5
あとの各問いに答えなさい。 (10点)
(1) 次の図のように, 正三角形ABCがあり, 線分BCのB側の延長線上に点Dをとり, 正三角
形ADE をつくる。 線分AEと線分CD の交点をFとし,線分CEをひく。
このとき、次の各問いに答えなさい。
ただし, 点Eは、 直線BCに対して,点Aと反対側にあるものとする。
D
B
F
E
6
(2) AC=6cm, CE=3cmのとき, 次の(i), (ii) の各問いに答えなさい。
(i) 線分BFの長さを求めなさい。
4cm
(ii) △FECと四角形ADECの面積の比を、最も簡単な整数の比で表しなさい。
2:27
(2) 右の図のような, AB=9cm, ∠ACB=90°の
直角三角形ABCがある。
直角三角形ABCを, 直線ACを軸として1回転
させてできる円すいの側面の展開図が,中心角が
120°のおうぎ形であるとき, この円すいの表面積
を求めなさい。
36π
ただし, 円周率は²とする。
9cm!
B
A
4
ウイ
BDE
Ac
AE
376
F =
"
B
iD