Grade

Subject

Type of questions

Mathematics Junior High

分かるところだけでいいので教えてください!

(1) 容器Aには12%の食塩水が300g 容器Bには10%の食塩水が200g入っています。いま、Aか らBに100gの食塩水を移し、 よくかき混ぜたあとBからAに75gの食塩水を戻しました。 容器 Aの中の食塩は何gになりましたか。 (2) A、Bの2種類の食塩水があります。 Aは12%、Bは3%で、A、Bにふくまれる食塩の重さ の比は5:1です。 AとBの食塩水を混ぜ合わせると何%の食塩水になりますか。 (3) A、Bの2種類の食塩水があります。 これを5:4の割合で混ぜたら5%の食塩水ができ、 2 :7の割合で混ぜたら8%の食塩水ができます。 Aの濃度は何%ですか。 ② A、B、C3種類の食塩水があります。 全体の重さの比は58:10、 食塩の重さの比は 5:4:3 水の重さの比は45: 76:97だそうです。 (1) A、B、Cの濃度の比を求めなさい。 (2) A、B、C3つの食塩水をすべてまぜると、濃度は何%になりますか。 (小数第1位まで求めな さい。) (3) Aに50g 食塩を加えてみたところ、 濃度は25%になりました。 最初、 C の全体の量は何gでし たか。 3 次 (1) %の食塩水720gに食塩を30g加えて18.4%の食塩水を作るつもりでしたが、 誤って食塩の かわりに同量の水を加えてしまったため (2) %の食塩水ができました。 できた食塩水を18.4%の 濃度にするには、(3) gの食塩を加えればよいことになります。 (3) は四捨五入して小数第1位まで求めなさい。 にあてはまる数を求めなさい。 72

Solved Answers: 1
Science Junior High

四角2の(3)と四角3の(3)が解説を見ても分からないので教えてください🙏

Step 2 標準問題 [電流・電圧と抵抗]抵抗を流れる電流や、抵抗で消費する電力 について調べるために, 図に示すような, 3.0Vの電源に300Ω の抵抗 A, 200Ωの抵抗Bを並列につないだ回路をつくった。こ れについて,次の問いに答えなさい。 (1) 図の回路について,抵抗Aに流れる電流とかかる電圧を測定す るための回路図として,適当なものは,次のどれか。 ア~エか ら選び,記号で答えなさい。 なお, 電流計をA, 電圧計をで 表している。 抵抗A[300Ω] [抵抗B [200Ω] ア 抵抗A 抵抗B (A) イ 抵抗B 抵抗Aに流れる電流は、 抵抗Bに流れる電流より ① | 抵抗Aで消費する電力は, 抵抗Bで消費する電力より ② 電源 [ 3.0V] (2) 図の回路の抵抗A, Bに流れる電流と消費する電力について記 した次の文章の①,②に,大きい, 小さいのいずれかを入れ, 文章を完成させなさい。 ただし, 同じ語句を2度用いてもよい。 また、 (3) 図のように抵抗Aと抵抗Bを並列につないだ回路全体の抵抗は 何Ωですか。 [長崎一改] [電流による発熱] 電流による発熱について調べるために,電圧 の一定な電源装置, 抵抗の値のわからない電熱線A, 抵抗の値が 10 Ωの電熱線B,2つのスイッチ St, S2, 電流計 電圧計を用いて, 次の実験Ⅰ,Ⅱ,Ⅲを順に行った。 これについて, あとの問いに 答えなさい。 ただし、電熱線で発生した熱はすべて水の温度上昇 に使われるものとする。 じょうしょう 実験Ⅰ 図1のような回路をつくり、水の入った。 熱を伝えにく い容器に電熱線Aと電熱線Bを入れ, スイッチ S のみを入れ て電流を流した。このとき、電圧計は4V, 電流計は 0.8A を示 していた。 実験ⅡI ガラス棒を用いて水をかき混ぜながら、水の温度を6分 間測定した。図2はその結果をグラフに (2) (10点×440点) (1) (3) 抵抗A 抵抗B (2) 1 (3) 2 0 点 関係 解答別冊 ②2 (9点×4-36点) (1). V₁ H 抵抗B 実験Ⅲ 電流を流しはじめてから6 図 1 分後に, スイッチ S を切ると同 27 水の温度 [? 皮19 17 時にスイッチ S2を入れ, ガラス 棒で水をかき混ぜながら,さらに 電流を6分間流し続けた。 水 (1) 電熱線Aの抵抗の値は何Ωですか。 (2) 実験Ⅰ で, 回路ab間の電圧を V1. 電熱線A 電熱線B cd間の電圧を V2, ef間の電圧を V3としたとき, V1, V2. V3 の関係を正しく表しているものを次のア~エから選び, 記号で 答えなさい。 また, V, の値は何Vですか。 ア V1 + V2 = V3 イ V2 = V2 + V3 15 13. 0 2 4 6 8 1012 ウ V1 + V3=V2 IV2=V2=V3 ① (3) 実験ⅡI.ⅢIで,電流を流しはじめてからの時間と水の温度との 関係を表したグラフは次のア~エのどれですか。 ア イ TA 100V 100W A 27 水の温度[] W = VA W = VA A== C 17 15 a ガラス棒 B 電流計 100V 40W -電源装置 電圧計 M V2. RA b S₁ 27 25 zk の23 温21 19 C 17 S2 13 100V 100W 100 3 [消費電力] 100V 100W用の電球と100V-40W用の電球 を下の図のように並列 (図1)と直列(図2) とに接続し, 100Vの 電源につないだ。 これについて,次の問いに答えなさい。 35022 050.0 100 04A W=A1 図2 Av=w ウ 温度計 図 2 27 25 23 21 度 19 100V 40W D 17 15 111 13 0 2 46 8 1012 0 2 46 8 1012 02468 1012 電流を流しはじめてからの時間 〔分] 電流を流しはじめてからの時間 [分] 電流を流しはじめてからの時間 [分] 電流を流しはじめてからの時間 [分] 0 24 68 10 12 電流を流しはじめてからの時間 [分] 0311,000 「ワンポイント〈 94 100 100 250 100 ||||||| (2) 回路は直列回路になって おり, 電熱線Aにかかる 電圧と電熱線Bにかかる 電圧の和が 電源装置の 電圧になる。 IN THEN TO 1 011000 27 25 (2) A√2/250-42 (4) かと 04 (1) 100V 40W用の電球の抵抗の大きさはいくらですか。 (2) 電球Cを流れている電流の大きさは何Aか, 四捨五入して小 数第1位まで求めなさい。 1001100 (3図1 図2のA~Dの電球を明るいものから順に並べなさい。 (4) 図2の回路全体での消費電力はおよそいくらですか。 94 JOV 100/900 HTT ▬▬▬▬▬ 15 250 ||||||| (3) 3 (6点×4-24点) (1) -3℃ I 25002 1000 11 ワンポイント< (3) 並列回路では大きい電 「流が流れるほうが,直 列回路では大きい電圧 がかかるほうが、 電球 は明るい。 W:AV Av=w NV 333 W A-V 9

Solved Answers: 1
Science Junior High

理科の回路の問題です。 (エ)について説明してほしいです。

問5 〔B〕 Kさんは. 電熱線の電気抵抗の大きさと発生する熱量について調べるために,次のような実験 を行った。 これらの実験とその結果について,あとの各問いに答えなさい。 ただし, 電流計や電圧計 を正しく接続した場合には,それらの器具の接続による測定値の変化は考えないものとし 回路に電 流を流しているときは, 電熱線の電気抵抗の大きさは変化しないものとする。 また, 電熱線から発生 する熱量は、すべて水の温度上昇に使われるものとする。 〔実験1] 図1のように、電源装置と4.0Ωの電熱線Aを導線でつなぎ, 発泡ポリスチレンのコップ に入った室温と同じ温度を示すくみ置きの水100gに浸した。電圧計が4.0Vを示すように回 路に電流を流し,電流を流した時間と水の上昇温度との関係を調べた。結果はグラフのよう になった。 温度計 電熱線A 発泡ポリスチレンの板 図1 P 電源装置 ガラス棒 発泡ポリスチ レンのコップ 水100g 電熱線A 電熱線B 電圧計。 stet oto 図2 DO 電流計 ×4.8 9'6 R 48 5.7.6 100g 電熱線A br 発泡ポリスチレンのコップ 水 22 水の上昇温度 3.0 2.5 2.0 〔実験2〕〔実験1] の電熱線Aと2.0Ωの電熱線Bを用い, 図2の模式図のように 並列回路と直列 回路をつくった。 それぞれの電熱線を発泡ポリスチレンのコップP~Sに入った室温と同じ 温度を示すくみ置きの水100gに浸し, 電圧計が6.0Vを示すように回路に電流を流して5分 後に水の上昇温度をそれぞれ調べた。 1.5 1.0 0.5 0 20 2 電熱線B 1 2 3 4 5 電流を流した時間 〔分〕 グラフ 2 IXR

Waiting for Answers Answers: 0
Science Junior High

回路の問題です。 (エ)を噛み砕いて教えて欲しいです。

問5 〔B〕 Kさんは. 電熱線の電気抵抗の大きさと発生する熱量について調べるために,次のような実験 を行った。 これらの実験とその結果について,あとの各問いに答えなさい。 ただし, 電流計や電圧計 を正しく接続した場合には,それらの器具の接続による測定値の変化は考えないものとし 回路に電 流を流しているときは, 電熱線の電気抵抗の大きさは変化しないものとする。 また, 電熱線から発生 する熱量は、すべて水の温度上昇に使われるものとする。 〔実験1] 図1のように、電源装置と4.0Ωの電熱線Aを導線でつなぎ, 発泡ポリスチレンのコップ に入った室温と同じ温度を示すくみ置きの水100gに浸した。電圧計が4.0Vを示すように回 路に電流を流し,電流を流した時間と水の上昇温度との関係を調べた。結果はグラフのよう になった。 温度計 電熱線A 発泡ポリスチレンの板 図1 P 電源装置 ガラス棒 発泡ポリスチ レンのコップ 水100g 電熱線A 電熱線B 電圧計。 stet oto 図2 DO 電流計 ×4.8 9'6 R 48 5.7.6 100g 電熱線A br 発泡ポリスチレンのコップ 水 22 水の上昇温度 3.0 2.5 2.0 〔実験2〕〔実験1] の電熱線Aと2.0Ωの電熱線Bを用い, 図2の模式図のように 並列回路と直列 回路をつくった。 それぞれの電熱線を発泡ポリスチレンのコップP~Sに入った室温と同じ 温度を示すくみ置きの水100gに浸し, 電圧計が6.0Vを示すように回路に電流を流して5分 後に水の上昇温度をそれぞれ調べた。 1.5 1.0 0.5 0 20 2 電熱線B 1 2 3 4 5 電流を流した時間 〔分〕 グラフ 2 IXR

Waiting for Answers Answers: 0