組番号(右寄せ)は両面に必ず記入してください。
5 遺伝の規則性と遺伝子 / 生物の多様性と進化
組
番
2
思考
判断・
表現
練習問題を解いてみよう。
A
受粉
赤
純系の赤花のマツバボタンAと,純系
の白花のマツバボタンBを親としてかけ
合わせ,できた子の種子を育てたところ,
すべて赤花がさいた。 子の1本を選んで
Cとし,Cの茎を切って土に植え,さし木
でふやしたものをDとした。 赤色の遺伝
子を R. 白色の遺伝子をrとして,次の問
いに答えなさい。
(1) Dの遺伝子の組み合わせを書きなさい。
(2) (1) のようになる理由を 簡単に答えな
さい。
すべて赤
②
Rr
さし木は無性生
(2)
Cさし木D
殖だから。
赤
(3)
| 自家受粉
600
赤
(3)Cを自家受粉させて得た種子600個のうち, Dと同じ遺伝
子の組み合わせの種子は何個になるか。 次のア~エから1つ
選びなさい。
ア 0個 イ 150 個 ウ 300個
エ 450 個
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