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Science Junior High

【至急お願いします🙇‍♂️】 この(2)の問題でDの向きが西(左)になるのは、分かるんですけど 何でEとCも左に向くのでしょうか? 教えて欲しいです🙏

(イ)図1、図2のような装置をつくり, 導線に矢印の向きに電流を流して,電流がつくる磁界の向きを 調べた。このとき, (i) 図1の方位磁針を に沿って点Aから点Bまで動かしたときの方位磁針のN に沿って点Cから点Eまで動かしたときの方位磁針のN極の 極の指す向き, (ii) 図2の方位磁針を 指す向きとして最も適するものをそれぞれの選択肢の中から一つずつ選び、その番号を答えなさい。 導線 導線 南 B 方位磁針 西 北 -東 南 E D 方位磁針 図2 に沿って点Aから点Bまで動かしたときの方位磁針のN極の指す向き (i) 図1の方位磁針を 点Aでは東を指し, 時計回りに回転して点Bでは西を指す。 ②点Aでは東を指し,反時計回りに回転して点Bでは西を指す。 3点Aでは西を指し, 時計回りに回転して点Bでは東を指す。 4. 点Aでは西を指し,反時計回りに回転して点Bでは東を指す。 (図2の方位磁針をに沿って点Cから点Eまで動かしたときの方位磁針のN極の指す向き 1点Cから点Eまで東を指し続ける。 2. 点Cから点Eまで西を指し続ける。 3. 点Cでは東を指し, 点Dで西に反転する。 4. 点Cでは西を指し, 点Dで東に反転する。 -1-

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Science Junior High

(1)は10オームです。何故か教えて頂きたいです🙇‍♀️

4 次の1,2の問いに答えなさい。 1 電源装置, スイッチ, 電流計,電圧計, 抵抗の大 きさが20Ωの電熱線P, 抵抗の大きさがわからな い電熱線Q, コイルを使って、図1のような装置を つくり,スイッチを入れて装置に電流を流したとこ ろ、電圧計は9V 電流計は300mA を示した。 また、 コイルがスタンドから遠ざかる方向に動いた。 (1)~ (3)の問いに答えなさい。 ただし, コイルの抵抗は考 えないものとする。 (1) 電熱線Qの抵抗の大きさは何Ωか, 求めなさい。 (2) 次の は、図1の装置で電熱線Pと 電熱線Qのつなぎ方だけをかえてそのほかの条件はかえずに電流を流したときのコイルの 動きの変化について述べた文である。 ①, ② に当てはまるものを,ア,イから一つずつ選 び, その記号をそれぞれ書きなさい。 コイル ル スタンド|| 電流の 向き U字形 磁石 電源 装置 電流計 qv 電圧計 3A 北 電熱線 P 電熱線Q スイッチ (3) 図1の装置で, U字形磁石のかわりに,図2のようにコイルの 下側に方位磁針を置いて,スイッチを入れて装置に電流を流した とき, 方位磁針の針の向きはどのようになると考えられるか。 最 も適当なものを、次のア~エから一つ選び、その記号を書きなさコイル い。ただし,方位磁針は, 黒く塗りつぶしたほうがN極である。 ア イ ウ I 電熱線PとQのつなぎ方を図1の① [ア 直列から並列 イ 並列から直列]にか えて電流を流すと, コイルはより② [ア 大きく イ 小さく〕 スタンドから遠ざかる 方向に動いた。 図2 9:38 3この R:3 電流の向き

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Science Junior High

中二の理科の電気分野の内容です 【⠀ゥ】のYの解説では電流の大きさに触れていませんが、これは、コップa(3a、12v)コップb(1a.12v) コップc(3a.12v) コップd(1a.12v)ならば、 図2の2つのコップの中の電熱線にかかる電... Read More

ていこう 変化しないものとし、発生した熱量はすべて水の温度の上昇に使われたものとする。 また. Kさんは,電流と発熱について調べるために、次のような実験を行った。 これらの実験 その結果について, あとの各問いに答えなさい。 ただし, 電熱線の抵抗は温度によって 電熱線以外の抵抗はないものとする。 問5 〔実験1] 図1のように、抵抗の大きさが4.0Ωの電熱線X® をくみ置きの水が100g のコップに入れ, 電源装置から 12Vの電圧を加え、 コップの中の水の温度を1分ごとに調べた。 表は、 このときに電流を流した時間と、ラップの中の水の 温度をまとめたものである。 342.4 24 表 時間 [分〕 水の温度 [℃] 電源装置 電熱線X 0g入った発泡ポリスチレン 0 22.5 INN 1 24.9 4.0 〔実験2] 図2のように, 〔実験1] で用いた電熱線Xと, 抵抗の大きさが12Ωの電熱線Y を直列につ ぎ,それぞれくみ置きの水が100g入った発泡ポリスチレンのコップ A, Bに入れ, 電源装置 ら12Vの電圧を加え, 電流を5分間流し, コップの中の水の温度を調べた。 また, 図3のよう 電熱線Xと電熱線Yを並列につなぎ、それぞれくみ置きの水が100g入った発泡ポリスチレー コップCDに入れ,同様に12Vの電圧を加え, 電流を5分間流し, コップの中の水の温 調べた。 BeV. VAR [ 電熱線 Y コップ B 2 27.3 3 29.7 電源装置 a 温度計 4 コップ C 32.1 ガラス棒 一水 コップD 電源装置 電熱線X 電熱線X 5 図 1 34.5 3 図2 〔実験2]で用いた電熱線Xと電熱線Yを直列につなぎ, 図4のように, み置きの水が100g入った発泡ポリスチレンのコップに2本とも入れ 463 様に12Vの電圧を加え, 電流を5分間流し, コップの中の水の温度 調べた。 電熱線 Y 電圧計 12V スイッチ AAAA 電流

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