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Mathematics Junior High

去年の入試問題なのですが、答えしかなくて解説がないので、どなたか解説していただけると嬉しいです🙇‍♀️

問題 3 先日,優太さんは恵子さんの家に遊びに行った。 駅に着いた優太さんは恵子 さんに連絡して, 恵子さんの家から駅まで自転車で迎えに来てもらい, 出会ってか らは一緒に歩いて恵子さんの家に向かった。 次の ] 内の文章は,その数日後 の2人の会話である。 優太さん:今度の日曜日に、この前のように恵子さんの家で遊ぼうよ。 恵子さん: いいわよ。 先日と同じように、連絡をくれたら駅まで自転車で迎えに 行くわね。 優太さん: うん, ありがとう。 途中までは道順を覚えているから、歩いて向かっ ておくね。 恵子さん: わかったわ。 その方が早く着くわね。 結局, 優太さんはこの日 ( 約束の日曜日) 先日のように恵子さんが駅に着くまで @ 待ってから行くよりも, 12分早く恵子さんの家に着くことができた。 優太さんが1人で歩く速さは時速6km, 恵子さんが自転車を運転する速さは時速 15km, 2人が出会ってから一緒に歩く速さは時速4kmである。 また,駅から2人 が出会った地点までの道のりをxkm, 2人が出会った地点から恵子さんの家までの 道のりをykmとする。さらに、 優太さんが駅を出発した時刻と,恵子さんが家を出 発した時刻は同じであるとする。 次の各問いに答えなさい。 問1 12分は何時間か求めなさい。 0.2時間 問2 この日 約束の日曜日) 優太さんが駅から恵子さんの家に着くまでにかかった 時間を,xとyを用いた式で表しなさい。 ただし, 答えの単位は時間とする。 第Ⅰ期 数-5 問3 次の等式が, 下線部の数量の関係を表した式になるように, イ に適する x,yを用いた式をそれぞれ求めなさい。 ただし, ア には問2で求め た式が、 エ には問1で求めた値が入るものとする。 また, イ ウ に入 る式の順序は問わないものとする。 等式 問4 問5 I x,yの連立方程式をつくるために、1つは問3の等式を用いるとき, 下線部⑩ に着目して,もう1つの方程式をつくりなさい。 ただし,この問いの答えは,必ず しもつくった方程式を整理する必要はありません。 この日 約束の日曜日) 優太さんは駅から恵子さんの家に着くまでに、何分 かかったかを求めなさい。 第1期数-6

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Science Junior High

この問題の解き方を教えてください (雑にしてある計算は無視してください)

(2) ヒトの刺激に対する反応について調べるため、次の〔実験〕を行った。 図 〔実験〕 ① 図のように、16人が手をつないで輪をつくった。 ② Aさんは、左手にもったストップウォッチをスタート させるのと同時に、 右手でとなりの人の左手をにぎった。 ③左手をにぎられた人は、 右手でとなりの人の左手を にぎることを順に行った。 ④ 16人目のBさんは, A さんから右手でストップウォ ッチを受け取り、 自分の左手をにぎられたらストップ ウォッチを止め, 時間を記録した。 ⑤②から④までを, さらに2回繰り返した。 [実験] における3回の測定結果の平均は、 4.9秒であった。 この [実験] において、左手の皮膚が刺激を受け取ってから右手の筋肉が反応するまでにかか る時間は,次のaからcまでの時間の和であるとする。 a 左手の皮膚から脳まで, 感覚神経を信号が伝わる時間 b 脳が, 信号を受け取ってから命令を出すまでの時間 脳から右手の筋肉まで, 運動神経を信号が伝わる時間 C Bさん ストップウォッチ Aさん ( 32.69 15149 4+ 40 30 100 この 〔実験〕 において, 脳が, 信号を受け取ってから命令を出すまでの時間は, 1人あたり何 秒であったか、 小数第1位まで求めなさい。 ただし、感覚神経と運動神経を信号が伝わる速さを60m/秒とし、 信号を受けた筋肉が収縮する 時間は無視できるものとする。 また,左手の皮膚から脳までの神経の長さと, 脳から右手の筋肉 までの神経の長さは, それぞれ1人あたり0.8mとする。 なお,Aさんは、ストップウォッチをスタートさせるのと同時にとなりの人の手をにぎってい るので, 計算する際の人数には入れないこと。

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(5)、(6)が解説載ってなくてわかりません😭見づらくてごめんなさい、😢

験 1, 34.7 37.2 39.7 41.9 気体 ってい ] ] されなか ] 発生し ] 化学変化のきまりの問題 化学変化で反応する物質の質量 を求める。 解法のポイント (1) 加熱後の質量は、銅と反応し た酸素の質量分だけ増加する。 (3) 反応した酸素の質量から、酸 化された銅の質量を求める。 (4) 質量保存の法則より、反応前 の質量の和=反応後の質量の和。 対策 ・化学変化のきまりをしっかり理 解しておく。 ② 力と圧力の問題 物体に加わる圧力を求める。 のポイント」 3 <電流〉 電熱線X, Y を使って回路をつく 図1 電源装置 り、電源装置で,電熱線に加える電圧を変え、回 路を流れる電流の大きさを測定する実験を行った。 図1のように、電熱線Xについて実験を行った後, 電熱線Xを電熱線Yにとりかえて実験を行い,そ の結果を表にまとめた。 次に, 図2 図3のよう に、それぞれ直列回路,並列回路をつくり,電熱 電圧[V] 線に加える電圧を変え、回 路に電流を流した。 次の問 いに答えなさい。 0 電流 X 0 [A] Y 0 図1の回路で、電流計 Q T +端子はどれか。 ア~ エから選べ。 KOPLO ] (2) 電熱線X,Yの抵抗は それぞれ何Ωか。 図2 電熱線 Y 0000000000000 電熱線 X 000000 I 電熱線Y 電熱線 2.0 4.0 6.0 8.0 10.0 12.0 0.05 0.10 0.15 0.20 0.25 0.30 0.10 0.20 0.30 0.40 0.50 0.60 図3 鉄ででき 図1 スイッチ 電熱線Y X [ ]Y[ 図2の回路全体に6.0Vの電圧を加えたとき、電熱線Xに加わる電圧の大 きさは何Vか。 電熱線 X rig [ 1 図3の回路で,P点を流れる電流の大きさが0.60Aのとき,電熱線Yを流 れる電流の大きさは何Aか。 [ 図2と図3の回路に同じ大きさの電圧を加えて電流を流したとき, 図3 この回路全体で消費する電力の大きさは、図2の回路全体で消費する電力の 何倍か。 図2 1 図3の回路全体に4.0Vの電圧を加えて10分間電流を流したとき, 回路全 体で消費する電力量は何Jか。 -06 ア 3 回路と電流 直列回路 並列 流・電圧・抵抗を 解法のポイント (1) 電流計は回路に + 端子は電源の+ (2) 抵抗 [Ω] =電圧 [A] (3) 直列回路では回 は各電熱線の抵抗の 流れる電流の大きさ 同じである。 (4) 並列回路では各電 る電流の大きさの和 の電流の大きさに等し 熱線に加わる電圧の大 源の電圧に等しい。 (5) 電力の大きさは、電 さと電流の大きさに比例 電圧の大きさが等しいの 路全体に流れる電流の大 比べればよい。 (6) 電力量は、電力と時間・ 求められる。 対策 公式を正確に覚えておく。 ・直列回路, 並列回路におに 流・電圧の関係をしっかり しておく。 4 密度と仕事の問題 密度や仕事、仕事率を求める。 解法のポイント 物質1cmあたりの質量を によっ

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