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Science Junior High

教えてください!1番下の問4の、発生する熱量と水が得た熱量をこの2つの式を用いて当てはまるものを書きなさい。という問題なのですがどうやったら求められるのでしょうか!

W 1 熱量 [J] = ( ① ) [W] × ( ② ) [s] (2) (1) の単位とその記号を書きなさい。 (3) 次の式の 3 電力量についてつかもう 電気を使ったときに消費する電気エネルギーの量を何といいます。 (1) か。 でんりょくりょう 電力量〔J] = ( ① ) [W] × ( ② ) [s] J )にあてはまる言葉を書きなさい。 I 26 表C 電熱線から発生する熱量〔J〕 [I] 1050 い。 教p.189 (6) 日常生活では, 電力量の単位に何が使われることが多いですか。 (7) (6)の記号を書きなさい。 (1) 電 (2) 単位 記号 (4) 1Wの電力で電気を1秒間使ったときの電力量は何Jですか。 (6) (5) 計算 405Wの電気ポットを10分間使用したとき,この電気ポッ トが消費した電力量は何Jですか。 21 (3) ① 4 水が得た熱量と上昇温度との関係をつかもう p.190 (1) ②の表Bの結果と3の (3) の式を用いて, 表Cの ①, ② にあてはま る数値を書きなさい。 ただし, 1gの水の温度を1℃上昇させるに は、約4.2J の熱量が必要です。 ①1200 1班 2班 3班 4班 675 ① 1875 2700 588 1638 ② (4) (5) (7) Vin ②2352 目のほう

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Mathematics Junior High

最後の問題の解説をいただきたいです! 答えは20.25.50.100です! よろしくお願いします!

ICC00 (三) nを3以上の自然数とする。 下の図1のように,同じ大きさのマスを縦と横にn個ずつ並べ て正方形をつくり, 1からnまでの自然数を、小さい方から順に1つずつ入れていく。このと き,奇数段目は左から右へ、偶数段日は右から左へ入れていく。 例えば,n=5の場合は図2の ようになる 図1 1段日 123 4 5 2段目 3段目 4段目 5段目 2段目 このとき、次の問いに答えなさい。 1 並べたマスの中の, 縦3マス, 横3マスの正方形を囲み、 右の図3のように, 左上の数をα, 右上の数をb, 左下の数 をc. 右下の数をdとする。 右の図4は, n=5で,a=8,6=6,c=18, d=16 の 場合を表している。 (1) αが数段目にあるとき, n 図2 1段目12345 2段目 10 9 8 7 6 3段目 1112 13 14 15 201918 17 16 4段目 5段目 21 22 23 24 25 ア ba を用いた式で表せ。 a b₁ = t C-b=14のとき、その値を求めよ。 b=a+2 C = 6+²1² datant 2 (2)奇数段目にあるとき, bc-ad の値を n を用いた式で表せ。 (atz) (at²n) -αCatanta) 42 196 lan 198 200 lag n26 Gfamalzat4n-a-na-20 次の条件を満たすnの値を全て求めよ。 198 が入るマスが,何段目かの左から3番目にある。 図3 1942n-6-2=14 a 図4 1段目 1 2 3 C d 4 5 2段目 10 9 8 7 6 3段目 11 12 1314 15 4段日 20 19 18 17 16 5段目 21 22 23 24 25 B 数学4 b

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Science Junior High

(5)のみ教えてください!! ちなみに答えは10.1です! 至急お願いしたいです!

6 一定量の酸化銅と反応する炭素の量について調べるため,次の [実験] を行った。これについて,あとの問いに答えよ。 [実験] I 酸化銅 12.0g と乾燥した炭素粉末 0.60g をはかり取った。 II 酸化銅に乾燥した炭素粉末を加えてよく混ぜたあとで試験 管Aに入れ、 図のように十分に加熱して気体を発生させた。 III 気体が発生しなくなったら, ガラス管を試験管Bから取り 出し, 加熱するのをやめて、ゴム管をピンチコックでとめた。 ⅣV その後、試験管Aを冷却し、 反応後の試験管Aの中にある 物質の質量を測定した。 次に、 酸化銅の質量は 12.0gのままにして、 炭素粉末の質量を1.2g, 1.8g に変え、 それぞれについて [実験] のⅡからⅣVまでを行った。 表は, これらの実験結果をまとめたものである。 表 酸化銅の質量 〔g〕 加えた炭素粉末の質量 [g] 反応後の試験管Aの中にある物質の質量〔g〕 12.0 12.0 12.0 0.6 1.2 1.8 gs 合 10.4 9.9 10.5 試験管A (1) 試験管Aの中で起こる化学変化を化学反応式で書け。 (2) [実験] のⅢの操作でガラス管を試験管Bから取り出す理由を答えよ。 (3) [実験] のⅢの操作でゴム管をピンチコックでとめる理由を答えよ。 ゴム管 (4) 加えた炭素粉末の質量と反応後の試験管Aの中にある物質の質量の関係を解答欄のグラフに表せ。 (5) 酸化銅 12.0g と炭素粉末 1.40gを反応させたとき, 反応後の試験管Aの中にある物質の質量は何gか。 29.1 0.7 1₁2 = 99 = 1.4=X. 0x0.2 試験管B ガラス管 ・石灰水 0.2%= 1.4×9.4 Y

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