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Science Junior High

(2)の問題の解き方を教えてください

7 最近、占いにはまっているゆみこさんは、竹の山の母と呼ばれているヒロミ殿に運気を上げるアイテムを数 えてもらうことにした。ヒロミ殿が言うには、丸、三角に関わる物を使って、水に関わる行動をすることで、 運気が大幅に上昇する、とのことだった。ゆみこさんは、占いから帰る道中で、さっそく図1のような頂点ま での高さが6cmで 300gの円すいの物体と図2のような注射器を購入し、水を使って実験をすることにした。 ゆみこさんが行った実験について、以下の問いに答えなさい。 図1 図2 空気のあわ く実験> 0 深さ 30 cmの水槽に 25 cmの高さまで水をいれた後、円すいの物体をばねばかりにつるし、その水槽に、 物 体の頂点が水面下5cmになる位置まで沈めたところ、ばねばかりの値は 2.0Nを示した。 2 図2のように、 注射器に少し空気の泡を残して水をいれ、口をふさいでピストンを強く押した。 (1) 実験のについて、次の図は、水中の物体を真横から見た様子を表している。物体にはたらく水圧のよう すを正しく表しているのはどれか。次のア~エから1つ選び、 記号で答えなさい。 ア ウ エ TIT 実験のについて、円すいの底面にはたらく水圧の大きさはどれだけか。 実験のについて、 円すいの物体の底面の半径はおよそ何cmか。 次のア~オから1つ選び、 記号で答えな さい。(数学が得意な人はチャレンジしてみてね) ア 10cm イ 8cm ウ 6cm 4cm オ 2cm エ 実験ののとき、空気の泡の形や大きさはどうなるか。 次のア~エから1つ選び、 記号で答えなさい。 ア○ イ○ ゥて ェ0 8 右図は、くさびという道具を木片に打ち込んでいるようすを真横からみた 断面を示している。くさびをたたいて、 下向きに力Fを加える (便宜的に作 用点をPの位置とする)とカFはくさびのOA、 OB面に垂直な分力として はたらく。これについて、 以下の問いに答えなさい。 (1) カFがくさびのOA、 OB面に垂直に分解されてはたらいている分力 を、解答欄の図に矢印で表しなさい。 くさびの先端の角度が小さくなるとOA、 OB面にはたらく力の大き さはどうなるか。次のア~エから1つ選び、 記号で答えなさい。 ア 大きくなる AKさびB 木片 F ウ 変わらない エ なくなる イ 小さくなる の、03 石図のように、 台はかりにのせた水の入ったピーカーに、 重さ 0.3N、体積33 cmの氷 をいれたところ、氷は一部を水面の上に出して水に浮かんだ。 このとき、 台はかりの目盛 りは150gを示していた。 以下の問いに答えなさい。 布面より上に出ている氷の体積はどれだけか。 1nけ何gを示すか。 るか

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Japanese Junior High

写真三枚目の問題が、なぜウなのか解説を読んでもわかりません。私がイだと思ったのは、 陶器士が内心喜んでいた と文中にあって、それを反省させるためかのかな、と思ったからです。

次の文章を読んで、あとの問いに答えなさい。 ある国の有名な陶器師が、上等とされる軽くて薄い茶わんを、殿さまに献一 |上した。以下はそれに続く場面である。 今度、新しく、薄手の茶わんが上がってからというものは、三度のお食事に殴 さまは、いつも手を焼くような熱さを、顔にも出されずに我慢をなされました。 rいい陶器というものは、こんな苦しみを耐えなければ、愛玩ができないものか」 (当)こマ と、殿さまは疑われたこともあります。また、あるときは、「いやそうでない 家来どもが、毎日、俺に苦痛を忘れてはならないという、悪義の心から熱さを耐 (国) *1 えさせるのであろう」と思われたこともあります。「いや、そうでない。みんな が俺を強いものだと信じているのて、こんなことは問題としないのだろう」と思 われたこともありました。 あれと、殿さまは、毎日お食事のときに茶わんをごらんになると、なんとい でリUな 顔色が養るのでございました。 あるとき、殺さまは山国を旅行なされました。その地方には、殴さまのお宿を しは するいい宿屋もありませんでしたから、百姓家にお泊まりなされました。 百姓は、お世辞のないかわりに、まことにaでありました。股さまはどん なにそれを心からお喜びなされたかしれません。いくらさしあげたいと思っても、 山国の不硬なところでありましたから、さしあげるものもありませんでしたけれ ど、殿さまは、百姓の真心をうれしく思われ、そして、みんなの食べるものを喜 Rておくになりました。 季節は、う秋の末で寒うございましたから、熱いお汁が身体をあたためて、 たいへんうもうございましたが、茶わんは厚いから、けっして手が焼けるような ことがありませんでした 国いくら軽くたって、また際手であったとて、茶わんにたいした変わりのある はずがない。それを軽い薄手が上等なものとしてあり、それを使わなければなら

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