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Mathematics Junior High

(2)の問題がよくわからないです。 解説は画像のようになっていたのですが、 どうも理解できそうにないです… 詳しくわかりやすくおしえてください😭

4 10 英太さんは、登山口から山頂までの道のりが1200mである教英山の登山 口と山頂を往復した。 午前9時に登山口を出発し、 山頂まで一定の速さで 歩いて登り。 山頂で20分間休んだ後、一定の速さで歩いて下山して登山口 に戻った。また、子さんは、英太さんが出発してから5分後に, 英太さ んと同じ道を分速20mで歩いて出発したが、200m歩いたところで水筒を 忘れたことに気づいた。 そして、これまでの2倍の速さで登山口に戻って 水筒を見つけ、すぐに分速30mの速さで再び出発した。 その後、 登山口か ら600mの地点で疲れてきたので速さを分速20mにして, 山頂まで歩いた。 下の図は, 英太さんが登山口を出発してから1分後に,登山口からymの 地点にいるとして,ェとyの関係をグラフに表したものである。 10 y(m) 1200 1000 1800 600 20 2013 400 70 200 10 ¥60 0 10 20 30 40 50 60 70 80 90 x (分) 求め方→ て を (1) 教子さんが登山口を出発してから山頂に着くまでのグラフを上の図に かき加えなさい。 (2点) ) 教子さんは、山頂から登山口へ戻る英太さんとすれ違った。 すれ違っ た地点の登山口からの道のりを求めなさい。(3点) (40,600) (70(200) 800 30 660 20 y 1 207+6 -101 200 (60. (200) (90.0) (Got 1400m+6 6-200 1100 y 7.90x+6 A 200

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Japanese Junior High

Q. 中学数学 関数  (3)のグラフの問題についてです。  2枚目が解説なのですが , なぜ6つの場合に分けて考えるという発想になるのか教えてください🙇🏻‍♀️

15分 後か求め 2 右の図のように,AB=30cmの線分がある。 点Pは点Aを出発して、 一定の速 A. さでAB上を1往復して止まり点Qは点Bを出発して、一定の速さでAB上を 1往復して止まる。 右のグラフは、点P.Qが同時に出発してから、秒後の線分 AP AQ の長さをycmとしたときのæとの関係を表したものである。このとき, 次の問いに答えなさい。 1点P.点Qが動く速さはそれぞれ毎秒何cm か求めなさい。 2)点Pと点Qが出会うのは同時に出発してから何秒後かすべて求めなさい。 □(3) 点と点Qが同時に出発して秒後の点P と点Q の間の距 離をycmとしたときのとyの関係を表すグラフを右の図に かきなさい。 30 25 25 20 15 10 5 P--Q B -30cm 2=-2x+30 y 30 -P y: 3x+60 Q 0 10 15 20 30 1 O 5 10 15 20 25 35 -21- 2 数学 y=20-30 4 反比例の式 とする。 よって、反比例の式は3 V-5-6.z=2のとき P.19 (2)Bは直線 11/22 上の点だから (3) 反比例の式を1とする。 の双曲線上の点でもあるので、 (2)直線の式をy=ax+bとする。 6-ax (-3)+b. 3a-6--6--- (60)を通るので.0=a×6+1 ①.②連立方程式として解く (3)=2のとき.3=-5×2+7 V=-5×8+7=-33 yの増加 【別解】ェの増加量は8-2=6. (4) 平行な直線は傾きが等しい 5 y=x+b とする。点(87) I+ b=-3 よって、直線の式に 5 =2のとき.2×(- =4のとき、y=2x4-3- (5) 直線のグラフが右下がり a<0 切片が負の数なの 数と負の数の積なので P.20 (1) 直線の式を y=ar+ T 30 7=ax4+6.4a+b=7. 1/2=ax(-2)+b20 ①、②を連立方程式と

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