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Science Junior High

中二 誘導電流の問題です 問3のグラフの問題(答えはイ)で、+→-→-→+の順番に流れるのにグラフは+に1回と-に1回しか振れていない理由が分からないので教えて欲しいです🙇‍♀️

8 コイルに流れる電流について調べるために、次の実験1,2を行った。 あとの問いに答えなさい。 た だし、空気抵抗は無視できるものとする。 【実験1】 スタンドに固定したコイルに流れる電流の向きと大 きさを調べるために, 図1のような装置を組み, オシ ロスコープにつないだ。 オシロスコープは, 表示画面 に,コイルに流れる電流の向きと大きさを波形で表す ことができる。 表示画面の縦軸は電流の向きと大きさ を示し、 横軸は経過時間を示している。 図1の状態か らN極が下を向くようにして、上から磁石をコイルに 近づけた。 図2は、このときの, オシロスコープの画 面を模式的に表したものである。 ア 電流 【実験2】 図1の状態から, 静かに磁石から手をはなし, 磁石がコイルに触れな いように、 磁石のN極は下向きのままで, コイルの中を通過させた。 こ のときの, オシロスコープの画面を観察した。 + 1 A 時間 イ 電流 + 問1 実験について, コイルに磁石を近づけたときにコイルに電圧が生じる現象を何というか、書きな さい。 T 問2 発電所では, 実験1の現象を応用して発電し、 その電気を家庭に供給している。 家庭で使用される 5WのLED電球を30分間点灯させたときに消費する電力量は何Jか, 求めなさい。 時間 図 1 問3 実験2について, オシロスコープの画面を模式的に表したものとして最も適切なものはどれか、次 のア~エから一つ選び,記号で答えなさい。 ウ 電流 S極 IN + スタンド 。 ~磁石 MA 時間 ココイル 図2 2+ 電流 0- オシロスコープへ H 電流 時間 + M 時間

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(3)の答えが大きくなるなんですがどういう経緯でそうなったのか分からないです。解説お願いします🙏

4 Aさんが部屋でテレビとドライヤーを同時に使ったとき、 家全体の電気が 4 遮断された。 Aさんは家の中の配線に興味をもって調べ、次のようにまとめ た。これについて, あとの問いに答えなさい。 (1) ① 家の中の配線は,コンセントに対してすべて並列になっている。 ② 安全のため,配線ごとに流れる電流の大きさの合計が決まった値 以上になったときに分電盤のブレーカーのスイッチが切れる。 □ (1) Aさんの家では電気器具を図のよ うにコンセントにつないでいる。 図 の配線を正しく表しているものを 次のア~エから選び, 記号で答えよ。 ア イ W W X W (テレビ) テーブル タップ コンセント X (ドライヤー) Y (冷蔵庫) ウ WXYZ w レーカー ブ V 1 LYZ- Fut YZ Z □ (2) Aさんのレポートの① のように, 配線が並列になっている理由を 「電圧」 Y Z (エアコン) カ という語句を用いて, 簡単に書け。 □ (3) 家の中の電気配線にブレーカーが必要な理由は、 家の中の電気配線が並 列回路になっているため, 消費電力が大きくなると回路全体の電流がどう なるからか。 「電流が」 に続けて書け。 (2) (3) 電流が 各8

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Japanese Junior High

このグラフどうやって点とるんですか? グラフの点は、いくつなのか教えて欲しいです‼️ 明日までなんです(◉☗◉💧)至急です!!!!お願いします

運動エネルギ 増加する。 小塚が0点に達したときには,小球は運動エネルギーだけをもっている。 小球がM点に達したとき、小球の位 置エネルギーが小球の運動エネルギーの3倍であったとすると, M点での小球の運動エネルギーは, 0点に達したときの小球の運動エネル ギーの何倍であると考えられるか。 0.3秒間に進んだ距離は, K-N点間の距離に等しい。 (4) 図の装置を用いて, はじめに小球を置く斜面上の位置だけをK点より低い位置に変えて、同じように実験したところ、小球は、手を離れ てから0.3秒後に0点に達した。 このとき, はじめに小球を置いた位置はK点から斜面にそって下向きに何cmの位置であったと考えられ るか。 (1) 0.80m/s (2) ① イ 力 地震のゆれの伝わり方 5 地点 表は、地下の浅い場所で発生した地震に ついて,地点A, B, CにP波とS波が到達 した時刻を,それぞれまとめたものである。 A B 震源では, P波とS波が同時に発生しており, C それぞれ一定の速さで岩石の中を伝わったものとする。 (1) 震源で岩石が破壊された時刻は何時何分何秒か。 (2) 震源からの距離と、 初期微動継続時間の関係を表すグラフを, 図1にかきなさい。 S波とP波の到達時刻の差 P波を検知 緊急地震速報を発表 (3)図2は,緊急地震速報の流れを示したものである。 緊急地震速報とは、 先に伝わるP波を検知して, 主要動を 伝える波であるS波が伝わってくる前に, 危険が迫ってくることを知らせるシステムである。 震源からの距離 が32kmの地点にある地震計でP波を検知して, その3.4秒後に緊急地震速報が発表された。 緊急地震速報が出 されたときに, 主要動が到達しているのは震源から何kmまでの地点か, 求めなさい。 ただし, 答えは, 小数第1位を四捨五入して求めな 15時12分17秒 (2) 図1に記入せよ。 さい。 P波の速さ 40km/s (1) (3) 30km S波の速さ 42km/s=10km/s 震源からの距離 40km 80km/ 120 km 140km 図2 P波が到達した時刻 S波が到達した時刻 図 1 15時12分24秒 15時12分29秒 15時12分31秒 15時12分38秒 (3) 0.25倍 (4) 14.0cm 《採点基準》(2)は完答。 (宮崎) (4点×3=12点) 地震発生 * 7秒 地震計 15時12分41秒 | 15時12分53秒 気象庁 12秒 仕事 16 力がする仕事について,次の ①~③の実験を行った。 図 1 ① 図1のように, ばねばかりに滑車の一方のフックをかけ,もう一方のフックにおもりをかけた。その後, 8秒かけて, おもりと滑車をゆっくりと一定の速さで,真上に0.3mまで持ち上げた。 その間のばねばか りの値は4Nであった。 ② ①の後, ばねばかりにおもりと滑車をかけたまま、ゆっくりと一定の速さで水平に0.2m移動させた。 図2のように,おもりをかけた滑車に軽い糸を通し,糸の一端をスタンドに固定し,もう一端をばねば かりにとりつけ, 滑車の両端の糸がともに水平面に対し (3 秒 初期微動継続時間秒 20 16 12 8 4 0+ 0 40 80 _120 震源からの距離 [km] (佐賀) (4点×5=20点) ばねばかり 滑車 おもり ひ 0.3m

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