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English Junior High

問3の3と問4の2が分かりません 問3の3は好きですを比較にする方法が分かりません 問4の2はas〜asでは無いのでどのように戻せばいいか分かりません

解説・解答集 1 次の文の の語に注意して, )から適する語を選ん ~2 書こう。 ポイント 1 に - p.42 x than は比較級のあとに the はの前につくよ。as... as のときは形に注意! (1) Ben is (tall / taller) than his father. www (2) My school is as (old / oldest) as yours. M M (3) This river is the (longer / longest) in the city. ww ~ 2 ( )内の語を適する形にかえて に書こう。 ただし, 1語とはかぎりません。 また, かえる 必要のないものはそのまま書くこと。 ポイント2 ヒント の語に注意しよう。 m □(1) This computer is (good) than that one. www (2) I get up the (early) in my family. ww ~ (3)That game is (popular) than this one. www (4) This quiz is as (easy) as that one. M M ロ (5) Yui can dance the (well) of the three. ww M □ (6) Ichiro's bag is (big) than Sakura's. M (7) Is this book the (interesting) of all? ww M 3 日本文にあう英文になるように, に適する語を書こう。 ポイント 1 ポイント2 の意味に注意! m new yours. (1) 私のコンピュータはあなたのと同じくらい新しいです。 My computer is (2)この物語はあの物語より有名です。 This story* is www (3)私は夏よりも春が好きです。 I like spring www (4) メアリーはすべての食べ物の中ですしがいちばん好きです。 Mary likes sushi the (5) 吾は私のクラスの中でいちばん背の高い生徒です。 Shingo is the student 北海道は東京よりも寒いです。 Hokkaido is than that one. all food. (注) story summer. my class. Tokyo. まちがい正し 先生になったつもりで, 正しい答えを に書いて直してみよう。 4 正しい答え XTO □ (1) ピアノをひくことが私にとっていちばん大切です。 Playing the piano is Xmost 最上級には the がつくよ! important of all to me. O (2)この歌はあの歌と同じくらい人気があります。 This song is Xmore more popular は比較級だけど、この文には than がないよ! popular as that one. (3)は3人の中でいちばん速く走ります。 XKen runs faster of the three. 0 of the three は 「3人の中で」 だから最上級にするよ! fifty-nine 59

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Japanese Junior High

この文章の問題で 下線部②「いくつになっても」が直接修飾する文節を 本文中から1文節で書き抜いて答えなさい。 という問題なのですが 修飾するという意味がわからず、どこがどのように 修飾されているのか教えていただきたいです。

れつ 2 確認問題 小説 次の文章を読んで、あとの問いに答えなさい。 《「父」は苦学の末、満州国で医師免状を手にしたが、日本の敗戦に より帰国。国内では、満州での免状が認められなかったため、医師と して開業するためには国家試験に合格することが必要だった。 「父」 は既に三十を越える年齢だったが、合格を目指してひたすら勉強に励 んだ。 その間、家計は、妻子たちが内職によって支えていた。> 父は毎朝山へ出掛け、夕刻家へ帰ってくる。 山といっても、家を借りたり、 お寺の一室にこもったりしているのではなかった。近くの山に壊れかけたお 堂がある。その軒先に腰を掛けて、声を出して本を読むのである。若いうち、 二十代の半ばまでなら、目で通読しただけで記憶できる。だが年をとると、 音読しなければ意味がつかめなくなるのである。 記憶するとなると、 何度も 5 何度も唱えなければならぬ。 一番苦しかったのは父であったろう。息子たちを働かせ、しかも自分は金 苦 を使って勉強している。世間の常識とはまったく逆である。 その 痛は想像にあまりある。普通なら、「ついに俺には達成できなかった。だか ら、息子たちよ、お前たちが存分に勉強してくれ。」と言うはずである。こ れが現在の教育ママや教育パパの発想である。が、 これほど自堕落な、愚 劣な発想があろうか。私は、 いくつになっても、ひたむきに生きる人を尊 敬する。一ミリでも一センチでもいい、じりじりと夢へと這っていく人を。 息子に夢を託すというのは、生活の放棄であり甘えである。そういう心根で 息子や娘に楽をさせても、ロクな結果が生まれるものか。現状にふさわしい じだらく いもほ 所で、常に前を向いて歩くことこそ大切なのである。私は、自分の父が、 家 庭を一切顧みずに勉強したことを誇りたいくらいだ。 かせ その生活にも、やがて終止符をうつ時がきた。父は、私たちが稼いだ金 を根こそぎ持って、東京へと試験を受けに行ったのである。試験から帰った * あかもん 父は、「赤門から入ってなあ、偉い教授の口頭試問を受けた。もう何と答 3 えたか、あがっちまってわからなかったから、どうも今年は駄目だろうが、 とうだい みやげばなし さすがに天下の東大だった。すごい建物がこうずらりと並んでいた。それで 帰る時、わざと遠回りして赤門から出てやった。 な、 これからバカにするな よ、 これでも赤門出なのだから。」 と土産話をして、しばらくぼうっとし 日を過ごした。それから私は赤門とやらを夢に見るようになった。――よ25 その大学へ行こう。私はそう決心したが、後で実際に通うようになった ら、古びてしょぼくれた奇妙な門に過ぎなかった。馬車馬のごとく突進しか 知らなかった父は、 ②と呼ばれるものに弱いところがあった。 合格の通知は山の畑で受け取った。 両親と私は、弟を連れ、祖父の畑で山 芋掘りをしていたのである。そこへ、留守番をしていた兄が、電報をひらひ 3 らさせながら駆けてきた。 「ゴウカク、オメデトウ。」 「このヤロウ。」 「さあこい。」 私たちは芋畑を転げ回った。 母はへたへたと座りこんでしまったが、私 は父とすもうをとった。 たた 6 私は何度も父を投げ飛ばし、大地に叩きつけた。 その年、満州出身の医師は八十数名が受験したというが、国家試験に合格 したのはたったの三名だった。 (注)赤門=東京大学の、朱塗りの門。 〈畑正憲 「ムツゴロウの青春記」より〉 答えなさ . 2 に入る適切なことばを、つ 10

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