Grade

Subject

Type of questions

Science Junior High

てすとのもんだいで、わかりません。 どなたかおしえていただけますか。

表は物質A~E の溶解度を温度ごとに記したものである。 溶解度とはそれぞれ の物質が 100gの水に溶ける質量(g)のことである。 また、2種類以上の物質を同 じ水に混ぜて溶かしても互いに溶解度には影響しないものとして、 次の問いに答 えなさい。 答えが割り切れない場合は、小数第2位を四捨五入して小数第1位ま で答えなさい。 20 28 208 51 20% 209 20% 40. (1物質A~Eのうち1つは 20℃の気体であり、 その他は固体である。A~Eから気体を選び、 記 号で答えなさい。 A 946 PE 37.5 37.8 38.3 日 C 6E 00 14 040 99 02 67 13 a . 35.5 ヨ 60T 69T ZE 19 (2) 40℃のAの飽和水溶液を 100g 取り、 0℃ま で冷やすと何gのAが固体として出てきますか。 OI 79 91 (3) 40gのAと100g のDを含む140gの混合物を 80℃で 100gの水に溶かし、 20℃まで冷却すると、 固体として出てくる中のAの質量の割合は何%になりま すか。 (4) (3) で得られた固体を再び 80℃で100gの水に溶かし、20℃まで冷却すると 固体が得られた。その固体に含まれるAとDの質量はそれぞれ何gですか。 (5) (3)、(4)のように、混合物中における溶解度の違いを利用して、 一方の物 質を精製する方法を何といいますか。 72

Waiting for Answers Answers: 0
Science Junior High

全部教えてほしいです🙇🏻‍♀️💦

図1は、AB= AD, CB=CD の四角形 ABCD であり, 線 分 AC と線分 BD の交点をEとすると, ACLBD, BE=DE が成り立つ。また, BD=D24cm とする。 点Pは頂点Aを出発し,辺 AB上を一定の速さで移動する。 点Qは点Pが出発してから1秒後に頂点Cを出発し, 辺CD 上を一定の速さで移動する。点Pは, 頂点Bに到着後,向き を変え頂点Aに向かって移動し、 頂点Aに到着後,また向き を変え頂点Bに向かって移動する。点Qは, 頂点Dに到着後, 向きを変え頂点Cに向かって移動し, 頂点Cに到着後,また 向きを変え頂点Dに向かって移動する。 2点P, Qとも, この動きをくり返す。 図2,図3は,点Pが頂点Aを出発してからの時間と,線分 AP の長さ, 線分 CQの長さの 関係を,それぞれグラフに表したものである。 このとき,次の(1)~(4)の問いに答えなさい。 図1 20 B。 EF 214 D、 C Q 図2 (cm) 20 15 10 5 0 5 10 15 20 25 30 35 40 45 50 55 60 65 70 75 80(秒) 点Pが頂点Aを出発してからの時間 図3 (cm) 20 線 15 10 5 0 5 10 15 20 25 30 35 40 45 50 55 60 65 70 75 80(秒) 点Pが頂点Aを出発してからの時間 1)点Pが,はじめて頂点Bに到着するのは, 点Pが頂点Aを出発してから何秒後か求めなさい。 2) 四角形 PBCQの面積が, _はじめて最大となるのは, 点Pが頂点Aを出発してから何秒後か 求めなさい。 ただし,点Pが頂点Bにあるとき, 点Qが頂点Cにあるときについては、考えないこととする。 3) 線分 ACの長さを求めなさい。 ) 点Pが頂点Aを出発してからx秒後の△APCの面積をScm?, △AQC の面積をTcm°とする。 このとき,次の①, ②の問いに答えなさい。 ただし,点Pが頂点AにあるときはS=0, 点Qが頂点Cにあるときは T=0とする。 0 0Sx<20のとき, Sをxを用いて表しなさい。 2 14Sx<20のとき, S=Tとなるxの値を求めなさい。 線分の長さ

Waiting for Answers Answers: 0
Science Junior High

(1)教えてください

7/18 (炭酸カルシウム)とうすい塩酸の反応について,次の実験1,2を行いました。これに 関して、あとの(1)~(3)の問いに答えなさい。 実験1 0 石灰石の粉末0.50gとうすい塩酸 図1 20.0 cmをそれぞれはかりとり,図1の やくほうし 石灰石の粉末 ように,薬包紙やビーカーとともに電子て んびんにのせ,全体の質量をはかった。 -うすい塩酸 2 石灰石の粉末をうすい塩酸の入ったビー あわ カーにすべて入れ, 泡が出なくなってか 電子てんびん ら、薬包紙を含めた全体の質量をはかっ た。 3 石灰石の粉末の質量をかえて、同様の実 薬包紙 験を行い,反応前と反応後の質量をはかっ 一反応後の水溶液 た。 の 反応前後の質量の差を求め,発生した気 体の質量として、結果を表にまとめた。 表 石灰石の質 量g) 0 0.50 | 1.00 1.50 2.00 2.50 3,00 発生した気体の質量(g) 0 0.20 0.40 0.60 0.80 0.80 0.80 (注)発生した気体は、すべて空気中に出ていき,溶液中に残らないものとする。 みっべい 実験2 0 図2のように,密閉した容器中で、 図2 約0.5gの石灰石の粉末とうすい塩酸を 密閉した容器 うすい塩酸 反応させた。 2 反応前と反応後で,容器を含めた全体の 石灰石の粉末 質量に変化は見られなかった。 E:OEX

Waiting for Answers Answers: 0