図1 物体(源)
図 凸レンズ つ四19)双較(31 富山改)〈12点X3)
図1 のような装置で物体(光源)を焦点より外側に置き、スクリー
光学人
ン上にはっきりとした像ができるときの, 凸レンズから物体までの 3
ET
maレン
距離と凸レンズからスクリーンまでの距離を測定した。図2は, 物
人手HF
体の位置を変えてくり返した結果をまとめたグラフである。
Y() 図3で, 物体の先端にある 四3
点Pの像ができる位置を求め |
eで示しなさい。ただし, 像
の位置を求めるための補助線
は実線(一)として残しておく
こと。座四
2 図3で, 点Pから出光a
の上レンズ通過後の光の道すじを, 破線(-)でかきなさい。 |息琴 ピー
(3) 図2の結果から, 凸 レンズの焦点距離は何cmか。 ト