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Science Junior High

こちらの問5について質問です。 粉末A、Bは食塩か炭酸ナトリウムです。 こちらの模範解答はフェノールフタレイン液を使用するという答えなのですが、 BTB溶液を使用し、色で判断という回答では不正解でしょうか? 問題を1部しか載せられずすみません。

のような操作を追加すればよいと思いますか。ただし、なめて味を確かめる方法は除きます。 光生実験3のここまでの操作だけでは粉末 A, Bを区別することができません。区別するにはど リ4 あかどうかを調べたところ, 粉末A~Cは溶け, 粉末Dは溶けなかった。 実験3 Kの試験管に水を10 cm*ずつ入れ, 粉末A~Dをそれぞれ1のずつ入れてよく振り 19点) 粉末Cの水溶液では流れなかった。 亜鉛、 べること aられなかったが、粉末C. Dでは黒くこげた。 た。 の という操作を追加すればよいのではないでしょうか。 Hさん ると (2 という結果になり,他方は Hさん 一方は 3 という結果になると思います。 右のア~エの図は,メスシ 問1 リンダー内の水面を真横から 見たものです。実験1の(2)で 水30.0 cm°を測りとるときの 図として最も適切なものを ア~エの中から一つ選び, そ の記号を書きなさい。(3点) ア エ VOSA 40 40 40 40 武崎 E 30 -30- 30 30 [A] J示描 1木 0.1 3.0 閉2 実験1に用いた金属Xの密度は何g/cm?か求めなさい。また。金属Xは何ですか。 次のアーワ の中から一つ選び, その記号を書きなさい。(4点) アアルミニウム イ 亜鉛 ウ鉄 問3 実験2の小片bは何ですか。次のア~ウの中から一つ選び,その記号を書きなさい。また,実験 2の(3)で用いた水とエタノールの混合液の密度として最も適切なものを,下のエ~キの中から一つ 選び,その記号を書きなさい。(4点) アポリエチレン イ ポリプロピレン ウ ポリエチレンテレフタラート 13王 の年の代る T I 1.00 g/cm°より大きく, 1.38g/cm°より小さい。 オ 0.97 g/cm° より大きく, 1.00g/cm° より小さい。 カ 0.91 g/cm3 より大きく, 0.92g/cm° より小さい。 キ 0.79 g/cm° より大きく, 0.90g/cm° より小さい。 開 T5O 問4 実験3の(2)の粉末A, Bのように, 本に溶かすと電流が流れるようになる物質を何といいますか。 その名称を書きなさい。また, 粉末Cは何ですか。次のア~エの中から一つ選び, その記号を書 きなさい。(4点) めいしょう ア デンプン イ 食塩 ウ 砂糖 エ 炭酸ナトリウム 門5 会話文中の にあてはまる操作を簡潔に書きなさい。 また, その操作に対して, 3) にあてはまる実験結果をそれぞれ簡潔に書きなさい。ただし, の 順序は問いません。o (4点) ロ

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これの(4)は答えが糖だけしか書いてなかったんですけどブドウ糖でもいいんですか?

次の各問いに答えなさい。 1 和美さんは,食物に含まれるデンプンの消化について調べるために, 1~Vのような手順で 実験を行った。 I デンプン液を試験管A, Bに同量ずつ入れ, Aにはだ液を, Bには水を加え, 液全体の体積が同じになるようにした。 I 1図のように, 試験管A, Bを, ある温度に保った湯にしば らくつけておいた。 I 試験管Aの液の半分を試験管aに, 試験管Bの液の半分を試 験管bに入れた。 V 試験管Aと試験管Bにヨウ素液を少量ずつ加え, 彼の色の変化を観察した。 また, 試験管 aと試験管bにベネジクト液を少量ずつ加え, ある操作をした後, 液の色の変化を観察した。 V Vの結果を, 2表のようにまとめた。 1図 試験管A 試験管B しある温度に 保った湯 2表 試験管の中の液 ヨウ素液 ベネジクト液 デンプン液 + だ液試験管A:変化なし。 デンプン液 + 水 試験管a:赤かっ色になった。 試験管b:変化なし。 試験管B:青紫色になった。 (1) ヒトの消化に関係するつくりで, だ液をつくって口の中に分泌している器官は何か, 答え なさい。 (2) Iで,試験管A, Bをつけておいた湯の温度は約① (ア40 ℃)である。このようなことをしたのは, だ液などの消化液に含まれていて, 特定の物質を イ 50℃ ウ 60 のはたらきを盛んにするだめである。 )の中から正しいものを一つ選び, 記号で答えなさい。また, 分解する に適 のの( 当な語を入れなさい。 (3) Vで、下線部の操作とはどのようなことか。次のア~エから一つ選び, 記号で答えなさい。 ア しばらく放置した。 ウ ガスバーナーで加熱した。 (4) 2表の結果から, だ液にはデンプンを何という物質に変えるはたらきがあることがわかる か,答えなさい。 (5) だ液以外で,デンプンの消化にかかわる消化液をつくっている器官はどれか。 次のア~エ から一つ選び,記号で答えなさい。 イ 氷水につけて冷却した。 エ BTB液を少量加えた。 ア 肝臓 イ 胆のう ウ じん臓 エすい臓

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考え方が分かりません... 解説お願いします🙇‍♂️

実験2 5 空のビーカーを五つ用意し, A~Eとした。 6 水酸化カリウム水溶液を, A~Eに 20cm ずつ入れた。 7 緑色に調整したBTB溶液を, A~Eに少量ずつ入れると, すべての水溶液が青色に変化した。 8 図Ⅱのように, うすい硝酸をA~Eに加えて, 水溶液の色の 変化を観察した。表は, 混ぜ合わせた水溶液の体積と,混ぜ合 わせたあとの水溶液の色の関係をまとめたものである。 図I うすい硝酸 A~Eの いずれか 水酸化カリウム水溶液20cm に緑色のBTB溶液を加えたもの 表 ビーカー A B C D E 水酸化カリウム水溶液 [cm°] うすい硝酸(cm) 20 20 20 20 20 4 8 12 16 20 混ぜ合わせたあとの水溶液の色 青色 青色 青色 緑色黄色 )実験2で, 混ぜ合わせたうすい硝酸の体積と,水溶液中の陽イオンの総数の関係をグラフに表す ことにしました。 次のア~エのうち, そのグラフとして最も適当なものはどれですか。一つ選び, その記号を書きなさい。ただし, BTB溶液を加えたことによるイオンの数の変化は考えないもの とし、生じた硝酸カリウムはすべて電離したままであるものとします。 また, 陽イオンの総数につ いては,原点以外の数字は省略されています。 (4点) ア イ 0 0 0 0 ケ 10 20 10 20 うすい硝酸の体積[cm°) うすい硝酸の体積[cm') エ ウ 0 0 10 20 0 20 10 うすい硝酸の体積(cm'] うすい硝酸の体積[cm°) 陽イオンの総数個 陽イオンの総数個 陽イオンの総数個 陽イオンの総数個

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