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Science Junior High

フェーン現象の問題です。 この3問が全く理解できません。 どうか詳しく教えていただけないでしょうか、、、 宜しくお願いします🙇 答えは、10=エ     11=ウ     12=オ、ア です!宜しくお願いします🙇🙇🙇

(10) 風が山を吹き越えたとき、 乾いた風となって吹き下ろし、温度が上がることがある。 これをフェーン 現象と呼ぶ。 図は、 標高0mの地点にあった空気のかたまりが山の斜面を上昇し、 標高2200mの 山を越え、 標高0mのb地点まで下降するようすを模式的に示したものである。 a地点で28℃あった 空気のかたまりは、 100m上昇するごとに1℃ずつ温度が下がり、 標高 xmで露点に達して雲が発生 雨を降らせた。 露点に達した空気のかたまりは、 100m上昇するごとに0.5℃ずつ温度が下がる ものとする。 その後、 山頂に達するまで雲が発生し続け、 雨を降らせた。 山頂を越えると雲はなくなり、 b地点にかけて100m下降するごとに1℃ずつ温度が上がった。 結果。 b地点に達した空気のかたま りの温度は35℃であった。 下の表は、温度と飽和水蒸気量の関係を表したものである。 空気のかたまりが山頂に達したとき、 空気のかたまりの温度が何℃になるか。 山頂 /2200m 温度 [℃] 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 |飽和水蒸気量 [g/m³] 9.4 10.0 10.7 11.4 12.1 12.8 13.6 14.5 15.4 16.3 17.3 18.3 19.4 温度 [℃] 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 x[m] |飽和水蒸気量 [g/m3] 20.6 21.8 23.1 24.4 25.8 27.2 28.8 30.4 32.1 33.8 35.7 37.6 39.6 a ア 6°C イ 9℃ ウ 11.5℃ エ 13°C オ 17.5℃ 力 24°C (11)(10)の下線部について、 x にあてはまる値はいくつか。 ア 150 イ 400 ウ 800 エ 1100 オ 1500 力 1800 (12) (10) のa地点およびb地点での空気のかたまりの湿度は何%になるか。 地点( )、b地点( ) ア 28.8% イ 41.9% ウ 43.7% エ 54.4% 才 63. 6% 力 68.7%

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Mathematics Junior High

中2の箱ひげ図です。(1)でなぜ解説に突然10番目と11番目が出てくるのか分からないです!教えてくださいお願いします🙇🏻‍♀️

Cのはそう 2 2種類の紙飛行機A.Bを作り、それ ぞれ4回ずつ飛ばして行った。そ このときのデータを、下の表のように整理した が、一部がインクで汚れて見えなくなった。 表 紙飛行機の飛行距離(m) 第1 第2 第3 最小值 四分位数 最大値 A 29 5.1 63 7.A B 18 7.2 9.6 これから紙飛行機A.Bを1回ずつ飛ばす とき、飛行距離が5m以上となりやすいのは どちらといえるか2人が考えている かいと 紙飛行機は、第1四分位数より データを小さい順に並べたとき の番目と3番目の値の平均が 5.1m だね。 だから、のうち 飛行距離が5m以上となったのは 回以上だったことがわかるね。 エ みさき 紙飛行機B は から、40回のうち、飛行距離が 5m以上となったのは、20回以 下だね。 (1) 次の問いに答えなさい。 にあてはまる数を答えなさい。 第1四分位数は10番目と11番目の値の平均で、 その値が5.1m だから、11番目から40番目は5.1m 以上です。 7 10 11 30 (2) にあてはまる理由を 着目した数値を 具体的に書いて説明しなさい。 ·說明 第2四分位数より、データを小さい順に 並べたときの20番目と21番目の値の平均が 4.9mである。 第2四分位数が4.9mm だから、 半数以上が5m以下である。 (3) 紙飛行機 A, Bで飛行距離が5m以上 となりやすいのはどちらといえますか。 飛行距離が5m以上だったのは、 A 30個以上 B 20回以下 紙飛行機)

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