Grade

Subject

Type of questions

History Junior High

47と55が分からないので教えてください🙇

a 9 後白河上皇の院政を b, 多くの荘園を手に入れ、 (42 )との貿易で大きな利潤を得る。 清盛をはじめとする一族が、 朝廷の高い地位を独占し、貴族たちの反発を受ける。 C, d, 地方武士の中にも不満を持つものが現れる。 <鎌倉時代> ○ 平氏の滅亡と鎌倉幕府の成立 諸国の武士が反平氏を掲げて挙兵し、 (43 → 頼朝は鎌倉に拠点を構え、 (44 (44) の成立 a, 源頼朝は、朝廷から東国の支配権を認められる。 b, 国ごとに守護を、 荘園や公領ごとに (45 c, 将軍と御家人は (46 O (48 の軍勢が平氏を滅亡させる。 )を開く。 )を置く権利も認められる。 )の関係で結ばれる。 御恩: 御家人の土地の支配を保証したり、 新たな土地・職務を与える。 奉公 御恩の代償として、 戦いに参加したり、 警備役を果たす。 ->> 土地を媒介とした主従関係 = (47 d, 朝廷 荘園領主・幕府という権力が並び立つ状態になった。 (48) とその歴史的意義 a, 後鳥羽上皇が鎌倉幕府打倒を目指し、挙兵するが敗北し、隠岐に流される。 b, 乱に勝利した幕府が優位に立って、朝廷の政治にも干渉するようになる。 c, 畿内西国の荘園・公領にも幕府の力が広く及ぶようになった。

Solved Answers: 1
Mathematics Junior High

(2)の(イ)についてです。 なぜy=5x+30ではダメなのですか?分からないので教えて頂きたいです💦 よろしくお願い致します(>人<;)

4 図1のような, 底面が縦50cm,横60cmの長方形で,高さが 50cmの直方体の空の水そうがある。 この水そうに,一定の割合で水 が出る給水管を使って水を入れていったところ、水そうは,水を入れ 始めて10分で満水になった。 また,図2は、図1と同じ水そうに, 底面が縦40cm, 横50cmの長方形で,高さが30cmの直方体の鉄の おもりを入れたものである。 次の(1)~(4)の問いに答えなさい。 ただし,水そうの厚さは考えない ものとする。 (1) 給水管から出る水の量は,毎分何cmであるかを求めなさい。 (2) 図2に,図1と同じ給水管を使って、 同じ一定の割合で水を入れ ていく。 水を入れ始めてからx 分後の水そうの底面から水面ま での高さをycm として,次の(ア),(イ) の場合で,yをxの式で表し なさい。 ただし,変域は示さなくてよい。 (ア) 水を入れ始めてから,水そうの底面から水面までの高さが 30cmになるまで (イ) 水そうの底面から水面までの高さが30cm になってから,水そうが満水になるまで 30 m³s1=08 A (3) (2) で,水を入れ始めてから水そうが満水になるまでのxとyの関係を表すグラフをかきなさい。 (0 ≤ y ≤50) 08 図2のおもりを、その底面は同じで, 高さだけを変えた直方体のおもりに交換して水を入れていった ところ、満水になるまでの時間が (2) のときと比べて2分短かった。 このとき, 交換したおもりの高さ を求めなさい。 ただし, 給水管からの毎分の給水量など,他の条件は変えていないものとする。 HUHAA THOT 50cm 140cm 201 30 +60cm- 図 1 -50cm 図2 -50cm 150 |30cm 2000 250 D

Solved Answers: 1
Mathematics Junior High

(3)の問題についてです。 解説の赤線部分の工程を行う理由が分かりません😭教えて頂きたいですm(_ _)m よろしくお願い致します(>人<;)

6 67 と 47や,83と23のように, 十の位の数の和が10(6747で, 6+4=10) で, 一の位の数が同じ (67 と 47 で, 77) である2つの2けたの自然数について, その積を計算する。 67 47,67×47=3149, 83と23は,83×23=1909 である。 このような2つの2けたの自然数の,一方の数をM,他方の数をNとして,次の (1)~(3)の問いに答え 36 なさい。 (1) M=76のとき, M×Nを求めなさい。 76 836 1436 (2)次の文章は,M×Nを工夫して計算する方法を示したものである。アにはb,c を使った イにはcを使った式を, ウエには数を,それぞれ当てはまるように書きなさい。 2けたの自然数Mの十の位の数をα 2けたの自然数N の十の位の数をもとし, 2けたの自然 数MとNの一の位の数をcとすると, 自然数Mは10α+c, 自然数Nは と表される。 ア このとき,M×Nは, (10a+c) (ア =100ab+10ac+10bc+c2 ここで, a+b=| =100ab+ イ (a+b)+c² だから, 100ab+ tog, 10 イ =100ab+ I =100(ab+c) +c^ このことから, 十の位の数の和が10で, 一の位の数が同じである2つの2けたの自然数の積は、 2数の十の位の数の積に一の位の数をたした数の100倍と, 一の位の数の2乗の和で表されるこ とがわかる。 b (a+b)+c² c+c² (3) 積が 2349となる2つの2けたの自然数M, N を求めなさい。 ただし, MNとする。

Solved Answers: 1
Science Junior High

解説の方の表で、「0.1秒間の移動距離」がなぜ「2.0/6.0/9.5/9.9⋯」となるのかが分かりません とうやったらこの数字になるのか教えてくださいm(*_ _)m

6) は抵 ●抵 ② 実験 (R4 青森改) <14点×5> 2 力学的エネルギー 図1の装置で, 高さが5cmの位置で小球をはなし, 小球をはなしてか らの時間とはなした位置からの移動距離を調べた。さらに,高さが10cm, 20cmの位置で小球をはなして同様の実験を行い, 表1にまとめ 0.1 0.2 0.3 0.4 0.5 0.6 0.7 2.0 8.0 17.5 27.4 37.347.2 57.1 2.0 8.0 18.0 31.5 45.5 59.573.5 2.0 8.0 18.0 32.0 50.0 69.8 89.6 表1 小球をはなしてからの時間 〔秒〕 0.0 高さ5cmのとき はなした 位置から 高さ10cmのとき の移動距 離 [cm〕 高さ20cmのとき 0.0 0.0 0.0 ②図2のように,小球を転がして木片に衝突させて小球 の速さと木片の移動距離の関係を調べ, 表2にまとめた。 図3のように、国の装置のレールの水平 図3 面に②で使った木片を置き,高さを変えな がら小球をはなして木片に衝突させた。 高さ 木片の移動距離〔C〕 A [作図 ①⑩①で,高さが5cmの位置で小球をはな したとき,水平面を運動している小球の速さは何cm/sか。 計算 ヒント にあてはまる語を答えなさい。 (2) ②について,次の文の ( 小球の速さが( ① )くなるほど, ( ② ) エネルギーが大きくなる。 (3) ②について,小球の速さと木片の 移動距離の関係を表すグラフは,右 のA,Bのどちらか。 __(4) 1,2をもとに、小球をはなした 0 100 200 木片の移動距離〔C〕 木片 ・水平面 図 1 ※摩擦力は木片だけが受ける ものとし、木片が受ける摩(1) 擦力は②と同じである。 斜面 B 図2 高さと木片の移動距離の関係を表すグラフをかきなさい。作図 この向きに動いた距離[m] レール 高さ 表2 小球の速さ[cm/s] 99 140 171 198 221 木片の移動距離 [cm〕4.08.012.0 16.0 20.0 100 200 CM 小球の速さ[cm/s] cm 小球の速さ [cm/s] 速度測定器 小球 ※摩擦力は木片だけが受けるものとする。 (2) (3) 小球 斜面 2 木片 4 -水平面- 木片の移動距離〔E〕 ルール tillt. 0 5 10 小球をはなした高さ [C

Solved Answers: 1