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Science Junior High

(4)教えてください

図1 54. 図1のように、レールを用いて斜面と水平面がなめらかにつながって 金属球 理科演習 る装置をつくり、レールの水平部分に木片を置き、Aの位置に金属球 E置いた。手をはなして木片に金属球を当てたところ、木片は金属球 レール 木片 / 定規 A こもに動いてやがて静止した。図2は、質量がそれぞれ20g、40g、60g カ3種類の金属球を使い、斜面の傾きを変えず、Aの位置を水平面から 2.Ocm、4.0cm、6.0cm、8.0cmの高さにしたときの、水平面からの金 武球の高さと、木片の移動距離との関係を表したものである。これにつ いて、次の問いに答えなさい。 水平面からの金属球の高さ 令3 図2 56 木 48 片 40 の 移 32 動 24 -60g 水 409 ベ (1) 20gの金属球を使って、水平面からの金属球の高さを10.0cmに 16 離 20g して実験すると、木片の移動距離は何cmになりますか。 (cm)8 と 0 2 6 8 (2) 30gの金属球を使って、水平面からの金属球の高さを6.0cmに 金属球の高さ(cm) して実験すると、木片の移動距離誰は何cmになりますか。 40、30 = 24~% 2 し (3) 50gの金属球を使って、水平面からの金属球の高さを12.0cmにして実験すると、木片の移動距離は何cmにな 60:50 2千ミ X と りますか。 を 320 20 (6 ある高さから80gの金属球を転がしたとき、木片の移動距離が48.0cmになった。このとき、水平面からの金属 球の高さは何cmでしたか。 2c0 (7 6080 ; 8:2 入そ」こ300 木 (E (5)ある高さに置かれた金属球がもつエネルギーの大きさと、高さおよび質量との関係について、次のア~エから正 しいものを選び、記号で答えなさい。 (C ア.エネルギーの大きさは、金属球の高さに比例し、金属球の質量に比例する。 イ.エネルギーの大きさは、金属球の高さに反比例し、金属球の質量に反比例する。 ウ.エネルギーの大きさは、金属球の高さに比例し、金属球の質量に反比例する。 エ.エネルギーの大きさは、金属球の高さに反比例し、 金属球の質量に比例する。 のかa (S) (解答) (20. 6.0 cm cm cm Cm 55. 次の問いに答えなさい。 (1)水溶液中で、溶質が陽イオンと陰イオンに分かれることを何といいますか。 (2) 次の物質が水の中でイオンに分かれるようすを、それぞれ化学式で表しなさい。 の塩化水素(塩酸) 2水酸化ナトリウム 塩化銅 字答)

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Science Junior High

こらちなみに答えは0.6または5分の3です。 どうしてそうなるか教えてください!🙇‍♀️

3[実験2] クラスをA~Fの6つの班に分け, 班ごとに異なる質量の銅 粉を用意した。それぞれの班で, 図4のように, ステンレス皿に銅粉を うすく広げて入れ,ガスバーナーで加熱した。銅粉の色が変化したとこ ろで火を消し,ステンレス皿が冷めてから質量を測定した。 全体の質量 が変化しなくなるまでくり返し加熱し, ステンレス皿に入っている酸化 銅の質量を記録した。 表は, A~F班で用意した銅粉の質量と, その銅 粉が全て酸化してできた酸化銅の質量をまとめたものである。 ステンレス皿 図4 表 A班|B班|C班| D班|E班 F班 銅粉の質量[g] 0.40|| 0.60|0.80|1.00|1.20|1.40 酸化銅の質量[g] 0.50 0.75|1.00|1.25|1.50|1.75 [実験3] 実験2と同様に, マグネシウムの粉末 1.50gを, 全体の質量が変化しなくなるまでく り返し加熱したところ, ステンレス皿に入っている酸化マグネシウムの質量は 2.50gとなった。 次に,銅粉とマグネシウムの粉末の混合物 1.50gをつくり, 実験2と同様に, 全体の質量が変化 しなくなるまでくり返し加熱したところ, ステンレス皿に入っている物質の質量は 2.25gと なった。 (1) 実験2で, 銅粉の質量と, 銅と化合した酸素の質量との関係を表すグラフをかけ。 (2) 実験3で, 下線部の混合物に含まれる銅粉は何gか。 >ち大 ova こ の

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Mathematics Junior High

この問題の解説をお願いしたいです! 答えは 1 20cm 2 3000立方cm 3 30cm

7 図1のように,BC = 50 cm, CE = 30 cm の長方形を底面とし,AB = 40 cm の直 方体の水そうが水平に置かれています。水そうの中には,水そうを区切るための長方形 のしきりがあり,側面や底面に垂直に固定されています。しきりの辺のうち, GH = 30 cm であることはわかっています。 水の入っていないこの水そうに,給水口から一定の割合で水を入れます。 水面の高さは,辺 AB上の目盛り0, 辺 DC上の目盛り2に水面がふれているところ でそれぞれ測るものとし,水を入れ始めてからx分後の水面の高さをy em とします。 給水口から水を入れると,水は図1の矢印の方向から見てしきりの左側に入り始めま した。図2は,水を入れ始めてからx分後の水面の高さy cm を目盛り①で測り,その 値が 40 cm になるまでのxとyの関係を表したグラフです。 水そうとしきりの厚さは考えないものとして,あとの問いに答えなさい。 あたい 図1 図2 (cm)y 給水口 40 A D H E 40 cm 30 cm 20 30 cm C 目盛り2 G 目盛りの 50 cm x(分) 20 6 10 しきりの辺 FG の長さを求めなさい。 (2) 給水口から,毎分何 cm°の割合で水を入れたか求めなさい。 中2数-17 (3) 側面としきりとの間の距離 BG の長さを求めなさい。

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