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Science Junior High

至急!!唾液、胃液の問題です。 2枚目の問3が分かりません。 教えてください🙏

4 次のIIについて答えなさい。 I だ液や胃液などの消化液のはたらきを調べるために,次のような 【実験1】, 【実験2】 を行いました。 【実験1】 1% のデンプン溶液5mLをそれぞれ入れた試験管2本 (A,B) と, 加熱した卵白(以下, 卵白)一切れと水5mL をそれぞれ入れた試験管2本 (C,D) を用意した。 そして A,Cにだ液を1mLずつ入れ, BとDには胃液と同じ成分を含んだ液体(以下, 胃液) を1mLずつ入れた。 【実験2】 1% のデンプン溶液5mLとうすい塩酸1mL をそれぞれ入れた試験管2本 (E,F) と, 卵白一切れと水5mL とうすい塩酸 1mLをそれぞれ入れた試験管2本 (GH) を 用意した。 そしてEGにだ液を1mLずつ入れ, F, Hには胃液を1mLずつ入れた。 問1 【実験1】で,十分に時間がたったあと, ヨウ素液1mL をそれぞれ入れました。A~D の溶液の色はどのように変化すると考えられますか。 ①~⑤の中から、最も適当な組み合 わせを選び,その番号をマークしなさい。 解答番号は 21 です。 A B C D ① ② ③ ④ 青紫色になる 青紫色になる 変化しない 変化しない 青紫色になる 変化しない 青紫色になる 変化しない 青紫色になる 変化しない 青紫色になる 変化しない 青紫色になる 変化しない 青紫色になる 変化しない (5) 変化しない 青紫色になる 変化しない 変化しない -16-

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(3)を教えてください!余る酸化銅のgは求めれたのですが、解説に、さらに、生じる銅は、1600g×9倍=14.4g よって試験管の中には2.0g+14.4g=16.4gの個体が残る。とかいてありますが、生じる銅を求める理由と1600gを使う理由がよくわかりません。お願いします。

次の【実験】 【実験2】 について、以下の各問いに答えなさい。 かき混ぜ棒 【実験】 いろいろな質量の銅粉を図1のようなステ ンレス皿とガスバーナーの装置を用いて, 空気中 銅粉へ で十分にかき混ぜながら加熱しました。 表1は加 熱前の銅粉の質量と加熱後の物質の質量を示した (上宮高) ステンレス皿 ものです。 表1 加熱前の銅粉の質量[g] 0.800 1.000 1.200 1400 加熱後の物質の質量[g] 1.000 1.250 X 1.750 【実験2】 【実験】で得た固体粉末 2.000g といろいろ混合物 な質量の炭素の粉末を混ぜ合わせた混合物を, 図 2のように試験管の底に入れて,ガスバーナーで 十分に加熱しました。 このときに試験管内に残っ た物質の全質量を表2に示しました。 ガラス管を 通して発生した気体は石灰水に通して、 反応が終 了したらガラス管を石灰水からぬき, クリップで 図1 試験管 ガラス管 クリップ 図2 ゴム管を閉じてからガスバーナーによる加熱を終了しました。 表2 混合物中の炭素の質量[g] 0.075 0.15002250300 加熱後の物質の全質量[g] 1,800 1.600 1.675 1.750 ゴム管 石灰水

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(2)Bの解き方を教えてください🙇🏻 答えは0.9でした。

W wwwww TEP 3 発展問題 実験1 炭酸水素ナトリウムの粉末約2gを, 1 図1のようにステンレス皿に取り2分間 加熱した。 十分に冷えてから、加熱後の粉 末の質量を調べた。 ただし, ステンレス 皿の質量は変化しないものとする。 実験2 次に、 加熱後の粉末をよくかき混ぜ 1 炭酸水素ナトリウムを加熱したときの変化について調べるため,次の実験を行った。これに いて、あとの問いに答えなさい。 (北海道~改) 図2 加熱後の 粉末 1g 炭酸水素 ナトリウム の粉末 ステンレス皿 水酸化 バリウム 水溶液 炭酸水素ナトリウム を取って乾いた試 その粉末から1g かわ 粉末2gのとき 粉末4gのとき 粉末6gのとき 験管に入れた。こ 実験 1 加熱後の粉末の質量 1.26g 2.52g 4.20 g の試験管を図2の ように加熱し、 し ばらくの間、試験 試験管の内側の ようす 変化はなかった 変化はなかった 試験管の口付近 に液体がついた 実験 2 ご 水酸化バリウム 水溶液のようす 変化はなかった 変化はなかった 白く濁った 管の内側と水酸化バリウム水溶液のようすを観察した。 さらに、炭酸水素ナトリウムの粉末を, 4g.6g にかえ,同様に実験1,2を行った。表はそ れぞれの実験結果をまとめたものである。また、図3は,上の表の実験1の結果をグラフに表 したものである。なお、このグラフでは、1つの直線で表すことができ 図3 粉 2.52 1.26 加 た炭酸水素ナトリウムの粉末0gから4gまでを実線で表し, 同一直線 上にない4gから6gの間は点線で表している。 4.20 (1) 図3において,炭酸水素ナトリウムの粉末の質量をx〔g〕, 加熱後の粉末 末の質量をy[g] とすると,xが0から4のとき の式で表すと、 y=ax となる。a の値を求めなさい。252442 (2) 次の文の A 252 252 α= 40252 ② 0.63 10.63] 400 A 6 B にあてはまる数値をそれぞれ書きなさい。 0 0246 炭酸水素ナトリウ ムの粉末の mx 0.9. ] B [ /2 実験1において、炭酸水素ナトリウムの粉末の一部が,化学変化せずにステンレス皿に残り ていたと考えられるのは、炭酸水素ナトリウムの粉末2g.4g.6gのうち、Agのとき ある。また、このときの実験2において, 試験管に入れた粉末のすべてが炭酸ナトリウム なったとすると、試験管の中の炭酸ナトリウムの質量は全部で Bgであると考えられる。 のとき!! 2 次の文章を読んで、あとの問いに答えなさい 図のように 思考力

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この (2)の①②の解説をしてさくださいませ!お願いします!

と つ 2 4 3 実験 (R5 福島改) <10点×4> 図 1 図2 アルミニウムはく 白色(ふ)の部分 図1のような,ふ入りの葉がついた鉢植えのコリウスを, 3日間暗所に置いた後, 図2のように試験管を5本用意し, Aには何も入れずに栓をした。BとDには葉の緑色の部分を, CとEには葉の白色の部分を入れて栓をした。DとEには, アルミニウムはくを巻き, A~Eを光が十分に当た る場所に3時間置いた。 その後, A~Eに石灰水を し入れ, 栓をしてよくふって観察した。 さらに, ~Eから葉をとり出し, あたためたエタノールに OHH ( 白色 A B 緑色の部分 E A B C D E 試験管に入れた 変化しな変化しな白く 石灰水の反応 |かった |白く かったにごったにごったにごった とり出した葉の ヨウ素液との反応 白く 青紫色に変化しな変化しな変化しな 変化したかった かったかった けた後、水でよく洗ってからヨウ素液にひたした。表はその結果である。 Aは何を確かめるためのものか。 解答らんの書き出しに続けて答えなさい。 (1) 次のことは,A~E のどの結果からわかるか。 記述 試験管B~Eの結果が (対になっ 正しい組み合わせを,下のア~エからそれぞれ選びなさい。 ○ 葉の白色の部分も緑色の部分も呼吸を行っていること 植物が光の有無に関係なく常に呼吸を行っていること (2) ②? A,C,E イ A,D,E ウ A, B, D エ A,B,C 試験管Bに入れた石灰水が変化しなかった理由を, 「光合成」, 「呼吸」, 二酸化炭素」という3つの語を用いて答えなさい。 記述 セント (3)

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4どういうことですか?考え方を教えてほしいです。

Kさんは,硫酸と水酸化バリウム水溶液を混ぜ合わせたときにも、酸性とアルカリ性の性質を打ち 消し合う反応が起こることを知り,実験を行いました。 レポート 2 課題 2 硫酸と水酸化バリウム水溶液を混ぜ合わせると,どのような反応が起こるのだろうか。 【実験2】 [1] 6個のビーカーG~L を用意し, すべてのビーカーにうすい 水酸化バリウム水溶液10.0cm を入れた。 [2] 図4のように、こまごめピペットを使ってビーカーGにうす い硫酸を10.0cm 加えてよくかき混ぜた。 [3] [2]のビーカーの液をろ過して, ろ紙に残った白い沈殿を十分 に乾燥させ,その質量を調べた。 うすい水酸化 バリウム水溶液 図4 うすい硫酸 [4] ビーカーH~Lに加えるうすい硫酸の体積を20.0cm 30.0cm,40.0cm 50.0cm,60.0cm3 に変えて, [1]~[3] と同様の実験を行った。 100.0cm3 【 結果 2】 26.0 40.0 心 ビーカー H I J K L 加えたうすい硫酸の体積 [cm] 白い沈殿の質量〔g〕 10.0 20.0 30.0 40.0 50.0 60.0 0.2人 0.4 0.6 0.7 0.7 0.7 Ba(OH)₂ KさんがMさんに説明している場面2 ¥10,0 【実験1】では白い沈殿ができなかったよね。 酸性の水溶液とアルカリ性の水溶液を混ぜ合わせたとき には II ができるよ。 【実験 1】 でできた II は水にと けやすいので見えなくなっていたんだけど, 【実験2】でで きたⅡ は水にとけにくいので白い沈殿が生じたんだ。 Mさん Kさん 【結果2】 から考えると, 【実験2】でうすい水酸化バリウム 水溶液の体積だけを2倍にすると, ビーカーKでは生じる白 い沈殿の質量は IIgになるとわかるね。 3158123 50,0 02 350 問6 会話文中の II にあてはまる語を書きなさい。 また, III にあてはまる数値を小数第1位 まで書きなさい。 (3点) 10.0×0.7 350 0.2 -11-

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