(9 右の【図1] は, AB = 4cm, BC = 6cm の長方形 ABCD'
で、NI は辺 AD の中点である。点P はB を出発し。 秒速
1cm で. 長方形の周上を C を通ってD まで動く
〔図 2) は. 点PがB を出発してから秒後の へ APMの
面積を ycm? として. ヶとの関係をグラフに表したもので
ある。点 (>, のが, 【〔図2] の線分ST 上にあるとき, を
の式で表しなさい。
① ?= = 3*+ 15
の y只=29 m20
③ =ーz+10
④ ?=ーSz+6
0 (⑳ Q は, 点PがBを出発するより 2 秒早@
A を出発し. 一定の速さで辺 AB 上をB まで動く。 に
のとき. (⑳の【図2] に, 点PがB を出発してからち
秒後の へ AQMの面積を ycm? として へ AQMIの面積還
の変化のようすを表すグラフをかき入れると, 右の
〔図 3)】 のようになる。 人 AQMの面積が へ APMの面
積と等しくなるのは, 点PがB を出発してから何秒後か 求
④
@
③
④⑨
17
っ 秒後
8秒後
5
っ 秒後
7秒後
和有