に保った。 図は, A~Cの, 湯 にひたしてからの経過時間と液のにごりの度合いをまとめたものである。 _ (1) 次の文は, 「酵素液のはたらきでタンパク質が分解された」ことを確認する ための対照実験についてである。 ( 脱脂粉乳溶液9.0cmに ( ① ) 1.0cm²を加え, ( ② )℃に保つ。 試験管Dの液のにごりの度合いは,何分で0になると考えられるか。 B 8 12 6 経過時間 〔分〕 にあてはまる語や数値を答えなさい。 ヒント 15 16 20 24 24 18 * 42

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