の遺伝子
a
生命
生命の連続性
をも
になります。
基本の
リフ
ドリル 要点 遺伝の規則性
解答 p. 5
けいしつ
いでんし
〈遺伝子の受けつがれ方
形質の現れ方のきまり≫
つい
げんすうぶんれつ
1) 減数分裂が行われるときに, 対になっている遺伝子は,
エンドウの丸い種子(開さ
質)にする遺伝子をA
のある種子(潜性形質に注
遺伝子をaとします。
せいしょくさいぼう
ぶんり ほうそく
1つずつに分かれて別々の生殖細胞に入る。(分離の法則)
けんせいけいしつ
じゅせい
丸
2) 受精が行われるときに, 顕性形質を伝える遺伝子を1つ
しわ
でも受けついでいれば,その個体は顕性形質が現れる。
かくにん
1 遺伝子の受けつがれ方と形質の現れ方を確認しましょう。
(1) 次の遺伝子をもつ種子が成長して減数分裂をするとき, 遺伝子はどのように分かれます。
DAA... [
と
②Aa...
[
と
]
3aa... [
と
(2) 次の遺伝子の組み合わせをもつ種子は,丸・しわのどちらの形質が現れますか。
DAA... [
〕 @Aa... [
③aa... [
じゅんけい
②2 純系の丸い種子から育てたエンドウどうしをかけ合わせました。
(1) かけ合わせてできた種子作
に図で表し
学習日